オリンピックに関する森会長の些細な発言に白い服を着た、怪しげな連中が吠えている。中でも声が大きいのは

蓮舫→この人の国籍はどうなったのかなあ、日本より中国のために働いている?

 

辻元→ピースボートを設立し、拉致に利用された北朝鮮の万景峰号を使い名をあげ、後に国会議員となる。

 

福島瑞穂慰安婦をでっちあげ人権弁護士で名を売り、後国会議員となるが現在一人社民党の党首。

 

 

女性を4割にすることに、「女性が多い会議は時間が係る」・・・この一言が無報酬で働いている会長を辞職しなければならない”大問題”?

オリンピックと言えば海外では中国のジェノサイドに抗議し、北京冬季オリンピックを中止にしようという動きが広がっている。
日本でも自民党ウイグル国会議員連盟が超党派に改組するようだ。今のところ私の知ってる範囲で参加してるのは野党では山尾志桜里ひとりだけです。

白い服を着てるが心は真っ黒で、ウイグルの強制収容所におけるレイプ、拷問、虐殺、腎臓摘出にはまったく心が痛まない
あなた方は日本の税金で、どこの国のために働いているのか?

◎女子修道院でさえ・・・

トランプ大統領が沼の水を抜いたので、各界の闇の組織が白日の下に晒されている。政界、経済界、芸能界、宗教界・・・、ドミニオン不正を遡って行ったらバチカンに辿り着き、性的虐待スキャンダルも明るみに出た。私はこれにはちっとも驚かない。

 

 


同じことがバチカンだけでなく、世界にはびこっている。米国・日本でも同じことが起きており、ドイツでも今問題になっている。女子修道院でさえ・・・
ドイツの修道女達は175人の孤児の少年を集団輪●・虐待し、変●者に売った/人身売●の現実 http://totalnewsjp.com/2021/02/09/humantrafficking/

◎2000年迫害の歴史

性的虐待だけでなく、2000年前のカトリック創設以来、どれだけ多くの無実の人々の血が流されてきたことか、カトリック以外の全ての宗教を異端にしてきた歴史は長い。ユダヤ教、グノーシス派、新プラトン主義、ネストリウス派、カタリ派、ルネッサンスの旗手達プラトン主義者、ダビンチは洗礼者ヨハネを信仰する異端のメンバーだった。

第1回十字軍では、エルサレムをイスラム教徒から奪回するための遠征資金が足りず、ライン川沿岸ケルンなどのユダヤ教徒を虐殺、金品を略奪してからエルサレムへ向かった。

画像:虐殺から逃れたドイツのユダヤ人は、宗教に寛容なポーランド王国へ逃げ込んだ


 

エルサレムではイスラム教徒、ユダヤ教徒のみならず東方諸教会のキリスト教徒まで殺害した。十字軍の従軍記「ゲスタ・フランコルム」には虐殺の結果、「血がひざの高さに達するほどになった」と書かれている。

エルサレムを占領後帰還した十字軍将兵の大部分は沢山の財産を得て帰国した。第二次世界大戦で殺害されたユダヤ人の莫大な資産は何処へ消えたのか?時代は変わっても似たようなことが繰り返されているのではないか。

ガリレオは異端審問で「それでも地球は動く」といい有罪になったといわれている。現在では、ガリレオが神父たちよりもキリスト教の本質をよく理解し、科学的な言葉でそれを説いていたために快く思われず、でっちあげの偽裁判で有罪判決を受けたのではないかと指摘されている。

異端とされ殺害された人々の中には宗教屋には理解できない宗教の本質を理解していた人達がいたのは確かである(カトリックの中にも真理の理解者は少数いた)。

◎歴史は繰り返す

現在もまたルネッサンスのような、いやそれ以上地球規模の大変革期ではないだろうか。こういう時こそ本物と偽物を見抜く心眼が試される。デープステイトをフリーメーソン、イルミナティ、カバールなどと結びつける陰謀論史観もささやかれている。「自分は凡人の知らない、人類の本当の闇歴史を知っている」という危険な優越感が陰謀論史観者にはある。

