
3月13日(日)の早朝、太田川駅を起点に、広報「とうかい」の裏表紙に掲載されていたウォーキングコースを散策した。

太田川駅を出発して25分弱で大池公園に到着、

内回りを一周した後、メルヘンブリッジを通って加家公園のメルヘンの森、学の広場を抜けた。





丘陵の坂を下って加家緑道へ。
ここの河津桜の並木を見るのが主目的だったが、暖冬の影響かすでに見頃を過ぎていた。


河津桜の並木を通り抜けた後は、一路太田川駅を目指して歩く。
一時、藻谷さんの「デフレの正体」で取り上げられた衰退し行く街から、見違えるように再開発が進んで変貌している。




