年明けから約1週間、本に書いてある片付けの「聖域」

キッチンとダイニングテーブルに設定していました。

お蔭でキッチンは見違える程きれいな状態を保ててます。

ダイニングテーブルも以前に比べたら格段にきれいになったのですが・・・

この2日書籍にダメと指摘されていた状態に陥っています。

それは「例外」をつくるな。

ちょっとした乱れからすべてが崩れていく。

私は普段ダイニングテーブルにパソコンを置いて仕事している都合上、

書籍や、資料、メディアなんかが散乱し、ペットボトルや空き缶、食べ物の空き袋も。

本を実践してからかなりきれいな状態だったのが、この二日に置きっぱなしの物が増えてる。

そして思い起こせば、キッチンのシンクの中にも二つですが、カップと皿が置きっぱなしになってました。

まずい!!!!

原因は、まだ実践していない「物の定位置を決める」をしていなかった事であろうと

分析しています。

現段階の私の優先事項は、聖域を維持した状態を3週間続け、習慣化する事

なので、ここはあえて本の中でやってはいけない、押し入れに押し込む

行為を行い、最低限の目標は確保しようと思います。


今の所維持できている行為は、

「コマめに片づける」

危ないのは、片付けの「聖域」の維持です。

今日は聖域を奪還します!!!


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実際のバックアップ手順になります。

仮想マシンvmtest01にクライアント用のインストールをしてあります。
合わせてクライアント側のファイアフォールに穴をあけるか、ポートを許可する事で、リモートコンピュータの接続が可能になります。

許可するポート
TCP ポート48236
UDP ポート48238
UDP ポート48239

AIPの管理画面から「リモートの接続/表示」から接続を行います。

もし下図のようになにも表示されてない場合は「最新情報に更新」を押して見てください。
それでもだめならファイアフォールに引っかかった可能性があります。

VMware vSphereのテスト環境構築

vmtest01の管理者IDとパスワードを入力

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一応こんな感じで表示されればOK

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次に、ウィザード「バックアップの作成」をクリック

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vmtest01のドライブ全部をバックアップします。

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バックアップイメージファイル名と保存場所を指定します。

ここまでやって事前に共有フォルダ作成する必要がある事に気が付いた。
本当に不親切。

共有フォルダ名:AIPSTORE (c:\aipstore)を作成
接続にはバックアップLAN側のIPを指定します。

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今回はスケジュールせず、直ちにバックアップ

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以上で設定は終了。

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実行を押すと走り始めます。

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結構時間が掛かって、完了


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チープなマニュアルには、一切触れられていない、この手順。
やっぱりAIPは好きになれない。

今回はESXそのもののコールドバックアップを行うためのブートメディアを作成します。

先ずは、vSphere ClientからESXにアクセスして、物理ネットワークアダプタとディスクコントローラを調査します。

それぞれ
「構成」-「ストレージアダプタ」
「構成」ー「ネットワークアダプタ」
で何を使っているか知ることが出来ます。

これらのドライバがないと、バックアップ対象のローカルHDDにアクセスできないとか、
バックアップ先のAIPサーバに通信出来ない現象が出るので、対応するドライバを必ずダウンロードする事。

ダウンロードするドライバは、PE2.1のためVista用だそうです。。。
ESXとかインストールするのは、サーバハードウェアじゃん。ドライバない可能性もあるのに・・・
せめてPE1.1のWindows2003対応ならよかったのに。

愚痴はここまで。

AIPサーバのメニューからも行えますが、キャプチャーの都合上、メディアから行います。
「リカバリー・ディスク作成ウィザードの開始」をダブルクリック
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AIPメディアのドライブを聞かれるので、今回は「D:\」で。
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ここにリストアップされているドライバはAIPサーバ用なので、今回は不要です。

そのまま「次へ」

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ここで、ESXサーバの物理ストレージアダプタと物理ネットワークアダプタのドライバを指定します。
私の場合は、HP SmartArray E200i とBroadcom NC373iを追加しました。
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最後にブータブルメディア用のISOファイル名と保存場所を指定します。
「作成」ボタンを押すとISOファイルが作成されます。

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「OK」を押して作成完了

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あとは、DVD Decrypterで、ブートメディアを作成して完了です。