時代の変革期には、空想・妄想で血に飢えた輩が出現する。自分の気に食わない相手を異端審問・魔女狩り・フリーメーソンなどの陰謀論と結びつけ葬り去ろうとするのだ。空想・妄想ではなく現在進行形の諸悪、並びにジェノサイド(中共)と戦うトランプチームを私は支持している。
 

ストーンサークル環状列石かんじょうれっせき)は、石を環状に配置した古代の遺跡である。(参考wiki)

 

日本のストーンサークル

東北地方から北海道にかけてのストーンサークルは縄文時代中期後半から後期にかけて作られている。大きさは直径30メートル以上のものと直径10メートル以下のものがあり、大きいものは祭祀の場として作られ、小さいものは竪穴住居の周囲に石を置いたものが多い。
 

東北地方
秋田県鹿角市
大湯環状列石野中堂環状列石と万座環状列石の大きな2つのストーンサークルで構成されており、このうち万座環状列石は日本最大のストーンサークルである。

大湯環状列石は墓群とそれに付随する祭祀の場であると推測されている。大湯環状列石には日時計状組石があり、環状列石中心部からこの日時計中心部を見た方向が夏至の日に太陽が沈む方向になっている。同時に野中堂環状列石から万座環状列石を見た方向もその方向になっている。

 

秋田県北秋田市
伊勢堂岱遺跡には3つのストーンサークルがある。ここにもストーンサークルと少し離れた場所に日時計状組石があって、ここから一つのストーンサークル中心部を向いた方向が、夏至の日に太陽が沈む方向になっている。伊勢堂岱遺跡も墓群を中心とした祭祀の場である。ここには小牧野式石組もあり、大湯式の日時計状組石と共存することで注目された遺跡である。

 

大湯環状列石野中堂環状列石と万座環状列石) ・ 伊勢堂岱遺跡

 

 

 

青森県青森市
小牧野遺跡のストーンサークルは、細長い石を縦横に並べる独特な石の組み方をしており、これは「小牧野式」と言われている。直径2.5メートルの中央帯、直径29メートルの内帯、直径35.5メートルの外帯の三重の輪のほか、さらに外側に、一部四重となる弧状列石や、直線状列石、直径4メートルの環状列石などがあり、直径は55メートルにおよぶ。

小牧野遺跡では人が死ぬと最初に土葬をして、次に肉が腐ると骨だけを甕棺土器に入れて再葬した跡が残っている。土葬用の穴が50基に対し再葬用の穴が3基しかないことから、再葬は有力者のみが行ったと思われている。

 

そのほか、東北地方には青森県弘前市の大森勝山環状列石、青森県平川市の太師森環状列石、岩手県滝沢市の湯舟沢環状列石、岩手県八幡平市の釜石環状列石などがある。これらはいずれも縄文時代前期から中期に円筒土器文化圏に属した地域に所在する。

北海道
渡島半島・日本海側からオホーツク海側にかけてストーンサークルが検出されている。
・例えば渡島管内森町の鷲ノ木遺跡、後志管内小樽市の忍路環状列石地鎮山環状列石、余市町の西崎山環状列石など、また石狩川上流から中流域では空知管内深川市の音江環状列石、旭川市の神居古潭ストーンサークルなどが挙げられる。

その他の地方
・群馬県安中市にある天神原(てんじんばら)遺跡
・東京都町田市の田端遺跡にも縄文中期のストーンサークルがある。この遺跡の石柱を結んだ線は冬至に太陽が沈む方向を向いている。また、群馬県安中市の野村遺跡では冬至には妙義山に太陽が落ちる
・静岡県富士宮市・千居遺跡と山梨県都留市・牛石遺跡には環状列石と配石遺構が見られる(縄文中期末葉)。
・和歌山県海南市の溝ノ口遺跡では竪穴住居の他にストーン・サークルが見つかっている。

・現在までのところ最も古いと考えられているのは長野県諏訪郡原村にある阿久遺跡の配石で、縄文時代前期のものと推定されている。
・直径が30メートル以上のものは、まず縄文時代中期の終わりごろに現在の静岡県、山梨県、群馬県付近で作られる。

