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このところ年計・中計検討で忙しい。そんなことに構わず、妻から長男の作文の英訳依頼のメールが届いた。「忙しいので、翻訳ソフトで訳してから修正しなさい」と返信しておいた。

帰宅して気になったので、WWEプロレスをテレビで見ながら翻訳にとりかかった。翻訳していくと、私に似て文章が下手。同じような内容が長々と書かれている。日本語を推敲してから送って欲しいものだと思ったが、手遅れ。そのまま翻訳を続け1時間半ほどで翻訳完了、と思ったら何と2ページ目には翻訳ソフトで訳した文章が載っているではないか。

しまったと思ったが、訳文を見ると変な英文。これをベースに翻訳するよりは、一から自分で翻訳した方が早そうだった。

翻訳文を添付してメールを返信。念のため、スカイプで家へ電話して見た。肝心の妻と長男は不在だったが、妹二人が母に会いに家を訪れていた。赴任後初めて妹達の顔を拝見することができたのは、翻訳の手間のお礼?