最近、頻繁に目にする数字があります。

 

「22」「222」です。

 

 

デジタル時計にふと目をやると、22:22

 

メールの発信、着信が、22:22

 

意識しているわけではないのに、ふと目をやると「22」がちらつくんです。

 

 

さらにホストちゃんゲームをしていたら、いきなり、ランキング222位、残り22営業日と表示されるではないですか。

 

 

まだまだあります。

 

 

出勤途中、前方を走ってる車のナンバーが、22-22

 

 

さらに先週、学会で宿泊したホテルのチェックインカウンターで渡されたポントカードに記載された数字が・・・

これまた、222!!!

 

全部、ここ1ヶ月以内に起こった出来事です。

 

2のゾロ目が続いています。

 

そういや、私の誕生日も22日だった!

 

 

ついでに今日は、22日

 

 

 

気になって、ネットで数霊を調べてみました。

 

 

 

 

宝石紫数霊「222」

 

 

 

和合する数霊。

 

相反したものが和睦して、互いに尊重し合い仲良くなる。

 

数霊マントラ : 和睦せし 霊(たま)の磨きぞ 睦まじきは 天の通い道 道開く

 

 

 

宝石紫数霊「22」

 

 

 

安定化をもたらす数霊。

 

基礎がきっちり固まり、型が出来て整った中から、鷹が飛翔するようにエネルギーが噴出していきます。

 

数霊マントラ : 型に入りて型を抜ける 鷹のごとく飛翔せよ

 

 

 

宝石赤エンジェルナンバー「222」

 

 

 

信じる心を持ってください。すべてはうまくいきます。

 

この状況に関わっているすべての人にとっておのずとみごとに解決していきます。

心配はいりません。

 

 

宝石赤エンジェルナンバー「22」

 

 

 

あなたの深い確信が、奇跡や新たなすばらしい機会を生みだしてくれます。

 

信じる心を持ち続けていてください。

 

 

 

以上です。

 

 

 

 

悪い数字ではなさそうですね。

 

 

簡単にまとめると、調和、安定化、飛翔、すべてはうまくいく、信じること・・・・というメッセージですかね。

 

 

 

 

記事を書くのが遅れましたが、先月9月13日の「めざましテレビ」に俳優の桐谷健太さんが出演されていました。

私はドラマをほとんど見ないので、今まで彼の存在を知らなかったのですが、今映画やドラマで活躍中の方なんですね。

長身で目力のあるイケメンですね。

「めざましテレビ」は、毎朝、出勤前に準備しながら流しているので、桐谷さんのインタビューもなんとな~く見ていたんです。

すると、彼のこんな言葉がアンテナに引っかかってきました。

「何かに集中している感覚が好きなんです。
今を生きてるって感じがします。」


これだけで、彼の世界観が垣間見えるような気がしました。

桐谷さんは、日常的に般若心経を唱えていて全部暗記されてるそうです。

それ聞いた瞬間、「やっぱり!」って思いました。

腹式呼吸になるため、汗だくになるんだそうです。

その他、桐谷さんのインタビュー動画などをチェックしてみると、けっこう面白いコメントされてます。
感謝の言葉をたくさん述べていらっしゃいますし、スピ的なコメントも出てきてなかなか興味深いです。
 

もう2週間前の話題になりますが、たまたまTVをつけたら、フジテレビの「ボクらの時代」というトーク番組にあの体操選手の内村航平くんが出演していました。

 

内村くんの他に、内村くんと同じ年であり親友であり、ライバルでもある山室光史くん、そして二人の大先輩である森末慎二さんの3人でのトークでした。

 

 

私は、森末さんや山室くんをびっくりぎょうてんさせる内村くん独特の体操感覚にとても興味を持ちました。

 

そして、真の天才というのは、こういう人をいうんだろうなと思いました。

 

森末さんが、「試合前は緊張しないの?」とか、「まわりからメダルを期待されると余計、緊張しない?」と内村くんに質問。

 

 

すると内村くんは、

 

「全く緊張しません!むしろ翌日の試合が楽しみで、ワクワクします。」

とあっさり答えます。

 