起源
ストーンサークルの密集域が円筒土器文化圏(東北北部)と重なっていること、円筒土器は遼河文明と関連していること、遼河文明と関連する三内丸山遺跡からもストーンサークルが発見されていることから、日本にストーンサークルをもたらしたのはY染色体ハプログループNに属すウラル系遼河文明人と考えられる。ただしウラル系民族に環状列石を造る文化は元来なく、東アジアに環状列石を伝播させた集団はY染色体ハプログループR1bに属す集団と考えられる。彼らはトカラ語派の担い手としてアルタイ地域まで到達していたことが明らかとなっており、アファナシェヴォ文化では、ストーンサークルを伴った墓槨がみられる。その文化が東進して遼河文明に入り、ウラル系遼河文明人を介して日本にもたらされたと考えられる。秋田県に多いJCウイルスEu-a2(JK)タイプもこの流れと共にもたらされた可能性がある。

円筒土器は、その名の通り、円筒状(バケツ状)のシンプルなかたちをした土器で、東北北部から北海道南西部にかけてをおもな分布する。青森県青森市の三内丸山遺跡や秋田県大館市の池内遺跡、秋田県能代市の杉沢台遺跡や北海道函館市のサイベ沢遺跡など巨大集落をともなう時期の土器であり、口縁部に文様帯を区画して設け、さまざまな押圧縄文によって装飾をほどこす点に前期・中期を通じた特色がある。

類似する平底円筒型土器が遼河地域、朝鮮半島北部からアムール川流域、沿海州にかけての広範囲で紀元前6千年紀頃から紀元前2千年紀ごろまでの間に発見されており、ハプログループN1を担い手とする遼河文明との関連が指摘される。

3日深夜、ワシントンDCは半旗だった(LIVE)。その前に児童ポルノ捜査中のFBIが2名殺害されたニュースを知っていたので、その関係かとチャットで質問したら「多分そうだろう、正確なことは解らない」と返答があった。

4日の午前1時(米国昼11時)頃、数百人の警官がDC前に整列し2時頃まで黙祷した。


FBIとDCの半旗が関係あるか詳しいことは解らないし、日本ではまだニュースになっていない。この手の操作が広範囲に進展してるのは確かなようだ。

 

 

【2月3日 AFP】米フロリダ州サンライズ(Sunrise)で2日午前6時(日本時間同日午後8時)ごろ、児童ポルノ事件で容疑者宅を捜索しようとした連邦捜査局(FBI)の捜査官らが銃撃され、2人が死亡、3人が負傷した。容疑者も死亡した。FBIの発表と現地からの報道で明らかになった。

捜査関係筋は地元紙マイアミ・ヘラルド(Miami Herald)に、容疑者は数時間自宅に立てこもった末に銃で自殺したと語った。

 同紙はまた、FBI捜査官らは、児童ポルノ事件で容疑者のコンピューターなどの証拠を押収しようとしていたと報じた。

 FBIの記録によると、職務中にFBI捜査官が射殺されたのは、2008年にペンシルベニア州ピッツバーグ(Pittsburgh)で1人が撃たれて死亡して以来。

昼ちょっと前、テレビをつけたらBLMがノーベル平和賞候補になっているというニュースが流れていた。知ってたので驚かなかったが「人種差別と闘っている平和的な団体」と美辞麗句を並べていたのには呆れた。

BLMはアメリカ大統領選でトランプを落選させるための、中共と民主党を支援する極左工作組織ではないのか?選挙前の破壊・略奪・暴力、1月6日の議会堂への侵入を先導し、すべてトランプが悪いとバッシング弾劾の口実に利用している。

 

 

次はお馴染みグレタさん、17歳で環境活動家、裏でDSが操っているのでは…大丈夫?と首を傾げる。

 

