北アリゾナの中心都市フラッグスタッフでI-17を経て、AZ-89をセドナに向けて南下。
セドナに入る手前の橋脚から、セドナの特徴的な岩山とクリークが一望できる眺望スポットで写真撮影した。
セドナは赤い岩山が見どころ。
夕日に照らされると鮮やかなオレンジ色に輝く絶景を見ようと、ヒーリングスポットになっている小山に登って鑑賞した。
北アリゾナの中心都市フラッグスタッフでI-17を経て、AZ-89をセドナに向けて南下。
セドナに入る手前の橋脚から、セドナの特徴的な岩山とクリークが一望できる眺望スポットで写真撮影した。
セドナは赤い岩山が見どころ。
夕日に照らされると鮮やかなオレンジ色に輝く絶景を見ようと、ヒーリングスポットになっている小山に登って鑑賞した。
深夜でも30℃の熱帯夜。
早朝の最低気温も28℃までしか下がらない。
堪らず、昨夜はエアコンを27℃設定にして、つけっぱなしにして凌いだ。
暑がりの初孫には、部屋にサーキュレーターを置き、Nクールパッドを買ってあげた。
ラスベガスからセドナへ向けてドライブ。
途中、アメリカ人の同僚に勧められたフーバーダムに立ち寄った。貯水量は黒部ダムの175倍、発電出力は6倍の巨大なダム。
昔、教科書で習った大恐慌後のニューディール政策を思い出した。
フーバーダムを見学した後、現在はヒストリック・ルート66として保存されているルート66を通り、沿道のガソリンスタンドや土産物屋に立ち寄って、インターステイトが張りめぐされる前の古きアメリカの雰囲気を味わった。