爽やかな晴天に恵まれた日曜日の午前中、佐布里パークロードから梅の館を散策した。


沿道には、ヒルザキツキミソウが至るところに咲き誇っていた。



また、梅の実が収穫してもいい大きさに育ってきていた。




小川では、地域の人たちがオイカワやテナガエビなどの水性生物を捕らえて観察会を開いていた。


里山周辺でウグイスの声を聞きながら、のどかな日曜日を堪能した。