こんなクリスマス | フィラデルフィア ICM 便り

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ソーシャルワーカーの見たアメリカ底辺事情

クリスマスの夜が過ぎていきます。


意地のように料理しましたワ。


実はギリギリまで、ダンナの御両親宅に行くの行かないの、

で、振り回されておりました。


結局、クリスマス当日でなく週末に訪問と決着。


ダンナのお宅も色々有りはるんですわ。


なので、食材などのショッピングはどちらに転んでもいいように段取りもしたので、大変だったわ。

今日は自宅でのクリスマスディナーと週末に持っていくベイキング類の双方に取り掛かり。

午前はダンナの教会にも行って、ソーシャライゼーション.........



何がホリディじゃーっ。クラッカー


もー、オツカレですわー。おやしらず


明日、金曜はデイオフを取ったんだけど、クライシス続きの状況なので、ペーパーワークが溜まってる。

オフィスに行かないかんかいなー、と頭が痛い。



でもね、


ダンナがイソイソと差し出した私へのクリスマスギフトは一生懸命に探し求めたのがにじみ出てる品で、嬉しかったです。

だから、走り通したクリスマスディだったけど、良しとしちゃう。

ニコニコ




今年の私のクリスマスギフトハンティングは難航の極みだったので、ギリギリまでがんばってました。

同じ状況の人々が、レジで長蛇の列。



雨のイブだったんだけど、気温は秋みたいなマイルドさの一日でした。



でも、帰宅のバスはガラガラ。

私が最後の乗客でした。

Happy Holidays!

流れ星