まず気になるのが新型コロナウイルス、
21年12月に減少し、年末年始から増加、1月末から2月に急増すると予測してたので12月上旬、今のうちにとカラオケ3回行き、その後様子見したらその通りの経過になっています。北京五輪へ向かい益々増加、春頃から減少しコロナ慣れしてインフルエンザのような意識変化していくでしょう。

北京冬季五輪
2月4〜20日北京冬季オリンピックが開催されます。
東京五輪は無観客でも開催に賛成でした。中国はその比ではなく、西安市はロックダウン、1月4日時点の隔離対象者が約4万2000人となりました。
それ以前に人権弾圧・殺戮・臓器売買・不妊強制手術を行っている中国の五輪開催には反対です。

北朝鮮
北朝鮮はコロナの流行を理由に北京五輪不参加 を表明したが、東京五輪同様経済が底を尽き餓死者も過去最悪で五輪どころではありません。金正恩が死ななければこの国は変わらない。健康・精神状態が非常に悪い。

韓国大統領選挙3月9日
誰が大統領になっても反日は変わらず、今では韓国ニュースは日本人のお笑いネタになっている。韓国でさえ慰安婦はビジネス・国際詐欺とバレてしまった。


エネルギー問題
原発・化石燃料・水力発電反対に加えCO2削減~脱炭素政策は失敗する。長期的には核融合発電、水素エンジンが理想。日本の高い電気代は企業を圧迫、国際競争力の障害になっている。

ロシアのウクライナ侵攻・中国の台湾攻撃
北京五輪後に可能性はあるが中国の台湾上陸はないでしょう。国際協力で阻止、岸田内閣の中国寄りを警戒!

世界情勢を観ていますが北東アジアを中心に書きました。2020~25の5年間は中国発の惨事で世界が疲弊すると19年予測した通りに経過しています。今年はコロナに加え中国発の経済崩壊・食料難に人類は苦しむでしょう。それに加えヨーロッパ自然保護団体が先導する地球温暖化を食い止めるCO2削減、車は100%EV化という嘘に騙され悲惨さ年になると予測します。

 

映画を2か月間無料で観られるギフトが郵送されてきた。ログインしてパスワードを打ち込み2日から映画三昧で過ごし、久々に感動する映画に出会った。

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『パンズ・ラビリンス』:むかしむかし、地底の世界に病気も苦しみもない王国がありました。その国には美しい王女様がおりました。王女様はそよ風と日の光、そして青い空をいつも夢見ていました。ある日、王女様はお城をこっそり抜け出して人間の世界へ行きました。ところが明るい太陽の光を浴びたとたん、彼女は自分が誰なのか、どこから来たのかを忘れてしまったのです。地底の王国の王女様はその時から寒さや痛みや病の苦しみを感じるようになり、ついには死んでしまいました。姫を亡くした王様は悲しみましたが、いつか王女様の魂が戻ってくる事を知っていました。そしてその日をいつまでも、いつまでも待っているのでした。

・このおとぎ話のような出だしで映画は始まるのだが、出だしから痺れた。1944年のスペイン独裁政権と戦うレジスタンスの内戦下を舞台に描いた作品で、こういう優れた作品には表面上の悲惨な戦争の裏で展開する、もう一つの神話のような人類の普遍的魂の聖なる戦いが平行する。

その聖なる戦いに勝利した者のみがラビリンス(迷路)を通り抜け、光の聖域へ至ることができる。薄幸の少女オフェリアを通し、作者はそれを表現している。

妊娠中の母はオフェリアにお腹の中の弟におとぎ話を聞かせてほしいと言うと、オフェリアは次の物語を語り出す。

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遠い昔のこと。遠く離れた不幸な国に、黒い岩でできた巨大な山があった。その頂上には、日が暮れると摘んだ人を不死身にする魔法のバラが咲いた。しかし、近づく者はいない。そのトゲが猛毒だと知っていたから。人々は死の恐怖や痛みについて話しても、永遠の命の事は誰一人口にしなかった。バラは冷たい山の頂上で永遠の命の恵みを誰にも与えることもなく人々から忘れ去られ、この世の終わりまでひっそりと咲いて散った。

