新アプリ考案 | 司法書士試験合格をめざして

司法書士試験合格をめざして

司法書士試験の勉強を通して勉強方法や法律について考えていこうと思います。

昔、「話を聞かない男、地図の読めない女」という本があった。


男の立場で言わせてもらうと「聞かない」じゃなくて「聞いてられない」


侮辱してるととられると辛いけど、女の子の話は起承転結がなくて無駄に長いことが多い。

どうしても聞いていると要点をまとめたくなる。

そうやって話を止めると「聞いてない」とか「聞く気がない」とか言われる。



相談されたときも、真剣に考えて解決策を提案しても「そうじゃなくて。」って

結局、答えは自分の中にあって話を聞いてもらいたいだけのことが多いように思う。



昨日もそんな話を聞いていて、ふと思った。


ケイタイで相槌アプリって作れないのかな??


「1」を押すと「うんうん。」「2」を押すと「それは仕方ないよ。」「3」で「わかるわぁ。」とか。


ハンズフリーにして向こうの話が途切れたと思ったら適当にボタンを押す。


完璧やん。



あと、押すと「へぇ」って言うおもちゃがあったけどあれの改良版で

ボタンを増やして相槌にする。


友達のいない人はこれを買って独り言で愚痴をしゃべりながらボタンを押す。



「ほんとあの上司むかつく!!」ボタンを押す。「うんうん。」


「これって私が悪いの?」ボタンを押す。「それは仕方ないよ。」


「私の気持ちわかる?」ボタンを押す。「わかるわぁ。」



完璧すぎ。


これは売れるな。


・・・・


と、しょうもないことを考える今日この頃。


勉強の記録のためにブログ立ち上げたけどほとんど

そんなこと書いてないな。


「うんうん。」「それは仕方ないよ。」