スティール・ボール・ラン⑩
変な日記を続けてしまったのでここでブレイク(?)
- 荒木 飛呂彦
- スティール・ボール・ラン 10 (10)
ヤッホーイェッス!
来たよ、来ましたよ、SBR10巻ですよ!
や、ってか、もう10巻なんですね、よく考えたらもう10巻・・・早いもんですねぇ・・・
第6部「ストーンオーシャン」でいえばもう半分終わってるわけですよ、ええ。
や・・・ってか、ちょっと、今回のこの表紙絵(カバーイラストと言うべき?)なんかちょっと雰囲気違いますよ、でもこれはこれでかなりカッコイイですよィェアァッ!
内容は・・・内容については・・・それは、そういうのは、ネタばらしみたいなのは好きではないのであまり書きませんが・・・
とにかく、どんどん面白さを増していきますよ、ほんと。
最初(1~2巻あたり)はどんなんだろって思ってましたが・・・―だって、お馬さんのレースですし、「ジョジョの奇妙な冒険」とはどこにもありませんし(最近ではすっかりしっかり第七部とされていますが♪)、スタンドも出てませんでしたからね。
でも、見覚えのある名前が出てきたりして、その時点でかなりわくわくさんでしたw
で・・・なんといっても、「遺体」ですよ遺体!遺体集め!
なんだろ、何に例えたらいいんだろ、槍とは違う・・・けど、少し感覚的には似てる、やり争奪戦と少し似た緊張感とわくわく感といいましょうか・・・「次の遺体手に入れたらまたなんか変化すんですかぁっ?ってか、全部集めちゃったらどうなるわけぇ!?」みたいな。
ってか・・・背骨・・・背骨が気になる・・・どうなんの?どうにかなるでしょう?―とかなんとか・・・
「遺体が何者の物なのか」っていうのは、まぁ、ほぼ明らかでしょう。ってか、解ってないのはジョニーだけなんじゃ?みたいなw
「JOJO A-GOGO」の中で荒木飛呂彦大先生は、キリスト教学校に通っていたため、聖書などの影響を多少なりとも受けている―といったようなことを書かれていましたが、第六部でも結構その色は出てた気もしますし、今回はもう、ド真ん中って感じですし。
ってか、やっぱディオはカッコイイっすねぇ・・・あのワルめw
個人的にはホットパンツとかも好きですし、それより何よりルーシーに期待してます。トリッシュみたいになるんじゃないかと。
ノリスケさんには・・・少しがっかりと言うか拍子抜けというか・・・どうなんだろw
あ、ってか、サンドマンも必然的に最初から気になってるし・・・
大統領とかどうなんだろ・・・うん・・・気になる。
今回のラストはどうなるんだろうか・・・時間くるかな・・・ってか、時間+遺体全部取られたりしたら勝てないんじゃないかね・・・
や・・・早まるな、まだそんな段階じゃあないって、うん
―って・・・気づいたら結構要らん事書きすぎてた・・・(汗笑)
うん・・・じゃあ・・・ってことで・・・
以上