... | ファニーポッターと賢者の意志

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期待しない方が良いのはわかってたけど、反応すら無しか...

無視やら放置やらされる度どんな気持ちになるかどれ程傷つくかなんぞクソ程どうでもいいんだろうな

 

 

 

 

凄く嫌な…というか有ってはならない可能性に気づいてしまった

しかし有り得ない事ではない、これまで有り得ないと思っていたような事がいくつも何重にも有った事を思えば、有り得る事だ

というか、そうだとしたらあの、なりふり構わず誤魔化そうとする姿勢も、今までの情報から受ける印象で観た場合違和感のあるあの映り込みも、納得ができてしまう

もしそうだとしたら、それはもう流石に脳をバグらせるとかそんな小細工で耐えられることではない

 

この世には目を背けたくなるような現実が腐る程蔓延っている

運悪くその一つに触れてしまったと諦めるしかないのかもしれない

世の中全体で見たらこんなような事他にもいくらでも有るんだろうし

まさか自分がその渦中に呑まれるとはって感じではあるが

クソ人生の集大成というか、ここまで堕とされる為の今までだったのかもなとも思える

 

そもそもその前が負の集大成だった事を思うと、あれは警告だったのかもしれない

し、もしくはこの結末の予告だったのかもしれない

思えば20年以上も前から始まっていたのかもしれない

いや、もっと前か…あれもその一部だったかもしれない

だとしたら、やはり初めからか…本当の意味で初めからそうだったのかもしれない

この人生は初めから