最初に私の予想、最後は戒厳令発令でペンタゴン主導となり、バイデンは逮捕されトランプが大統領を継続する。この予想が外れたことにより、ガッカリしておられる方にお詫び申し上げます。

トランプ&安部からバイデン&習近平へ国際情勢の流れは変わり、以前のオバマ時代へ逆戻りする恐れがあります。

イスラム国の恐怖、シリア内戦とヨーロッパへの難民脱出、北朝鮮のミサイル発射・・・オバマ時代の悪夢の戦争を全て終わらせ、イスラエルとアラブ諸国の和平で平和へ貢献し、戦争を始めたことのない唯一の大統領がトランプさんでした。

人権問題でもNK国による拉致のみならず、世界の世論をけん引したので、亡命中のウイグル、チベット、南モンゴル、香港、その他世界中で、大統領選挙でのトランプ支持の大規模デモが開催されました。(日本メディアは報道しなかった)

米国の株価は史上最高値で、失業率は2019年12月の3.5%と約50年ぶりの低水準を維持していました。

ところが世界を混乱させ戦争へ誘導し、私腹を肥やしたい闇の勢力にとってはどんな汚い手を使っても葬り去りたい人物です。


海外では中国発武漢ウイルスで世界をかく乱し、米国選挙に合わせ、外出を自粛させ郵便投票を多くし、不正を働く計画があったとの報道もありました。

泥沼の水を抜いたら、世界を裏で操る闇の組織が次々と姿を現しました。メディア、政界、GAFA,を操っているのはウオール街と中国マネーです。

バイデンは真の大統領ではなく、盗んだ大盗領です。一国の大統領選挙が世界中を熱狂させたのは人類史上初めてです。我々は世界中に張り巡らされた闇組織を知り、価値観を共有した新人類です。トランプさんが言うようにこれは始まり、新しい波の始まりです。

光は闇に勝ちます!!

昨夜の大盗領就任式は通夜のようでした。
同時間帯のトランプさんとは対照的↓

 

 

 

加藤清隆(文化人放送局MC)
@jda1BekUDve1ccx
·
18時間
オバマの出生地はケニアだった。つまりトランプ大統領が指摘していたように、大統領資格がなかったのだ。今回公開されたオバマ・ゲート機密公開の最大のものはこれだった。ケニアの出生証明書もあり、コロンビア大学の学生証には「バリー・ソエトロ」という実名が記され、「外国人学生」とある。
・・・・・・・・・・・・・・
 

FOREIGN STUDENTと書かれている

 

●オバマゲートが機密解除され、第一弾では「オバマ政権がアルカイダに資金を提供していたことが判明」
 

●明日は第二弾が解除されるが、内容はすでに出回っている。「2014年にイスラム救済機関(ISRA)テロ関連組織に政府資金を送金

一番ヤバイのが大統領資格がなかったこと!
http://totalnewsjp.com/2021/01/19/trump-521/
加藤清隆さんもツイートしていました。

いよいよ1月20日の大統領就任式が迫り、南米から不法移民が行進しています。ワシントンDCの異常な警戒態勢の中で何が起こるのか。トランプ・チームは発信源を絶たれ正確な情報が伝わってきませんので、これから起きることは予想するしかありません。

以下は私の予測です。
ディープステイトを泳がせ、最後にどんでん返しで戒厳令を発令し、軍事政権(ポンペオ)に移行し、大量逮捕が始まると私は予想しています。

その後しばらく時間をかけて、外国勢力の選挙介入、ドミニオンの不正、票不正集計などを証明し、トランプさんの当選を発表した後に、トランプさんが再びホワイトハウスに戻るでしょう。

CCPとDSはテロで反撃し、停電、ITも一時使えなくなり内戦になるが、ペンタゴンと民兵組織が鎮圧するでしょう。

過去日記で書いたオバマ、ヒラリー、バイデンその他、グアンタナモが一杯になる逮捕者が出るでしょう。闇組織との長い戦いの始まりです。

 

 

