中医学とは関係ありませんが
動物たちの旅立ちの日に関して思うこと。
犬や猫たちと暮らしていると
看取りの日はどうしてもやって来ます。
この看取りの日
不慮のことがない限り
動物たちは不思議に絶妙なタイミングを選ぶ気がします。
11/7に2年の介護の時間を過ごしたジロー君が18才と2ヶ月半で旅立ちました。
前ぶれなくでもママの膝の中で
それは静かに。
パパさんは出張中ではありましたが
電話でお話をしている中で。
でもジロー君の意志を感じたのはここではなく。
旅立った翌日にお寺にて49日と100日法要のお話の中、それがいつだか調べてみると
49日はクリスマス✨🎄✨
100日はバレンタイン💝
だったそうです。
忘れっぽい私の為に(。>д<)
これじゃ絶対に忘れない
とママは泣き笑い。
パパさんはお見送りの8日だけは一日お仕事を空けることができたし、私も最後のお顔を見せてもらえました。
この日だったから
ほんとにどうやって決めるのか
不思議ですが本当によくあることです。