


スタジオ・センターを一通り見た後、エンターテイメント・センターに戻って、「ターミネーター2:3D」、「ハウス・オブ・ホラーズ」、「アニマル・アクターズ」を見て、最後は「ザ・シンプソンズ・ライド」。
「ターミネーター2:3D」は、立体映像に加えて細かな霧が降りかかったり、座席が動いて結構楽しめる。長男によると、日本のUSJも同じ演出だそうだ。
サイバーダイン社の女性が連発する「スーパー」(素晴らしい、すごい}や「オッキー、ドッキー」(オッケイ、これでよし)が耳に残るが、これを連発すると、浅はかなイメージを持たれるのだろう。
会社の40代半ばのエギュゼクティブが、時々「オッキー、ドッキー」を発するが、今度会社でこの話をしてやろう。
サイバーダイン社の女性が連発する「スーパー」(素晴らしい、すごい}や「オッキー、ドッキー」(オッケイ、これでよし)が耳に残るが、これを連発すると、浅はかなイメージを持たれるのだろう。
会社の40代半ばのエギュゼクティブが、時々「オッキー、ドッキー」を発するが、今度会社でこの話をしてやろう。


夕方になってきて、最後に「ザ・シンプソンズ・ライド」へ行ったのは失敗だったようだ。
この日最長の待ち時間50分。このライドは前方の画面を見ていると、座席が傾いたり揺れたりして、あたかもジェット・コースターに乗っているかのような錯覚をおこさせるタイプ。
「マミー・ザ・ライド」のように暗闇の中を予測がつかない軌道を実際に高速で動くライドと違って、私でも余裕をもって楽しめた。
この日最長の待ち時間50分。このライドは前方の画面を見ていると、座席が傾いたり揺れたりして、あたかもジェット・コースターに乗っているかのような錯覚をおこさせるタイプ。
「マミー・ザ・ライド」のように暗闇の中を予測がつかない軌道を実際に高速で動くライドと違って、私でも余裕をもって楽しめた。

「ザ・シンプソンズ・ライド」を出たときは、すっかり夜の帳がおりており、シティー・ウォークへ行って土産屋巡りをすることにした。

