7/19(日)の学習支援「くれよん」の対面教室は、ボランティアが少なかったので、中国出身の中学2年生の夏休みの宿題「英語」と、フィリピン出身の高校1年生の「日本語」を並行して教えた。
中国出身の中学生の英語の答案の添削をしながら、フィリピン出身の高校生の日本語が分からないところを咄嗟に英語で説明するには、脳をフル回転させなければならず、久しぶりに脳を活性化させてくれた。
通常の学習が終わった後は、市の企画でショート動画制作用のインタビュー素材づくり。
市の職員の日本語を、咄嗟に英語で通訳した。久しぶりに通訳の実践練習ができた。