もう一人はロシアの野党指導者、アレクセイ・ナワリヌイ氏は1月25日の日記でも話題にしている。

反プーチンの彼を応援しているから、ノーベル賞ノミネート者も反プーチンと推測する。

世界保健機関(WHO)も候補に上がっている。



これらに共通しているのは、中国寄り左翼系運動と繋がっているとか、反トランプなのだ。毎年思うのだが「ノーベル平和賞などいらない」

■旧石器時代

北海道に人が住みついたのは旧石器時代(およそ二万数千年前 )とされ、白滝遺跡群は旧石器時代の遺跡としては日本最大規模の遺跡です。黒曜石を原料とした様々な石器が大量に発見され、この一帯が石器の製造場だったと思われる。白滝産黒曜石は、南は三内丸山遺跡を含む北東北、北はサハリンやシベリアの遺跡からも発見され、本州・大陸と交易が行われていたことを物語っている。

 

■縄文時代

縄文時代は2500年ほど前に終わり、本州では稲作の伝来により弥生時代へと移るが、ここから北海道と本州は別の時代をたどることになる。北海道は続縄文・擦文・アイヌ文化へと、狩猟採集の縄文的文化が明治の時代まで続きます。縄文時代は今より気候が温暖で、食糧も豊富にあり豊かな地であったようです。

 

■続縄文から擦文時代に平行するオホーツク文化

日本では古墳~平安時代に相当する6~11世紀のおよそ五百年間、北海道では続縄文から擦文時代に並行してオホーツク文化の時代がある。オホーツク文化発見は、大正2年網走川河口左岸の「モヨロ貝塚」発見によって、縄文文化ともアイヌ文化とも違う“オホーツク文化”の存在が明らかになった。貝殻が露出したまま層となって重なり、貝のほか石器、骨角器、土器、人骨などの出土品は、どれもが他に類例を見ないものだった。

 

■モヨロ人

モヨロ人はアムール川流域あるいはサハリンから南下してきた海洋狩猟民ではないかと考えられているが、明快な結論は出ていない。回転式離頭鋸に見られるような発達した漁具。海獣を象ったり波形や魚、漁の光景を施した独自の土器や骨角器。また住居内に熊の頭蓋骨を祀ったり、独特な死者の埋葬法など、精神文化の面でも独自性が強い。

 

オホーツク文化はやがて、擦文文化へと吸収され、アイヌ文化へも受け継がれ、突然に現れ忽然と消えてしまった。モヨロはアイヌ語で「入江の内、あるいは所」という意味で、アイヌ人がモヨロ・コタンと呼んでいたことから、1918年(大正7年)に米村 喜男衛によって付けられた。

 

28軒確認された住居址は竪穴式で、死者は貝塚に埋葬された。大型住居には、海獣、ヒグマなどの骨が丁寧に並べられていた。貝塚からは屈葬された人骨が多数見つかった。多数出土した物には骨角器、土器、石器があり、また本州で制作されたとみられる鉄の刀(直刀・蕨手刀・毛抜形太刀)や鉾、大陸から持ち込まれたとみられる青銅の鈴などがあった。土器や骨角器にはクジラ・イルカ、クマの彫刻が見られる。牙で熊など動物をかたどった像があり、中には優れた造形の牙製女性像もある。道具類の比重から海獣の狩猟に重点があったと推測されている。平成期はじめの発掘では約80基ほどの墓が密集して発見され、また大麦はじめ多くの栽培植物の種子が見つかっている。

 

 

・・・・・・・・・・・以下参考・笹川平和財団・海洋政策研究所・環オホーツク海地域をめぐる古代の交流・・・・・・・・・・・・

 