米大統領選挙以降、上念司の出演する「虎ノ門ニュース」は炎上が続いていたので、降板させられるだろうと思っていたら、約1週間前twitterに↓を発見した。

上念 司
@smith796000
·
1月5日
虎ノ門ニュース、ニュース女子等、本日付ですべて降板となりました。DHCサイドからの要望です。電話等含む「ご意見」が理由だそうです。現時点でお伝えできる内容は以上です。
尚、今後も私は極左、極右等偏った思想や、ポピュリズム、差別主義には迎合しない姿勢を貫き通します。
・・・・・・・・・・・・・
彼とコンビを組んでいた、ケント・ギルバートは今日も出演していたが、上念とケントは大統領選挙はトランプが負けたのだから潔く負けを認めた方がいいと、抗議するトランプ支持者は右翼だと非難していた。それが炎上の原因である。彼のtwitterを読むと全く反省はせず、降板後もトランプ支持者を右翼といっている。

選挙に少々の不正は付き物だ、しかし今回の選挙は先進国とは思えない沢山の大掛かりな不正があったのは事実である。彼らが言うように、抗議もせずこのまま結果を受け入れたらどうなるか?次の選挙はもっとひどくなるに違いない。たとえ抗議をして、受け入れられなくても、負けると解っていても、声を上げるべきではないのか?

トランプさんが不正選挙に立ち上がったことで、デープ・ステイト、共産主義、ウオール街、政界、中共、GAFA、メディアの闇が白日の下に晒された。といっても、オールド・メディアの洗脳に染まっている大衆には理解できないだろうが、世界中にその闇が張り巡らされていることを、全世界の正義と平和を愛する人々は理解した。

 

デモに参加した人達、ネットで不正を訴えた同士は、左翼の狡猾な攻撃・BANも言葉狩りも我々は昔から知っている。でも歴史の大転換期に沈黙する訳にはいかない。

 

13:00~1:05:46のような問題発言を繰り返していた

 

 

アンティファが暴動を扇動し、警官は暴徒を誘導していた。トランプ支持者は嵌められた。誰でも解る証拠!

1月6日はアンティファが暴動を起こすと、私でさえ予想し日記に書いた。それなのに何故簡単に侵入されたのか?動画を見れば解ります。
 ↓ 衝撃的映像が含まれています、自己責任でクリック願います。

 

8:40警官が暴徒を敷地内に誘導している

9:15内側にいた警官がドアを開け建物内に侵入させ、誰一人侵入を阻止しようとする警官はいない

10:35ハンマーで窓ガラスを割る男を、あれはアンティファだと群衆が叫び引きずり下ろす赤い帽子のトランプ支持者、最前列のアンティファの男たちが赤い帽子の男に襲い掛かる

11:30上のアングルから見ても、ガラスを割るアンティファと止めるトランプ支持者が争っている

13:25別アングルでもトランプ支持者が怒って止めている

14:30待ち伏せしていたスーツ姿の男が女性を撃ちます
なぜ彼女の後ろの警官は彼女を止めようとしなかったのですか?
この動画に繋がる前のシーンを別の動画でみましたが、ドアの前にズラリと並んでいた警備の男たちは暴徒が近づくと前を開け、暴徒がガラスを割るのを見ているだけで止めませんでした。それからガラスを割った暴徒は後ろへ消えました。普通に考えればガラスを割ったら自分で中へ入るのに消えた、そこへ女性が上り入ろうとしたところを撃たれました。
 

テッド・クルーズ上院議員の発言が始まるのを合図に、暴動を開始すると計画していたかのようなタイミングでした。

トランプ米大統領が、英国で服役中の「ウィキリークス」創設者ジュリアン・アサンジ被告に恩赦を与えると昨年末噂があった。しかし1月4日、英裁判所はアサンジ被告が精神的不安定で自殺の恐れがあると、米国への引き渡しを却下した。

ウィキリークスがなぜ大問題化?
アメリカの闇、ディープステートが暴かれる、特にヒラリーには大打撃を与え、2020大統領選挙には候補にすらなれなかった。

ファイル
https://file.wikileaks.org/file/
公表されることは事前に示唆されていた↓

 

 