「大会で勝とうと思ったことは一度もありません。期待されてるのは知ってるけど、それは隅にやって、それ以上に体操するのが楽しいんです。」

 

 

「失敗したら・・・・とか考えない。そういうイメージをもちません。

 

ふだんから失敗を想定した練習をし、その対処法もわかっているから、失敗したら・・・・という思いは全くありません。」

 

内村くんの全く動じない発言に驚く森末さん。

 

親友であり、ライバルでもある山室くんは、内村くんのこういう感覚が羨ましいと言います。

 

体操の世界に限らず、このように無意識の境地に自然となれるのって、最強の感覚だなっと思います。

 

 

これは、いくら理屈で理解していたとしても、心から、魂の奥の奥から、無の境地になれないと努力してなれるものではないと思います。

 

 

だからこそ、内村くんの口から、「プレッシャーって何?」なんて言葉が当たり前のように出るんですね。

 

彼は、心からそう思っていると思いますよ。

 

とにかく彼は、体操をしている時がとても幸せで楽しくてワクワクしていて、それは大会だろうがなかろうが関係ないんですね。

 

 

翌日の試合を忘れていることもある、というくらいですから、日常的に体操を楽しんでやっている延長上に試合があるだけなんですね、彼の感覚では、きっと。

 

 

楽しんでやってるから、他を圧倒する練習量も淡々とこなしていけるんですよね。

 

 

先週、内村くんが世界選手権で史上初の個人総合3連覇を果たしたニュースを見たときは、「やっぱり!」と思いました。

 

 

また、親友の山室くんとはライバルでもあるわけですが、この二人に闘争心というものはないんですね。

 

同志のように一緒に頑張ってるという感じをうけました。

 

内村くんのイメージしたものを実現していく力は本当にスゴイと思います。

 

 

意識は具現化するという宇宙の法則とシンクロしましたよ。

 

 

 

 

学会と観劇を組み合わせるという、かなりハードスケジュールになってしまいましたが、無事に帰ってきました。

実は最終日、体調を崩してしまい、苦しくてヘロヘロになりながら帰宅しました。

体力回復しないまま、また、学会で学んだことの復習や観劇の余韻に浸る間もないまま今に至っています。

帰ってきたら帰ってきたでやらなければならないことが山積みになっていて、さらに次々と予定が入ってきてしまい日々をこなすのがやっとって感じです。

とにかく毎日が加速しています。


ちょいとまだしんどくてPCに長時間座っていられないので、今回のスケジュール内容だけ簡単に書いておきます。

10月14日(金)~15日(土)福岡で学会
10月16日(日) ロミオとジュリエット観劇(マチネ&ソワレ)
10月17日(月) ロミオとジュリエット観劇(マチネ)

