「免疫」を正常に保つためには「腸内環境」を整えることが大切です。 現代人は「食べ過ぎ」!そして腸内に農薬や添加物など
化学物質を溜め込んでいます。「断食」は腸内環境を整えるため の有効な手段です。まずは「プチ断食」から始めてみませんか?
[適切な漢方薬と健康食品で「鬼に金棒」]
水曜日の朝、サングラスと大き目の日傘で万全の日よけをして資源ゴミを出しに行き、お客様への配達に行き・・・色々用事を済ませて帰宅したら、着たばかりのTシャツが汗でぐっしょり~シャワーを浴びたくても時間がなく、とりあえずTシャツを着替えて店の冷房を入れて「酵素のお茶割」を飲んだら生き返った~
夜は寝る前にエアコンで冷やしておき切って寝たら、2時間もしない内にまた入れて朝までそのまま・・・
とうとう艱難辛苦の夏がやってきました~冬の寒さも辛いけれど、冬生まれの私は夏の方が辛いかも!若い時は暑さなんてヘッチャラだった気がしますが・・・
日本もそろそろ「サマータイム」を取り入れるか、スペインの「シエスタ」を真似て昼食後の2時間くらいを休憩時間にすると良いかもしれません。
この暑い夏を何とか乗り切りには「胃腸を丈夫にする」事が大切です。身体の外から冷房で冷やし、冷たい飲食で身体の中を直接冷やせば身体はダブルパンチで夏バテ、夏風邪にまっしぐら~
「夏風邪」はこじれて長引き易いので、サッと上手に直す必要があります。当店の常連のお客様は、喉から来て以前は咳でこじれ易かったらしいのですが、今回は漢方薬などで早く治ったと喜ばれました。常用の健康食品を少し多目に飲まれたのも良かったと思います。当店のDMの内容をよく読んで理解してみえたので効果的でした。その方の知り合いの方は、病医院を数件はしごしても治らず1か月近く経っているようです。
風邪などで体調が良くない時は、水分補給(もちろん冷たくない常温以上で)をして、食欲がなければ無理に食べない方が良いと思います。消化の為にエネルギーが使われてしまうと、風邪を治すエネルギーが不足します。少しでも胃腸を休ませて、多少でも食欲が出てきたら「お粥に梅干し」くらいが良いです。まさに昔のおばあちゃんの知恵です。麺類は食べ易いかもしれませんが、
お粥に比べて消化が悪いので、食べるなら冷や麦とかを温かい汁で柔らかく煮ると良いでしょう。
吐き戻しや下痢など「胃腸風邪」も多い季節ですが、薬を飲んでも吐いてしまう場合があるので、まずは水分をなめるように少しずつ補います。そして落ち着いたら適切な漢方薬を飲んで様子をみます。もちろん食欲はないと思いますので、無理に食べずに症状が落ち着いてから上記のような感じで少し口に入れてみます。
当店では「大高酵素特選発酵飲料」や「ワタナベオイスタードリンクやゼリー」などの、食欲がない時に飲める「飲む点滴」的な物をおススメしています。
世の中には身体の治癒力を高める安心安全な良い物があります。そのような物とご縁がある方は体調の回復も早く、いつも喜ばれています。
車の両輪のように、適切な漢方薬と適切な健康食品を上手く使えば「鬼に金棒」ですネ!
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