「何馬鹿な事してんですか」って話 | ファニーポッターと賢者の意志

「何馬鹿な事してんですか」って話

あぁ、どうも・・・勿論僕なんですけど



いきなりですけども・・・

「死にたい」なんて、一時的な感情で言うもんじゃあないですね

いえ、「自殺はよくない」なんてしらける冗談を言うつもりはありませんよ

ただね、言われる方の身にもなってみてくださいませコノヤロー!・・・と

まぁ、別に・・・そういう話をしようということでもなく・・・

いや、今は自分の話

うん・・・一時的な感情で「死にたい」なんてふざけてますね

そう・・・こんなの、きっと、どうせ、一時的なもの

目を閉じて、眠りに落ちて、夢を見て―見なくても、目を覚ましたら

そうしたら、もう、「なんてことない」事になってる・・・きっと

悲しいというか悔しいというか情けないというか・・・

堕ちてもすぐに浮上してしまうし、怒りの感情もすぐに静まってしまうし

なんだか納得のいかない性質ですよ・・・はい

結局、「死にたい」わけじゃあないんですよ、この人は

ただ、認めたくない―認められない現実から逃げたいだけ・・・

―まぁ・・・自殺自体も逃げですけど

「死にたい」って程じゃあないんだ、どうせ

きっと、絶対、僕は自殺なんてしやしない・・・できやしない

というか・・・無駄死になんかしてたまるかですよ


・・・って、こんな話をしたかったんだっけか?

なんか、もうちょっと別の事だったような・・・

まぁ・・・いいや・・・

あ・・・あぁ・・・うん・・・そうだ・・・

嫌われたならしかたないねって話

飽きられたんじゃあしかたないねって話

去っていくものはどうしようもないねって話

そ・・・うん、ありがとう(死笑)


                              以上