耳の保養、ココロの滋養 | フィラデルフィア ICM 便り

フィラデルフィア ICM 便り

ソーシャルワーカーの見たアメリカ底辺事情

また始まるトンデモナイ展開が期待される1週間に備えてます。

と言っても、どういうこともない週末ですが。

昨日、音楽のことを書いてたら、ダンナが教会のお知り合いの方からコンサートのチケットを頂いてきました。

最近、記事にしたことがあるGerman Societyでの定例コンサート。









今回はピアノ、ヴァイオリン、チェロのトリオの演奏。

どの方もフィラデルフィアオーケストラをリタイアした熟練ソリストです。

しばし、旋律に浸ってました。

私はバリバリのクラシックファンというわけではありません。

実はちょっとエッジイなアーティストの音楽が好きでもあります。

そんなアーティストのことは、また今度、書こうかな。

今日の熟練アーティスト達のかもし出す旋律はココロに元気をくれました。

目の保養、耳の保養はココロの滋養になりますね。

コンサートのインターミッションにダンナとシェアしていただいたドライスパークリングワインも豊かな気分になれるちょっと嬉しいもんでしたー。

ワイン一杯(ダンナとだから、半杯やわ)でシアワセって、私はやっぱ、単純なんかな。えっ


German Society辺りから見えるダウンタウンのスカイラインの一角。





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