 
オホーツク人が携えていた大陸産の製品(図2)は、当時のアムール川中流域を中心に拡がっていた「靺鞨(まつかつ)」系の文化からもたらされたものだが、おそらく、オホーツク人はその対価としてクロテンなどの毛皮や海産物を靺鞨の側に渡していた。この靺鞨系の集団は当時、唐の王朝へと盛んに朝貢しており、オホーツク文化からの産品も靺鞨系集団を介して唐に献上されていた可能性が高い。しかし8世紀後半以降、唐への朝貢が下火になるのと同時にオホーツク人と靺鞨系集団の関係は弱まり、大陸製品の移入は減ってゆく。一方で北海道のオホーツク人はそれを補完するかのように、当時の北海道に展開していた「擦文(さつもん)文化」 との交流を強化し、擦文人を介して本州産の鉄製品などを盛んに入手するようになる。このような過程を経て、北海道のオホーツク人は擦文文化のなかに取り込まれてゆくことになった。
この、オホーツク文化の時期に開発されたアムール河口からサハリン・北海道へと至る「北回りの」交流ルートが、その後の中世から近世にかけてどの程度機能していたのかは未だ判然としていないが、交流そのものは維持されていたとみられている。そして18~19世紀には、清朝と本州をつなぐ北回りの交易として隆盛を極めた山丹交易 が、このルート上で展開されることになる。

■図2: オホーツク文化の遺跡から出土した大陸系の青銅製帯金具

 

以下:写真提供:東京大学常呂実習施設、北見市教育委員会、網走市立郷土博物館

 

住居内にクマの頭蓋骨を祀る骨塚が設けられるなど特徴的な動物儀礼の存在が知られています

 

 

五角形・六角形をした大きな竪穴式住居を建てるなど独特の文化をもっていた

 

モヨロ人(オホーツク人)はどこから来たのか?

阿倍比羅夫は粛慎(みしはせ)を征伐したと記録されている、粛慎とはアイヌだったのかツングースだったのか、モヨロ人かそれとも別の民族だったのかという疑問もある。

 

●モヨロ人「アリュート説」児玉作左衛門

モヨロ貝塚の人骨は短頭型であり、鼻がより狭い、虫歯がほとんどなく咬耗面の摩耗が著しい、アイヌとは大きな相違点があり、エスキモーの一分派であるアリュート族に最も近い。

埋葬方法は頭を北西に向けた屈葬である点から、伸展葬であり頭位方向を異にするアイヌあるいはカムチャダールとは違う、屈葬であるアリュート族との類似性を強調。

千島列島を経由して北海道に渡来したアリュートである。

 

●「モヨロ人の源は満州のホロンバイル地方米村 喜男衛

アムール川の沿岸および河口地帯で採取した土器片の中にモヨロ貝塚のものと酷似したものがある。

大陸からアムール川を通り、サハリンから北海道さらに千島列島を北上した。

 

・・・・・・オホーツク人のDNA解読に成功・・・・・
        北大研究グループ

 

道東・道北やサハリンの遺跡から発掘されたオホーツク人の人骨102体を分析。うち37体から遺伝子の断片を取り出し、DNAを解読した。その結果、ニブヒやウリチなど北東アジアの諸民族だけが高い比率で持っているハプログループY遺伝子がオホーツク人にもあり、遺伝子グループ全体の特徴でもニブヒなどと共通性が強いことがわかった。現在、カムチャッカ半島に暮らすイテリメン、コリヤークとの遺伝的つながりも見られた。
  一方、縄文人―続縄文人―擦文人の流れをくむとみられるアイヌ民族は、縄文人や現代の本州日本にはほとんどないハプログループY遺伝子を、20%の比率で持っていることが過去の調査で判明している。

 

アイヌ民族とオホーツク人との遺伝的共通性が判明したことで、増田准教授は「オホーツク人と、同時代の続縄文人ないし擦文人が通婚関係にあり、オホーツク人の遺伝子がそこから受け継がれたのでは」と推測している。

 

 

 

ウイグル人というだけで、強制収容所に入れられている人が100万人以上、生きたまま臓器を取られたり、不妊手術を強制されている。

中共の人権弾圧を約8年前からブログに書いている私には、外務省のこの発言は先進国の流れに逆行していると耳を疑う。

ポンペオ前米国務長官は今月19日、中国によるウイグル族への弾圧を国際法上の犯罪となる「ジェノサイド(民族大量虐殺)」と認定した。

それに逆らうように、日本政府は「中国のウイグル弾圧をジェノサイドとは認めず」と毎日新聞に記事があった。 
https://mainichi.jp/articles/20210126/k00/00m/010/145000c