・これはオフェリア自身の未来を暗示しており、死の恐怖に勝利するが銃弾に散り、魂の王国へ帰還する。

神話や文学に現実逃避する作品という観方もあるだろうが、私は魂の聖戦に現実社会で勝利する者のみが体験する、人類の普遍的物語として終始ワクワクした。

『パンズ・ラビリンス』は2006年のメキシコ・スペイン・アメリカ合衆国のファンタジー映画。

 

 

図書館に行ったら「七瀬ふたたび」という本が目に入ったので、文庫本で目が疲れそうだが借りた。内容は忘れたが筒井康隆の小説で、昔NHKテレビでドラマ化されたのを観た記憶が強く残っている。

異質な人間というのはとかくこの世では住みにくい、超能力者となると一般社会とは歯車が合わず孤独な人生を歩むのだが、運命か偶然か同じような悩みを抱える数人が出会うことになる。

若い男女数人は人里離れた北海道の自然の中で共同生活をしようと実践するのだが、世間は彼らを残酷に追い詰めてゆき、一人また一人と死んでゆく。

七瀬は最期のシーンで「神様、なぜ超能力者をこの世に遣わされたのですか。人類を試すためだったのでしょうか。それなら、もしそうだとしたら神様、人類はまだまだです。」という言葉を残します。

読み終わりyoutubeで主題歌を聴いていたら、あのテレビドラマがそっくりアップしてあった。

 

 

 

 

多岐川裕美が若い😍 テレビは歳とらないからあのころのままです。あのころは私も若く、悩んだり笑ったりいつも何かに夢中だった😴

 

七瀬ふたたび 第02話 旅立ち

 

 

七瀬ふたたび 第03話 大都会の空

 

 


七瀬ふたたび 第04話 ダイヤモンド

 

 

七瀬ふたたび 第05話 航海

 

 

七瀬ふたたび 第06話 時をのぼる

 

 

七瀬ふたたび 第07話 廃墟

 

 

七瀬ふたたび 第08話 家族

 

 

七瀬ふたたび 第09話 危機

 

 

七瀬ふたたび 第10話 ある青春

 

 

七瀬ふたたび 第11話 落日

 

 

七瀬ふたたび 第12話 暗殺者たち

 

 

七瀬ふたたび 第13最終話 森を走る

 

 

 

 

 

約2000年前に書かれた聖書の原型ともいえる「死海文書」が新たに発見され、イスラエル政府は16日公開した。今回の発見は65年ぶりです。

歴史的な発見があったのは、中東の死海のほとりに広がるユダヤ砂漠で、調査隊はロープを付けて崖を降りなければたどりつけない横穴、通称「恐怖の洞窟」洞窟の名前は、1950年に約40人の骨格が見つかったことに由来している。

このほか、約1万年前に作られた世界最古とみられる編みかごや、自然にミイラ化した6000年前の子どもの遺体も発見されたということです。

この地域で発見された古代の文書は死海文書と呼ばれ、聖書の原型を知るうえで貴重な資料となっています。

 

 

■死海という有名な沈まない湖があり、その畔に洞窟が点在しています。私ここに1985年ころ訪れ、この発見された文書をイスラエル博物館で見学しています。

死海文書の著者が誰であるかは諸説あるが、広く支持されてきた学説は、古代ユダヤ教のグループであるエッセネ派のクムラン教団です。ユダヤ戦争時の紀元66〜68年頃に戦火を避けるためにクムラン周辺の洞窟に隠したとされる。

 

 

千葉県「芝山古墳群」の埴輪写真を初めて目にしたとき、ユダヤ人そっくりなので驚いた。

 