福岡の学会は、前泊すればもう少し楽だったのですが、宿泊費節約のために当日の朝、つまり14日早朝の新幹線で行きました。

九州新幹線が全開通したおかげでこういうワザが使えるようになり、ありがたいことです。

で、午前8時前には博多駅に到着したので、荷物だけホテルに預け、そのまま学会会場へ向かいました。

今回、興味のあるランチョンセミナーがあったので、そのセミナー券を手に入れるために頑張って行きましたよ。
余裕でゲットできました。

そのまま午前の部のシンポジウムに参加し、その後ランチョンセミナーを経て午後5時過ぎまで参加し、充実した内容、最新情報を得ることができました。

16日も興味のあるランチョンセミナーがあったので、またまた7時半には宿泊ホテルを出発し、セミナー券をゲットし、そのまま午後までどっぶりとつかりました。

本当は午前中で切り上げて大阪へ移動した方が楽だったのですが、午後もどうしても気になるシンポジウムがあったので、福岡で2泊することにしたのです。

学会にしろ、いろんな講習会、研修会にしろ、ほとんど自腹なので、ぶっちゃけ年間の費用といったら半端ないです。

だからこそ貪欲になるし、会場となる場所は、ほとんど東京、大阪などの都市部ばかりなので、地方の民にとっては大変な出費です。

なので、行くからには何かしらの知識と最新情報をゲットして帰ってこなくっちゃ!!タダでは帰ってこないぞ!!という意気込みで出かけます。

その積み重ねがいつか実になって役に立つ事があるのです。

今回もたっくさん学ぶことができて楽しかったですよ。


学会を無事終えたら、今度は全面的に観劇モードに切り替えます。

17日は、マチソワ2観劇予定だったので、博多駅を朝7時半に出発しました。
3時間弱で新大阪駅に到着しました。

この日は、3時間新幹線に乗り、ロミジュリ観劇で3時間×2回の計6時間。
合わせて9時間というハードスケジュールとなりました。

このあたりで、3日間の疲れが出始めていたのですが、ロミジュリは最高に素晴らしかったです。

観劇レポは、もう少し後になります。
あれを書くには、頭の整理ともう少し体力の回復が必要です。

最終日の17日は、マチネ観劇後、今度は最終便の飛行機で帰ってきました。

この17日がとんでもな日で、マチネ観劇が始まるまではほとんど問題はなかったのです。
なのに、一幕が開始して間もなく、突然、気分が悪くなったのです。

何度、劇場から出ようと思ったことか・・・・・

それでも、山崎ロミオの歌唱の素晴らしさ、他のカンパニーの素晴らしさに、こ、こんなに気分が悪くても、「勿体ない!!」という根性の方が勝ってしまったのです。

もう一人の自分があきれていましたが、あれほど待ち望んだ公演だったんだからと思い、何とか一幕終了しました。

休憩時間になり少し落ち着いてきたので、そのまま二幕も観ることにしました。

後半は、だんだん快方に向かい、結局、カテコまで楽しむことができたので良かったです、というかホッとしました。

帰りは新幹線を使わず、最終便の飛行機で帰宅。
それから空港バスに乗り、帰宅したのは午後11時頃でした。


本当は荷物をほったらかして爆睡したかったのですが、私は、荷をそのままにしておくのが嫌いなので、早々に片付けてしまいました。(注意:でも部屋の片づけは大の苦手なんです。)

あと、PCメールチェックやお風呂入ったり、ボーッとしたりしていたら、結局、午前2時になってしまい、翌日の仕事にはふらふらになりながら出勤しました。


職場にいくと、机にたくさんの申し送り事項や書類の山!!
あうっ~~~。涙目。

仕事が終わらなくて毎日遅い帰宅です。
もち、サービス残業です。

今日は、夕方、院内の救急医療研修会の一環である、心臓マッサージとAED(自動体外式除細動器)の使い方の講習を受けてきました。

心マは、2分間なのにこっちの心臓がバクバクしそうなほどしんどかったです。

AEDは一度、体験してみたかったので、よい経験になりました。

でも実際に目の前に心停止の人がいて、そんでもってAEDを使うタイミングなんてそうそうあるもんじゃなさそうだけどね。

まあ、知っておいて損はないと思います。


なんだか、最後は超現実的な内容になりましたが、今日はこんへんで切り上げたいと思います。

先週?だったか、先々週?だったか友人達とのワイン会画像をアップするのをコロッと忘れていました。

地元の行きつけのカフェの特別メニューです。
ワインもお料理も美味しかった~~。

今回もありがとうございました。

パンツェッタ

グリッシーニ

シャンパン ワイン

3連休の中日の昨日は、仕事でした。病院

で、そのまま夕方から当直に突入し、今朝帰宅しました。

 

小児科当番医と重なり、昨日は一日中、一晩中、外来、入院とも多かったです。

 

おかげさまで、ほとんど寝ていません。ガーン

 

朝晩冷えるようになったせいか、みなさん体調を崩されているようです。

 

 

しかし、いつもなら嘔吐、下痢などの消化器症状で来院されることが多いのですが、昨日は消化器症状はほとんどなく、呼吸器症状が圧倒的に多かったのにビックリしました。

 

 

しかも風邪の初期症状である鼻水、咳、発熱などではなく、喘息や肺炎で外来からそのまま入院というパターンばかりでした。

 

 

今朝、3時過ぎに来院した少年も喘息様の呼吸苦でこられました。

 

過去歴は全くなく、初めてだということでした。

 

これはどうしたことか?

