. | ファニーポッターと賢者の意志

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どうしても現実として受け入れられない

良かった時の事を思い出してしまうから何かの間違いなんじゃないかって考えてしまう

しかし実際何も無い一言の言葉も無い

ただ無言の無関心だけが示され続ける

しかし、そうだよな、一度軽蔑したり関わりたくないと思ったら二度と関わろうなんて思わないもんな

解ってる、解っちゃいるがあの頃の事を思い出してしまうとどうしてもこんなのは間違ってるって叫ぶ諦めの悪い感情が消えてくれない

こうして未練がましく嘆いている間にも汚らわしいクズどもと交わってしまったりしているのかもしれない

気が狂いそうだ