 簡単なTIPsとして、仮想マシンにCD/DVDメディアをマウントする方法を記載します。

 私はどちらかというとISOファイルにしたものをデータストアに置いておく方が好きなんですけどね。

 では、自身の端末にインストールしたvSphere ClientからvCenterかESXどちらかに接続します。
 
 まずは仮想マシンの設定を確認

 デバイスタイプで
「●クライアント デバイス」
モード「●IDEパススルー(推奨)」
が設定されていればOK

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あとは、仮想マシンのコンソールを開いて、
CDアイコンをクリック「CD/DVDドライブ1」-「D:に接続」を選択するとマウントされます。
事前にクライアント端末側にメディアを入れておかないとエラーになりますのでご注意を。

今回は「D:に接続」と出ていますが、複数のデバイスやドライブ文字が違う場合、
適宜自身の環境の情報が表示されると思います。(未確認)

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以上。

あとはマイコンピュータから、CD/DVDドライブにアクセスしてください。


VMToolsをインストールしないと電源管理が出来ないやら、パフォーマンスが良くないやら
色々弊害があるので、なるべくインストールします。

また今回ネットワークアダプタに「VMXNET3」を選んでいるため、VMToolsをインストールしないと
ネットワークが使えません。

インストール方法にはサイレントの自動インストールと手動インストールがありますが、
自動インストールでうまく行った試しがないので、今回は手動インストールで行います。

ではさっそく、

まだネットワークに接続できない状態なので、vSphere ClientからvCenterに接続します。
(ESX41218に直接でもOK)
vmtest01を選択し、コンソールを開くを選択してコンソールを表示します。

コンソールのメニュー「仮想マシン」-「ゲスト」-「VMware Toolsのインストール/アップグレード」を選択


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つぎにポップアップメッセージが出ますが、そのまま「OK」

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CDがマウントされたような形式でAutorunが走ります。
VMの「Setup.exeの実行」をダブルクリック

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あとはほぼ自動でインストール

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最後に再起動

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再起動後、ネットワークアダプタが見えるようになりますので、
IPの設定等をしてください。ここでは割愛します。

ではVMToolsの設定項目について

まずは
□仮想マシンとESX Server間の時間の同期を有効にする。

これはチェックは絶対オフってください。
通常はNTP設定を行い、ESXサーバとは同期させません。
しかし恐ろしい事に、「ヘルプ」を参照するとこの設定をオフにしていても
定期的にESX Serverと同期すると書いてあります。。。
何故????

完全に非同期にするためには、仮想マシンファイルの編集が必要らしい。

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ということで、修正項目は以下の通り。

しかも、仮想マシンファイル(.vmx)をテキストエディタで編集しろって。
time.synchronize.tools.startup = "FALSE"

ここで、以前ESXにrootログイン出来るようにしていたので、
teratermから接続して、vmtest01.vmxファイルの一番最後に追記しました。

っら、一部の設定が既にあったみたいなので、それは削除。

あぶないあぶない。


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気を取り直して「デバイス」タブ

NICは必須です。使うとしたらIDE0でCDROMなどをマウントする場合ですが、
基本は、コンソール画面のCDアイコンで事足りるのであまり使わいです。

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続いて「スクリプト」タブ

ここは仮想マシンの電源イベントに対応したスクリプトを
指定できる所です。

アプリケーションのシャットダウン・起動手順を制御したり出来るので
アプリケーションを考慮したスクリプトを設定します。

イベントは以下の4つ
「ゲストOSのパワーオン」
「ゲストOSをサスペンド」
「ゲストOSをレジューム」
「ゲストOSをシャットダウン」
詳しい制御については、この画面の「ヘルプ」から参照してください。

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最後に「仮想ディスク圧縮」タブ

これを使うタイミングが不明。圧縮機能を使うならWindows側で行うし
EXTやジャーナルファイルシステムは出来ないとヘルプにある。

ので、ここは設定しません。

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以上でVMToolsの設定完了






のっけから、トラブってテンションガタ落ちですが、
まぁ検証ってそんなものと気を取り直し、インストール手順まとめてみました。

評価用DVDのAutorunからランチャーが自動起動します。
一番上の「Active Image Protecter Server Edition (日本語版)のセットアップ」をクリック

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「次へ」

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「●使用者許諾契約のすべての条項に同意します」

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ここが、AIPのインストールの分かり難いところですが、

「標準」でインストールすると、まんまサーバー版がインストールされます。

「カスタム」でインストール項目を絞ることでクライアントインストールが出来ます。

今回は「標準」を押します。

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一応「カスタム」を押した時の図も載せます。
「AIP Service」
「AIP Console」
の二つのみインストールしてください。
これでクライアントインストールになります。

