絶好の遠足日和の木曜日。

朝、妻に新舞子海岸まで送ってもらい、旭公園と知多墓園を巡ってから佐布里の自宅へ戻る遠足を計画した。


昨年初めに、膝や足に違和感を覚えてから、ウォーキングは1日に8千歩程度に抑えてきたが、今年に入って1万歩以上歩いても大丈夫だったので、3年ぶりに2万歩超えに挑戦することにした。


まだシーズンでないので、新舞子マリンパークには誰もいなかった。



新舞子ファインブリッジから中部国際空港を臨む。



35年ほど前に、海岸沿いにあった義父母の家に遊びに行って潮干狩りをした浜辺で、地元の人たちが潮干狩りをしていた。  


次に東へ歩を進めて旭公園へ向かう。



タイのソンクラーン連休を利用して、元タイ子会社の通訳の女性が九州を旅行している。

Facebookの投稿を見ると、まず高千穂に行って、次に霧島市のリゾート、鹿児島市、指宿市に滞在した後、福岡県の八女市に行って製茶園を訪ねるという羨ましい体験をしている。


彼女は毎年4回日本を訪れているので、タイで日系企業に勤めながら、インフルエンサーになっているようだ。










イスラエルへ出稼ぎに行っているタイ人たちが、ソンクラーンを祝っている模様をFacebookにアップしていた。


アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃が始まった頃は、イランからの報復攻撃による空襲警報のサイレンで寝れないと言っていたが、停戦中の今は落ち着いているようだ。