エルサレムには危険だから近づかない方がいいと言われてる、ユダヤ教超正統派(ハシディズム)地域がある。イスラエルに住んでた時、私は何度もこの地域を散歩している。彼らはもみあげと髭を剃らず、黒い帽子・衣服を着用している。もみあげと髭を剃らないのは聖書の教えによるが、問題は服装です。

 

 

 

この服装は18世紀頃東ヨーロッパで流行り、厳格な彼らはイスラエルに帰還後も、ずっとこの服装を守り続けているのです。ちょっと考えれば解りそうなもの、古代の熱い砂漠でこのような服装をする訳ありません。

一方この埴輪が作られたのは古墳時代後期6世紀後半から7世紀初頭です。黒ずくめの服装より埴輪は千数百年古いので、埴輪=ユダヤ人は間違いです。さらによく見ると埴輪は剣を持つ武人です、一方超正統派ユダヤ人は兵役さえ拒否する人達です。

 

彼らはよく歌い踊り、日本の宗教とは全く雰囲気も違います。

 

ところが最近こんな本を出版した田中英道という学者がいる。バリバリの保守論客で「あたらしい歴史教科書をつくる会」の会長をつとめたこともある。この会については詳しいことは知らないが分裂して躓いているようだ。

表紙を見ただけで嘘満載と解るこの本を、私は読みたいとは思わない。

東北のズーズー弁は出雲とよく似てると言われます。出雲の言葉を聞いたことがないので私には解りません。

若いころ放浪して驚いたのは北極に近いラップランドへ行ったとき、東北のズーズー弁とそっくりだった。フィンランドでも南のヘルシンキとはまるで違い、日本の東京と東北の感じでなまり方もそっくりなんです。

もう一か所ズーズー弁と似てると思うのはネットやテレビで聞く韓国語です。

それで数日前DNAのことを調べていたら驚くことが書いてありました。

「日本海側や東北地方のズーズー弁はウラル語族の音声特徴に由来する可能性がある」ということです。

ウラル語はバイカル湖あたりからシベリア、東ヨーロッパ、北欧、北アジアの語源だそうです。

日本人には少々このDNAが入っていることは知っていました。だから日本海側には色白でスラリとした美人が多いのかな?😍と想像もしていました。
ズーズー弁まで近いとは驚きです。


*****以下参考・これ読み驚きました*****

https://ja.wikipedia.org/wiki/ウラル語族

 

 

 

原郷 遼河地域〜サヤン山脈
話される地域 北欧、東欧、北アジア

分子人類学的知見からは、ウラル語族話者に関連する遺伝子としてY染色体ハプログループNがあげられる。ハプログループNは東アジア発祥と考えられ、ほとんどのウラル系民族で高頻度に観察される。中国北東部の遼河文明時代の人骨からY染色体ハプログループNが60%以上の高頻度で検出されており、フィン・ウゴル系民族と関連する櫛目文土器の最古のものが遼河地域の興隆窪文化(紀元前6200年-紀元前5400年)の遺跡で発見されていることを併せて考えれば、ウラル系民族と遼河文明の担い手集団の関連性が示唆される。

またmtDNAハプログループZは極北地域を中心にサーミ人、フィン人、シベリア、北東アジア、中央アジア、朝鮮、日本などで観察されており、Y染色体ハプログループNと同じような流れが想定され、ウラル語族の拡散との関連を示唆するものと考えられる。

朝鮮半島では紀元前4000年から紀元前1500年にかけて櫛目文土器が発見される。さらにウラル語族に広く見られる中舌母音[ɨ]が古代朝鮮語に存在したと考えられることから、朝鮮民族の基層がウラル系民族である可能性がある。

また日本の日本海側や東北地方に観察される中舌母音の[ɨ](いわゆるズーズー弁)についてもウラル語族の音声特徴に由来する可能性がある。

■付録youtubu
渤海・高句麗と出羽国(秋田・山形)との日本海ルートがあったのは都市伝説ではなく事実で、飛島・鳥海山を目印に海を渡ってきた?

