何も無し | ファニーポッターと賢者の意志

何も無し

ashc

※一年程前に描いたらしいアッシュ・クリムゾン

・・・あっしゅくリムゾン・・・圧縮リムゾン・・・圧縮リムジン(?)


相変わらず何も無いです、どうも僕です


何も無いし気力も無いんで

日記なんて書いてられるかな感じなわけですよ


最近は殆ど一人の人間としか話してないし

その「一人」と毎日スカイプとか少々のメール

おかげで寂しさを感じることは無くなっている気はする

・・・けど、それが逆に安心できない―平和すぎる

僕は、もはや、「常に苦しんでいるようでないと安心できない」ような精神構造になってしまっている・・・みたいで・・・なんか逆に落ち着かないのですよ、これが

それに・・・幅狭まってるよ・・・

人間関係の幅が極端に・・・ってか「唯一人」なわけですから

なんなんだろ・・・これで良いのかなぁ・・・

―いや・・・「良い」とは思えない

でも、また新しいモノを見つけると、今の「唯一人」を裏切る方向に行く気がする・・・

もう裏切るような事はしたく無い・・・恨まれたくないし、罪悪感に耐えられない

でも、自分では制御できないから・・・”そこ”は”僕じゃあない”から

・・・って、言い訳がましいですか、そうですか―外から見たら当然でしょう

―でも・・・僕が騙されてないっていう保証は無いんだよね

やっぱり、簡単に人に気を許すってのは良くないと思うんだ・・・

―って・・・なんだかんだいって結構だらだら書いてるし・・・


まぁ・・・今はまだこのままでいいや・・・

動く気力無いし・・・うん


                     以上