#WikiLeaksが全てのファイルをオンラインでダンプ!
ヒラリー電子メール、マケイン有罪、FBIの狙撃兵によるラスベガス射撃、スティーブジョブズのHIVレター、ペドポデスタ、アフガニスタン、シリア、イラン、ビルダーバーグ、WHOのパンデミック等

https://file.wikileaks.org/file/

膨大な量で何が出て来るか楽しみです。

昨夜のワシントンDCは、私の最悪の予測が次々的中、さらに若い女性が至近距離から警備の警官に首を撃たれ死亡というニュースに、不快な時間が続いています。


1月5日の日記に書いた筋書き通り、テッド・クルーズが発言、直後暴動が始まりました。日本のメディアは暴動は全てトランプ支持者と報道していますが、トランプ支持者を装ったBLMとアンティファが先導していたと証言が多数出ています。

1月5日の日記一部:
副大統領権限で特別検察官を雇って10日延期し、不正選挙を徹底的に捜査せよ。
この案に私は賛成する。捜査され闇を暴かれては困る民主党とディープ・ステイトは、これに徹底的反発をするだろう。いずれにしろBLMとアンティファが先導し暴動になるだろう。

4時10分、現実になりました
・・・・・米大統領選挙両院議員会の経過・・・・・

日本時間1月7日
2:00
トランプ演説:屋外で集結した群衆の前で演説
3:10
演説を終え議事堂へ移動
議会で開票と異議申し立てが始まる
4:00
テッド・クルーズが今日決定せず10日伸ばし、調査委員会を立ち上げ調査することを提案
4:10
・突然、外の方で大きな音がして議会中断、議員は避難
・警備の警官に、女性が首を撃たれ死亡

・ペンスは開票せず、突っぱねることもできたのに、それをしなかった。
マコーネルも寝返っていた
失望した群衆が気勢をあげる
6:00
トランプ・メッセージが流れる
「安全に家に帰って下さい」
6:30
SWATが議事堂へ入る
8:00
夜間外出禁止令発令「現地午後6時から7日午前6時まで」
10:00
審議再開、現在も継続中

トランプ大統領のtwitterとfacebookはタイミング良く停止されました。
6時の削除されたメッセージコピー、これもすぐ削除されるかも ↓

 

 

明日1月6日、日本時間7日午前2時に合同会議があり、選挙人投票の開票が行われます。百万人位のトランプ支持者がワシントンDCに集まると予想しています。

すでに大規模な不正があったと沢山の証拠が提示されていますが、さらにトランプ大統領は決定的な不正選挙のエビデンスを出すと予告しているので、何が飛び出すか注目されます。

私の注目
・中国とバイデンの関係
・ドミニオンによる不正操作
・ペンスは裏切り者か


ペンスは昨年12月14日にカードを切らなかったことから、裏切り者との噂も流れる中、どういう判断を下すか天下分け目の一日となります。今回は何らかのカードを切ると私は予想しています。

●昨年11月以来、不正票ジョージア州、ミシガン州、ペンシルべニア州、ウィスコンシン州の票を受け取らず過半数270に達せず、下院議員50票での投票となり共和党有利と予想していたが、脅迫されバイデンに寝返る議員も予想される。・・・数日前別の案が飛び出した。↓

副大統領権限で特別検察官を雇って10日延期し、不正選挙を徹底的に捜査せよ。

この案に私は賛成する。捜査され闇を暴かれては困る民主党とディープ・ステイトは、これに徹底的反発をするだろう。いずれにしろBLMとアンティファが先導し暴動になるだろう。暴動を陰で操りアメリカを混乱させるのは中共とディープ・ステイトです。

明けましておめでとうございます。

一時、一日3万回を超えたアクセスがあった時期もありましたが、宗教団体からの攻撃があり削除された日記もあり、執筆意欲もなくなり、近年はほとんど書いていませんでした。

 

私がこのブログ「新時代のキリスト教」を開始したのは2011年でした。

「一つの時代が終わり、新しい時代が始まる、闇から光へ!」

とサブタイトルを書いたのは、大きな歴史の転換期がもうすぐ来ることを予感していたからです。

 

