iSCSI上にデータストアを作成する事で、ようやくvMotionやHAの環境が出来ます。
ではさっそく
vSphere ClientからESXに接続して、「構成」-「ストレージ」を選択します。
まだこの段階ではiSCSIはリストアップされていないので、「ストレージの追加」をクリック
ストレージタイプ「●ディスク/LUN」を選択して「次へ」
ここで作成したiSCSIのディスク領域が表示される。
iSCSIを選択して、「次へ」
「次へ」
データストア名は一般的には「datastore」をヘッダに使うので今回はプラス001にしました。
ファイルサイズはそのままデフォルトで。
ただしパフォーマンスを考えるとブロックサイズは大きくした方が良いようです。
これで完了
「ストレージ」のデータストアに「datastore001」がリストアップされていればOKです。
ではさっそく
vSphere ClientからESXに接続して、「構成」-「ストレージ」を選択します。
まだこの段階ではiSCSIはリストアップされていないので、「ストレージの追加」をクリック
ストレージタイプ「●ディスク/LUN」を選択して「次へ」
ここで作成したiSCSIのディスク領域が表示される。
iSCSIを選択して、「次へ」
「次へ」
データストア名は一般的には「datastore」をヘッダに使うので今回はプラス001にしました。
ファイルサイズはそのままデフォルトで。
ただしパフォーマンスを考えるとブロックサイズは大きくした方が良いようです。
これで完了
「ストレージ」のデータストアに「datastore001」がリストアップされていればOKです。






















































































