 

 

調剤しながら、いろいろ勘ぐってしまいましたよ。

 

 

 

5時台にも2回呼ばれ、もう、当直室で休むのを諦め、6時過ぎに外の空気を吸いに出ました。

 

 

 

すると、ちょうど日出前のタイミングだったようで、東の空が赤く染まっていました。

 

 

下の画像は、駐車場から撮ったものです。

 

あと数分で日出を拝めそうな感じです。
プルメリアのつぶやき

ズームしてみるとこんな感じ。

朝日で赤く染まった雲が、辛子明太子に見えます~。
プルメリアのつぶやき

駐車場前の海に近づいてみました。

こういうのをスカーレットレッドって呼ぶのかしら?

雲も水面も不思議な赤でした。
プルメリアのつぶやき

別アングルで撮ると、こんな感じ。
プルメリアのつぶやき

私が写真を撮っていると、警備員のおじさんがニコニコしながら様子を見にやってきました。

ところが、ところが、ここで不思議なことが起こりました。

日出まであと数分という間際になって、いきなり明太子雲が薄く崩れて広がり始め、あっという間に東の空を覆ってしまったのです。

雨を降らせるような雲ではなかったのですが、この赤い空が見る見る薄いグレーに変わってしまったのです。

一瞬の出来事に、警備員のおじさんも「不思議なこともあるものだ。」と驚いていました。

こんな急な自然現象ってあり?

朝日が昇る瞬間を撮るチャンスは、これからも当直をしている限りあると思いますが、それにしても何だか雲にイタズラされたようで腑に落ちない出来事でした。
 

今年3月13日、イギリス・ウエストエンドで最も権威ある演劇賞である、第35回(2011年)ローレンス・オリビエ賞が発表されました。

その時のパフォーマンスで、John Owen Jones さんと sierra boggess さんが、「オペラ座の怪人」タイトルソングの『The Phantom of the opera』をボートシーン付きで披露されています。



JOJさんの力強く伸びやかな美声にうっとりします。ドキドキ

歌の表現の仕方がとても情緒的ですし、繊細かつダイナミックな歌い方がとても感覚的にしっくりくるんですよね~。ラブラブ

4年前、ロンドンのハー・マジェスティーズ・シアターで「オペラ座の怪人」を観ました。

$プルメリアのつぶやき

JOJさんはこの時は、「レ・ミゼラブル」のジャン・バルジャン役で出演されていたので、残念ながらファントムなJOJさんは観れなかったのですが、レ・ミの方も感動しました。

あの全身全霊で歌う歌声と役と同化した演技に涙腺決壊状態になりました。

$プルメリアのつぶやき $プルメリアのつぶやき


私がミュージカルに嵌ったのは、オペラ座の怪人を観たのがきっかけでした。

華麗で荘厳な音楽に感動し、オペラ座の地下湖に住む孤独なファントムに感情移入し、ファントムの絶望、ファントムの哀しみに魂が揺さぶられたものです。

闇の世界に住む彼が唯一心を開いたのは歌姫クリスティーヌ。
ファントムの思いは叶いませんでしたが、クリスティーヌによって彼の閉ざされた魂は救われます。

オペラ座から姿を消す最後のクライマックスシーンでのファントムの心の叫びには切なくなったものです。

「わが愛は終わりぬ 夜の調べとともに・・・・」

劇団四季「オペラ座の怪人」役の高井治さんの美声にすっかり嵌った私は、100回以上も観に行ってしまったことが今では懐かしいです。

改めて声の魅力ってスゴイと思います。
高井さんの美声を聴くまでは、自分が声フェチとは知りませんでしたもん。(笑)


余談ですが、コピーライター、ひすい こたろうさんの「3秒でハッピーになる 名言セラピー」という本があります。

この本の中に、「ほんもののいい男を見抜く方法」というのが書いてありました。

作家の山口洋子さん(伝説のクラブ「姫」のママでもあったそう)が語られたことを引用されているのですが、無数の“いい男”たちを見てきた彼女が言うには・・・・・・・・

「声」です。
「声で判断」するのだそうです。
「声は決してごまかせない」から。

相手の話す内容はどうでもよくって、相手の声を聞いて、“声”が心地よく感じるかどうか〟

これが一番重要で、何よりも正確な判断になるらしいです。


私はこれに、自分の美声の魅力を誤った方向に利用するんじゃなく、ニュートラルな状態でいられる方!という条件をつけさせて頂きたいですね。(笑)