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「標準」「カスタム」ともに次の画面は下図になります。
「インストール」をぽちっと。

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以上で終了。
AIPはシンプルなくせに説明不足。

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最後に再起動が求められます。

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今回の仮想化テスト環境構築に合わせて、バックアップソフト「ActiveImageProtector」の評価版を
申し込んでいました。今日届いたので、早速インストールしました・・・・

初見は、シンプル、シンプル過ぎてよく分からない。

インストールもサーバ版とクライアントエージェント版とか分かれていないため、
非常に戸惑った。

しかもバックアップジョブ作成中に、エラーで落ちるし。

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印象が最悪の状況から、今後テストして行きます。

インストール場所は、vCenter+iSCSIにします。
インストールバージョンは Active Image Protector Server Editionです。 (以後AIP)

仮想化したvmtest01と私のMAC端末(BootCamp)にAIPをインストールして
物理、仮想の両方のバックアップとリストアをテストしていきます。
たしかESXもバックアップ出来た気がしますが今後それもテストしてみます。


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仮想化をしているとDVDメディアからISOファイル作ったり、逆にISOファイルをDVDに書き込んだり
作業が発生します。

ISOファイルをDVDに書き込むのはWindows7等の標準機能で出来ますが、その逆は出来ません。

そこで私が使っているのが、DVD Decrypter

インストールは簡単なので割愛。


今回はその操作方法簡単に説明します。

(1) DVD-ROMをISOファイルに変換

メニューバーの「Mode」-「Read R」にチェックがついていればOK
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あとは、Destinationのフォルダアイコンをクリックして、
保存するISOファイル名と場所を選択します。


そして端末のDVDドライブにCDもしくはDVDをセットして、
下図のアイコンをクリックするだけ。
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(2) ISOファイルをDVDに書込み

メニューバーの「Mode」-「Write W」にチェックがついていればOK

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書き込みたいISOファイルをドラック&ドロップするか
フォルダアイコンをクリックしてISOファイルを指定します。


これをクリックすれば書き込み開始します。
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書き込みが終了したら音がなり、最初はびっくりしました。


OSをインストールする仮想的なハードウェアとして仮想マシンを作成します。

インストールする予定のOSは、Windows 2008 R2 standard。
OSのインストレーションを行う前に、OSのISOイメージをiSCSI上に置いておくと便利です。
OSインストールそのものは割愛してVMToolsのインストレーションのみ記載します。

ではさっそく、vCenterのクラスタを選択してタブ「はじめに」にある「新規仮想マシンの作成」をクリック

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仮想マシンは、標準で作成するより「●カスタム」で作成してください。

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仮想マシン名を入力。ここも日本語は使わないように。
この名前がデータストア内のフォルダ名や、ファイル名のヘッダとして使用されます。

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データストアは、「datastore001」を選択。
それ以外のは、ESXローカルHDDに作成されたデータストアになります。
ESXのインストール時にこの領域を作成しないようにすることも可能。

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「●仮想マシンのバージョン7」を選択。
画面の説明にある通り、ESX3.x台のESXがない限りは7を使います。

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インストールするOSを選択。
今回は「●Microsfot Windows」
バージョン「Microsoft Windows Server 2008 R2(64bit)」を選択

これみて、今までの記述ミスに気が付いたがまぁいいでしょう。
後日直します。

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CPU数を指定、今回は2。
後日CPUの数とクロック数の指定の仕方でパフォーマンスが変わるかテストしたいと思います。

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メモリの指定。取りあえずは4GB

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サービスLAN用とバックアップLAN用に指定。
アダプタはVMXNET3を選択。よっぽどの事がない限り、
vSphere4.1ではVMXNET3を使いましょう。

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ここも相性の問題がない限り、「●LSI Logic SAS」を指定します。
詳しい説明という程ではないですがvmwareの「ヘルプ」ボタンを押すと
簡素で分かりやすい説明が表示されますので、変更する際には積極的にヘルプ見てください。
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ディスク「●新規仮想ディスクを作成」を選択。
今回のテストでは発生しませんが、以前作成した仮想ディスクを割り当てる事が出来ます。
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ディスクサイズは今回は取りあえず20GB
ディスクプロビジョニングで、「□領域をオンデマンドで割当及びコミット(シンプロビジョイング)」
を選ぶと今回20GBを割り当てますが、実際に使用したサイズ分しかディスクを消費しません。
後からディスクが大きくなる予定の場合は是非チェックしてください。
今回はクラスタのテストのために「■フォールトトレランスなどのクラスタリング機能をサポート」を
選択します。

