おはようございます。
最近、医療事務の求人をだしています。
不景気のため多数の応募があります。
それはありがたいのですが・・・
面接を連絡無しにドタキャンする若者が
います。
上から目線で面接の日時を指定してくるものまでいる。
全く常識がなっていない。
なにを考えて応募しているのか理解できません。
もう少し親はしつけをしてもらいたいものですね。
おはようございます。
最近、医療事務の求人をだしています。
不景気のため多数の応募があります。
それはありがたいのですが・・・
面接を連絡無しにドタキャンする若者が
います。
上から目線で面接の日時を指定してくるものまでいる。
全く常識がなっていない。
なにを考えて応募しているのか理解できません。
もう少し親はしつけをしてもらいたいものですね。
こんにちわ。
今日は薬局開業にコンサルは必要か?
ということを書いてみようと思います。
私の結論は必要ないです。
むしろ薬局を自分で開業できないような人は
社長になるのはやめてください。
能力もない人が経営するのは従業員がかわいそうですね。
決していいすぎではないと思います。
今は書籍やネット等で情報があふれています。
開業する情報はすべてそこにあります。
絶対に自分で調べて開業するべきです。
最初の判断から他人の指示によって開業することは今後が心配ですね。
あなたは経営危機にあったとき打破できますか?
すべての責任は自分です。
誰も助けてくれません。
それにコンサルを使うと色々制限がでてきてしまいます。
施工業者、購入する機材、備品などの業者が指定される場合があります。
業者とコンサルが結びついて高い料金を払わされる可能性があります。
薬局経営は他の業種に比べれば簡単です。
簡単がゆえにコンサルを使い多額のマージンを支払っても
ぼられていることに気づかないことがあります。
他の業種からしたら考えられないことです。
コンサルを使わなければそのマージンが利益になります。
それによって薬局経営の軌道にのるのが早くなります。
たとえ失敗しても負債が劇的に少なくなりますね。
こんなことを言ったらコンサルの人に怒られるかな?笑い
ではまた明日。
おはようございます。
今日も雨が降ってます。
薬局業界も雨がふっています(笑い)。
調剤報酬改定がきまったみたいですね。
変更のポイントは、(1)これまで独立して算定されていた一包化薬の調剤料が内服薬調剤料の加算になる
(2)これまで22日分以上が一律の点数に設定されていた内服薬調剤料が31日以上の点数まで細分化される──の2点です。
今回は一包化の調剤料が大幅にさがりました。
一剤30日分89点×5=445点だったのが81点+30点×5=231点
214点の減点です。
一人当たり約2000円の減益です。
精神科や透析の一包化しまくりの門前薬局さんは下手すると
技術料が四割へる可能性があります。
経営者さんは冷や汗かいているでしょう。
薬局経営においてリスク管理は大切です。
門前のクリニックの科が偏りすぎていると調剤報酬改定でダメージを受けすぎる可能性があるので注意してください。
今回は一包化が少なく長期処方が多い内科の門前薬局はプラス改定になりました。
今回の中医協の薬剤師は総合病院の門前薬局経営しているのかな?(笑い)