 

ロミジュリの大ナンバーであるデュエット曲『Aimer』 (エメ)です。

ちなみにフランス語です。


 

毎日時間がたつのが早くて、もう明日から10月です。

でも、朝晩過ごしやすくなり秋の気配が感じられるようになってきたので、季節はちゃんと巡ってるんですね~。


今日は当直明けでしたが、絶対はずせない会議や業務が重なり、結局、1時間ほど前に帰宅しました。
さらに中1日おき、明日は日勤&当直です。(ガンバル!)

9月は当直が計5回もあったのに、合い間をぬって4観劇することができました。(やればできる!!)

10月は福岡で学会があるので、学会後そのまま大阪に移動して、ロミジュリ観劇することにしました。
(やろうと思えば実行できる!!)

ロミジュリは、フランス版CDを1年間ヘビロテし、今もヘビロテ中なので、まずは音楽が楽しみなんです。

さらにさらに嬉しいことに、そのフランス版の来日公演が来秋決定だというので、これはもう、何が何でも行く気満々でいます。

さて、日本版ロミジュリですが、ロミオ、ジュリエット、ティボルト、マーキューシオ、ベンヴォーリオ、死のダンサーがダブルキャストになっているので、私はすべて網羅するために3観劇する予定です。

「オペラ座の怪人」以来のマチ・ソワ・マチですよ~~~。

キャピュレット卿の石川禅さんも楽しみですし、ヴェローナ大公役の中山昇さんが、大好きなオープニングナンバーをどんな風に歌いきるのか、これもめっちゃ楽しみなんです。

やっぱり、どうしても歌重視傾向になってしまいます。

10/3は、ロミオ役の城田優さんが「笑っていいとも!」に、10/4は「はなまるマーケット」に出演されるようですよ。

録画予約しとかなくっちゃ!

ではでは明日も仕事なので、このへんできりあげます。

いつも愛読しているシリウス文明がやってくる のKagari∞Kazukiさんの9/26付のブログ内容に、ちょっとウルウルきてしまいました。

ニュートリノの話題に絡めてのメッセージだったのですが、以下、その部分を転載させて頂きます。

 

 

 

【転載開始】

 

 

 

 

私たちが、これまで人生生活を営んで来た、
地球地表上の物質世界というものは、
非常に偏った世界でした。

それは、全宇宙から切り離されて隔離されていたからでした。

しかし、私たちが、これから、人生生活の場を
移行させつつある世界は、もう、ここではない。

こんな、ちっぽけで窮屈な世界ではないんだ。

そこには、「何処にも居場所が感じられない…」
と想っていた人々にとっても、
安全で、安らぎの中に包まれている空間が
確かに存在しています。

私たち生命体は、全宇宙の中において、
多次元領域に渡って構成されている、
実に、摩訶不思議で奇想天外に拡がる世界の中で、
生きている、あるいは、生かされています。

あなたは、その目で、
広大無辺な異次元世界を見届けなければならないのです。

そのために、あなたは、宇宙の大転換期に、
いま・ここに生きて、生かされているのでしょう?

他に、どんな理由があるというの?

まだ、これまでと同様に、
愛情の欠片もない欲望に駆られながら、
堂々巡りの人生を繰り返すというの?

それは、あまり、幸福な人生であるとは想えないけどね。

そのような人生生活を選択し続けるのであれば、
あなたは、いつでも、怯えて過ごしていなければならない。

何故ならば、その人生生活には、
「愛情の欠片もない」から…

それは、自分自身で選択することですよ★

出来ることならば、新しい地球の時代へ進むほうに、
選択することをおススメいたします。

そのことが、あなたが、
絶え間なく幸福に暮らす人生生活の、
本当の「始まり」であるから…

 



【転載終了】