場所の「●仮想マシンで保存」という表現はおかしいですが、
これで仮想マシン用のフォルダ内に保存されます。

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以上で終了

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では、仮想マシンを起動してOSをインストールするのですが、
いくつかやり方があります。

ひとつはISOファイルをクライアント端末からマウントする方法と
データストア上にISOファイルを配置してからマウントする方法がありますが、
後者の方が、基本的には良いとおもいますので、今回もそのやりかたで。

ESXどれか一台を選択して「構成」-「ストレージ」をクリックしてください。

iSCSIを選択し右クリック。「データストアの参照」を選択します。
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そうすると、データストア内が見えます。
仮想マシンvmtest01のフォルダもありますね。

ここで、新規フォルダ作成(メニューバーの直下にあるフォルダアイコン)ボタンをおして
「ISO_Images」というフォルダを今回作成しました。
そして、ファイルのアップロードボタンを押してISOファイルをISO_Imagesに保存します。

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そうするとこんな感じ

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では仮想マシンを起動します。
まずは仮想マシンvmtest01を選択して、コンソールを開くを選択してください。


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コンソールが表示されたら、緑の起動ボタンを押します。
下図のようなWakeOnLanの失敗画面が出て止ります。

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そのあとで、CDのアイコンをクリックして先程アップロードしたISOファイルをマウントします。


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マウントできたら、またこの画面をダブルクリック後、Enterキーを押すと
ISOファイルからOSのインストールが開始します。

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これ以降は一般的なインストレーションになるので、割愛します。
以上で仮想マシンの作成は完了

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テスト環境大詰めのvCenterにクラスタ設定を行います。

これが終わり仮想マシンファイルを作成すると後は通常のOSインストレーションのみになります。

そこから色々なテストを始めていきたいと思います。

ではクラスタ設定をするためにvSphere ClientからvCenter(192.168.1.186)に接続

ウィザードが表示され、左上に「新規データセンター」とありますので、
今回は「TestDataCenter」にしました。

出来うる限り日本語は使用しないでくさい。

理由は、設定がvCenter内に留まるものであればいいのですが、ESXは、ぶっちゃけ単なるLinuxです。
日本語を使うと設定やファイル名が思いっきり文字化けのような状態になり管理が大変になる事と、
一部のバックアップソフト(BacupExec)では日本語が原因でバックアップ出来なくなります。

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ウィザードでは次にホストを追加するように言って来ますが、
ここは反してクラスタを登録します。

「TestDataCenter」を選択し、右クリック。「新規クラスタ」を選択します。
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名前を「TestCluster」にしましたが、なんでもよいです。

■VMware HAをオンにする。
■VMware DRSをオンにする。

HAはESXに障害があった際に、仮想マシンを他のESXへ動的に移動できる機能
DRSはリソースの状況に応じて、仮想マシンのリソースや稼働するESXサーバを動的に変更する機能です。

今回チェックしましたが後でも構いません。

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DRSの自動化レベルはとりあえずそのまま「●完全自動化」で。

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DRSによる電力管理は「●オフ」にします。
よっぽどECOな会社でない限りはこれでよいかと。

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HAの設定も後日説明(実験)するので取りあえずはデフォルトで。

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ここもデフォルト

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ここもデフォルト
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ここもデフォルト

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ここもデフォルト
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ようやく最後まで。
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ここから、以前作成したESX2台をvCenterに登録します。
登録する際はバックアップLAN側のIPを指定します(192.168.2.218、192.168.2.219)

本来ならサービスLAN側とすべきですが、後日実験予定のバックアップソフトのために
このようにしています。
このバックアップLAN側のIPを指定する事で、Windows端末にインストールしたvSphere Clientから
vCenterにアクセスした場合、各仮想マシンのコンソールが開けなくなります。

この構成の場合は、vCenterサーバにリモートデスクトップ接続してvSphere Clientを使用する必要があります。

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「ホストの追加」をクリックしたら、下図の画面になります。
ホスト名にバックアップLAN側のIP(サービスコンソール用)を入力し
ユーザ名とパスワードを入力し、「次へ」

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「はい」をクリック

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「次へ」

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評価モードのままで「次へ」

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今の所、リソースプールのは作らないので、そのまま

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以上で終了

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2台のESXとも設定したらこんな感じになります。
途中192.168.2.218側のHA設定でエラーが出ました。
原因はバックアップLAN側のサービスコンソールでゲートウェイの設定ミスがあったので修正

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