2019年に、2020年はそれが始まることを予言していました。古い左翼史観が崩壊し、日、米、豪、英、インド、イスラエルが主軸になる新世界秩序への転換です。悪の枢軸中共は崩壊するが全世界が巻き込まれ、今年は更なる試練の年となります。

・・・・・・・・・・・・・・・以下今日の日記・・・・・・・・・・・・・・・・・


IT化により、とても便利な世の中になりました。新型コロナで外出できなくても、欲しいものはネットで自宅まで届けられ、空き箱のダンボールが山になっています。

私生活ではスマホとパソコンと大量のカード、さらに私の場合はDNAまで登録されています。将来は体内チップを埋め込む計画まで聞こえてきます。

現時点で私がどこへ行き何を買い、カードの預金と残高はいくらかITに把握されています。さらに私の心理まで読み、購買意欲をそそる商品がPCのSWを入れると流れ、youtubeも好みの映像が続々と紹介されます。

とても便利なので人類はこのテクノロジーに乗り生活するように時代は流れて行くでしょう。恐ろしいのは、ほんの一握りの邪悪なエリートがこのテクノロジーを悪用し人類を家畜化することです。

サイボーグはすでに中国で実用化されているとの噂もあります。今回のアメリカ大統領選挙ではドミニオンという集票機がバックドアでネットと繋がり、外国からでも操作できることが証明されています。

・・・このような時代になることを、私は約50~30年前に予測し、人類の平和とは何かを悩みながら時々放浪し、それは自分探しの旅でもありました。文学はもちろん、神話、宗教書などを読み漁り、各地のコミューンで生活しながら私が到達した結論は「科学の発達が人類を滅ぼす」でした。

写真:文明を拒否し、独立戦争を含むいかなる政治問題も避けてきたアーミッシュが、今回はトランプ支持をした。

科学の進歩を否定し、アーミッシュのような生活を維持すれば滅亡から逃れられるが、人類の飽くなき探求心は、古代の生活への回帰など選択する訳ありません。

科学の進歩と共存し人類が生きのびる道があるとしたら一つ、魂の進化です。現在の人類のほとんどは物欲、金欲、名声、性欲の奴隷になっています。

それらがすべて悪だなどいうつもりは毛頭ありません。それらを超越した『崇高な魂が、科学の進歩を平和利用できる』のです。邪悪な魂は淘汰され、ワンランク上のステージへ人類は進化する。そのような時代を私は生きている、と世界情勢を観続けてきました。

今回のアメリカ大統領選挙は米国を二分しています。米国の平和より、個人の利益を優先するウオール街とリベラル(左翼)が世界をコントロールし、一握りの特権階級が人類を支配する計画は中共と連携しています。

チベット、ウイグル、南モンゴル、香港のような監視社会、虐殺、臓器売買など悪魔のなせる業です。その計画に立ちはだかったのがトランプ大統領と、ジュリアーニなどのハニトラ、マネトラでは転ばない人達です。

これは一国の大統領選挙ではなく、善と悪の戦いだと理解している新時代の人類が、世界各地でトランプ支持の大規模デモを行っています。

唯物史観に染まった教育、新聞、テレビは真実を隠し偏向報道を繰り返しています。2020年から始まったこの戦いでどちらが勝利するか、2021年は人類の未来を決定づける大事な年です。

「新人類への進化」それは新しい能力ではなく、古代の地上がまだ楽園だった頃の人類へ備わっていた能力だった。人類に水田などの大規模農業が広がり人口が急増し、土地の奪い合い、生きるための殺し合いが激しくなるとともに退化していった能力のような気がする。

新時代に相応しいのは、物欲の奴隷になるよりは「自由と心の平和を求める素朴でテクノロジーと共存できる魂」ではないだろうか。残念ながら地上を支配しているのは悪です。悪が満ち、淵から零れ落ちる時、悪に染まらぬ透明な魂は次の時代を準備している。


深い闇の奥から、新しい一筋の光が雲を祓い現れる、そのような年となることをお祈りします。