 

 

 

マスコミへの信頼度が異常に高いが、マスコミを盲信する人ほど幸福度は低い。
以下president onlineより抜粋
https://president.jp/articles/-/43134

「世界価値観調査」は世界の中で「日本人とはどんな国民か」を探る上で極めて重要な情報である。最新の「世界価値観調査」によれば、他の先進国が「新聞・雑誌・テレビを信頼できる」とした率は5割以下だったが、日本だけ7割近くと非常に高かった。

図表2で他の先進国と比較すると「日本はマスコミへの信頼度高さは特異」
赤字がマスコミです。黄色は宗教青は政府
先進7カ国と参考事例としてミャンマー

 

政府の信頼度との関係では、日本では、政府発表よりマスコミの報道のほうが信じられているのに対して、欧米諸国では、「どっちもどっち」か「政府のほうがまだまし」という状況にある。

宗教団体への信頼度日本の場合10%未満と極端に低いのに対して、キリスト教の地位の高い欧米では30%台~50%台と一定程度高くなっている。

マスコミへの信頼度が高いほど幸福感が薄い

「マスコミへの信頼度が高い人ほど幸福感が薄い」という意識調査結果もある(内閣府「生活の質に関する調査」)。報道機関を「信頼している人」の幸福度があまり高くなく、また「信頼していない人」の幸福度が比較的高いという結果だが、これは社会のマイナス面の指摘に偏りがちなマスコミの報道が、自分たちの社会に対する暗い見方を必要以上に増幅するという副産物を生んでためと見られている。

私的見解左傾したフェイクニュースや流行に翻弄されているようでは、社会的地位・財産を得たとしても、人間の幸福には繋がらない。しっかり自分を生きることが大事?

先進国で日本だけマスコミへの信頼度が異常に高いのは何故か?
この記事の筆者本川裕氏は納得できる理由を書いていない。

私の推論では戦後GHQによる規制とメディアの主要ポストを左翼が牛耳ったことにより、左翼寄りとなり、どのメディアも似た論調となった。今ではどのテレビを見ても、同時間帯なら示し合わせたように同じようなニュースが流れているので安心して事実と受け止める。
 日本人の思考能力は近年急激に低下しており、テレビに洗脳されテレビが宗教の教祖様状態になっているのではないかと危惧する。


新聞やテレビを信じすぎる日本人の低い読解力
https://president.jp/articles/-/32089

世界の15歳を対象にした「学習到達度調査」で、日本は「数学的リテラシー」「科学的リテラシー」は世界トップレベルを維持したが、「読解力」は前回の8位から15位と大きく後退した。統計データ分析家の本川裕氏は「読解力急落の背景には、新聞やテレビを信じすぎる日本人の体質がありそうだ」という――。

日本の2019年調査分で信頼度の高い組織・制度を順に掲げると、
1)自衛隊(81%)
2)警察(79%)
3)裁判所(78%)
4)新聞・雑誌(68%)
5)テレビ(65%)
6)大企業(47%)
7)行政(45%)
8)環境保護団体(44%)
9)国連(42%)
10)政府(40%)
11)労働組合(38%)
12)女性団体(35%)
13)国会(31%)
14)APEC(29%)
15)政党(26%)
16)宗教団体(8%)

信頼度ポイント

●新聞・雑誌・テレビ:「高位安定」、宗教団体は「低位安定」が目立っている。

●政府:短期政権が次々と入れ替わり、政治への信頼度の低下傾向が止まらなかったが、2013年1月以降の第2次安倍政権は久方ぶりに長期的な安定政権を保持し、信頼度も回復した。

●自衛隊:1995年の阪神・淡路大震災以降、内外の防災面で果たしている自衛隊の役割が国民から高く評価されているため上昇したと考えられる。

●警察・大企業:2000年に大きく落ち込んでいる。不祥事が次々明らかになったためだと考えられる。

私的見解宗教団体への信頼が日本人は極端に低い、宗教団体を信じなくても神を信じている日本人はかなりいるのでは?

