前Aチーム監督の長男と初孫が、小学5年生の弟くんが在籍している少年野球チームの練習に参加するというので、図書館へ行った後に立ち寄って練習風景を眺めた。


しばらく応援に行ってなかった間に、初孫も弟くんも見違えるように上達していたので、安堵した。


長男は低学年チームの指導を手伝っていた。

少子化で廃部が相次いでいるが、1・2年生も大勢いて元気に練習していたので、当分チームは安泰のようだ。