20260125 | ファニーポッターと賢者の意志

20260125

今日は時間の流れが速すぎて殆ど何もできなかった

それに、眠すぎるし寒すぎる

前から―いや昔からか?―どう考えても1日24時間もないだろって思ってた

けどここ最近は1日当たりの総時間が更に縮まってる気がする

それに眠すぎるし寒すぎる

 

 

どういう経緯だったか忘れたけど、何か見てて、元彼氏のSNSを監視するのが日課になってる女の話?みたいなネットマンガの記事を見かけた

何となく読んでみたら、絵柄に反してなかなか生々しく、一部身に覚えのあるような要素もあった

ああいうのはあるあるなのかもしれない

でもその主人公は特別自信が無いとかでもなく頭もお花畑寄りな為に己の脳内は左程不健全な感じではなさそうだった

ネガティブな人間が実際そういう状況に陥るとかなり不健全目な悪循環の連鎖を生む事になると思う

自分とは関わりの無いところで自分と関連の有る話題とか出てきたりした場合、一瞬嬉しいような感情が湧く…それは解る

でも実際それは本当にたまたまとか、下手すれば別の人間との間で生まれたきっかけによる話題だったりもする

他人は自分の事など意識しちゃいないし、他人は自分程自分の影響を受けたりはしないし、他人の中の自分関連の記憶なんていとも容易く風化し消えていく

例え縁遠くなる前に自分がその話をしていたとしても、そんな事は覚えちゃいないのが当たり前

それを理解した上でそういうものを目撃してしまうと、ただ「自分が思い出されることがない」という事実を突きつけられるより余程キツい

自分だってその話したのに、自分だってその話できるのに共感も共有もできるのに…って余計悔しく悲しくなる

一方的にSNS監視するなんて絶対良い事無い

先の例とは関係なく、単純に知るべきではないような事知ってしまう事もあるだろうし

百害有って一利無し

それでも、それが分かっていても気になってしまうってのがまた良くないんだよな

 

 

 

 

 

昨日の通話は終わった後も幸福感が有った

ずっとあんな感じでいられたら良いのにと思った

感情や考えがどの程度重なるのかすらわからないけど

 

いざ外出したり人と会うという事を改めて現実的に考えるとまた別の不安が複数生じる

自分でも何故こんなに怖いのかわからないけど本当に物凄く怖い

人と会うのが怖いのはいくつか明確な理由が有るからまだわかるけど

外出が怖い理由はよくわからない、ただ只管怖いし不安で仕方ない

こんなじゃなければもう少しくらいは外出してたんだろうか

先に少しは慣れておくべきだったかもしれない

何をどう慣らせばいいのかもわからないけど

 

これ以上悪い事が起きないで欲しい

いやその他の事に関しては悪い事なんて一生起き続けて当然だとは思うしそれは仕方ないと思ってるけど

この件に関してはもう邪魔されたくないし悪い流れになって欲しくない

自分の思考は予想外の形で改善?されている気がする

以前なら本来ならもっとネガティブでドロドロしていたはず

それがいくらかポジティブな方に傾いて少しはまともな思考になってきている

境遇も少しはそれに沿って頂きたいものだ

 

 

それにしても寒すぎるだろいいかげんにしてくれ