メディアが一斉に誰かをバッシングするときは裏で中共と半島の意思が働いているようだ。中共の虐殺、臓器抜き取り、収容所でのレイプを、欧米はジェノサイドを行っているから北京冬季五輪はボイコットするべきだという声が広がっている。これに対し日本はジェノサイドではない発表している。

面子を重んじる中共が東京五輪を失敗させ、冬季北京五輪はウイルスに勝利した世紀の祭典と世界へのアピールの場としたいと推測する。韓国は元々放射能オリンピックと放射線量を誤魔化してまで、東京五輪中止を世界へ発信してきた。

K国が反日・親中を露わにしたのは10年前の東日本大震災からである。震災おめでとうという世論に、K国政府も日本は沈没、もうむしり取れるものがないとばかりに大統領が竹島へ上陸し、親中へ舵をきった。「溺れる犬は棒で叩け」はK国のことわざだが、今回の地震でもお隣の国は盛り上がっているようだ。

情けないのは日本人の国民性もK国化してることだ。「溺れる犬は棒で叩け」と無報酬で奉仕していた五輪組織委員会の前会長森氏へのバッシング、これに恐れを感じたのか川淵氏は後任を辞退、これを喜んでいるのはK国と中共なのは間違いない。

気分直しに親日家李登輝元総統の言葉:

東日本大震災の翌日3月12日に、日本語で「日本の皆様の不安や焦り、悲しみなどを思い、私は刃物で切り裂かれるような心の痛みを感じている」、「自然の猛威を前に決して運命だとあきらめず、元気と自信、勇気を奮い起こしてほしい」と励ましのメッセージを寄せている。

台湾は東日本大震災で小さな国でありながら、総額253億円(wiki)に達する世界一の額となる義援金を寄せた。

蔡英文総統数日前のtwitter:
https://twitter.com/iingwen

福島県と宮城県を中心とした震度6強の大きな地震が発生しましたが、日本の皆さんが無事でいることを信じています。今まで何度もお伝えしてきましたが、これからも日本を応援する気持ちが変わることはありません。日本の皆さんにとって支援が必要であれば、いつでも台湾はかけつけます。

 

 

朝日が火をつけ、メディアと左翼野党が炎上させる。

その世論に流させる愚かな大衆!

私は森元総理支持者ではありません。しかし無報酬で五輪成功させたいと働いてる森さんを、魔女裁判で血祭にする社会は民主主義とは言えません。

森さんの後任に川淵三郎さん・・・?
これじゃあ朝日が納得しないでしょう!
と思っていたらやっぱり、
 

2/11(木) 16:20朝日デジタル
森氏後任「再び80代の男性なら…」

森氏の後任は、元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(84)が取りざたされている。ただ、ボイコフ氏は「もし東京の組織委がジェンダーの平等について真剣に考えるならば、より多くの選択肢を考え、最適な人選をするのではないか」と疑問視した。・・・
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要するに森はダメ、川淵もダメ、女性差別だーと駄々をこね混乱させ、東京五輪失敗へと誘導してる?

武漢ウイルスの調査を1年以上拒み続けた中国だったが、森辞任は朝日に歩調を合わせるように即座に報道している。
2021年02月11日【北京時事】
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021021100758
 

そして12日の報道
https://this.kiji.is/732839455486951424
組織委、森喜朗会長が辞任表明
後任に橋本聖子五輪相が浮上

森会長の後任候補に挙がっていた日本サッカー協会元会長で選手村村長の川淵三郎氏(84)は一転、就任要請を辞退し、人事は白紙に戻った。関係者によると、候補に橋本聖子五輪相(56)が浮上している。

「火の気のない所に煙を立て」混乱させるのが目的、もし橋本氏が就任しても新たなターゲットになることは間違いない。菅総理も連帯責任とマスゴミと左翼野党の攻撃は続くだろう。

東京五輪を失敗させ、冬季北京五輪は「コロナウイルスに勝利した世紀の祭典」と中共と連携した筋書きを描いているのだろう!?