米国務省が中国による新疆ウイグル自治区での行動を「ジェノサイド(大量虐殺)」と認定したことを巡り、外務省の担当者は26日の自民党外交部会で「日本として『ジェノサイド』とは認めていない」との認識を示した。出席した自民党議員からは「日本の姿勢は弱い」などの指摘が相次いだが、外務省側は「人権問題で後ろ向きという批判は当たらない。関係国と連携しながら対応していく」と理解を求めた。・・・

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この外務省の発言に対し、佐藤正久、山田 宏議員などは強く反発している。

 

 

 

 

 

 

 

このところ世界各地でデモや暴動が起きている。23日土曜日は2か国のデモ・暴動をライブで長時間みていた。

旧ソ連を2回旅したことがあるので、特にモスクワのデモには興味津々だった。1972年この辺を放浪した時は、ソ連時代で弾圧がひどく、市民は怯えた表情で笑い声もあまり聞こえなかった。

ライブを見ながら、あの頃と全く違い、自由へ向かい大きく前進したことを知った。大声で叫び警官に向かっていく群衆、それをyoutuberがライブで世界へ発信できることを知りほっとした。それは現在削除されたのか探しても見つからない。

 

別の動画↓

 

JIJI.COM
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021012300399&g=int
ロシア帰国後に拘束された反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏の釈放を求めるプーチン政権への抗議デモが23日、首都モスクワなどロシア各地で行われた。ロイター通信によれば、モスクワでは少なくとも4万人が参加し、過去数年で最大規模の抗議活動となった。治安当局は無許可デモとして取り締まり、人権団体「OVDインフォ」によると、全土で1873人が拘束された。・・・

プーチン政権批判の急先鋒(せんぽう)であるナワリヌイ氏は昨年8月にロシア国内で毒殺未遂に遭った。今月17日に療養先のドイツから帰国したが、直後にロシア当局に拘束された。・・・

■プーチン大統領のために1000億ルーブル(約1400億円)を投じて建てられたとされる豪華な「宮殿」もデモに拍車をかけている。
 

豪華な「宮殿」動画↓

 

 

 

「メディア報道が自粛に影響、7割信頼度、トップは新聞」という見出しがあった(共同)。
https://this.kiji.is/725802632206647296

1年前メディアは左翼政党と結託しサクラ一色で、武漢ウイルスを片隅で扱い中国人観光客を歓迎していた。

その前は「一対一路とAIIB」に「日本もバスに乗り遅れるな!」と中国寄りの報道していた。

武漢ウイルスは人口ウイルスだから、中国は損害賠償をしろという声が海外では高まっているが、日本のメディアは事実を隠す。マスゴミ!

新聞・テレビを宗教の教祖様のように信用しているのは高齢者の情報弱者がほとんどで、ネット普及と共に嘘が暴かれ、新聞発行部数とテレビ視聴率は急激に減少している。

この現象は世界同時進行しているようだ。
メディアの嘘はアメリカ政府のyoutube公式アカウントでも解る。マスゴミがいくらトランプ叩きしても、バイデンに政権移行したとたん👍より👎が桁違いに増えた。

ドミニオンのバイデン・ジャンプのように数を修正しているようだがその勢いは止まらない!

 

 

 

 

写真:新聞発行部数
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59530?imp=0

全世界に流れた大統領就任式は、ビデオだったという噂が海外で出回っている。日本ではNHKが21日午前1:30~2:30の深夜、現地時間20日11:30~12:30の真昼、ライブ中継をした。こんなこともあるだろうと思い、私はビデオに録画しておいた。

まだ観てなかったので今朝チェックしながら観ると確かに不自然です。

真昼にしては影が長い

 

顔半分だけが照らされ夕日のようです。

 

当日アメリカyoutuberのライブで街の様子を観ていたが、どんよりした曇りでそのカメラでは青空がなかった。
でも綺麗な青空

 

もしあの就任式がビデオなら、まだバイデンは正式な大統領ではない?
真実は解りません、まだまだ続くミステリー。