8月5日は、ある宇宙飛行士の誕生日
8月5日は、元宇宙飛行士ニール・アームストロング(ニール・アルデン・アームストロング(Neil Alden Armstrong, 1930年8月5日))の誕生日
ニール・アームストロングと言ってもわからなければ、人類で初めて月面に降り立った人と言えばわかる人も多いだろう
1969年7月16日に発射されたアポロ11号で、機長を務め、バズ・オルドリン飛行士とともに二時間半にわたって月面を探索した人である
月面への第一歩で発した言葉は、今でも毎年、自分の手帳に書き込むほどである
" これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である
(That's one small step for [a] man, one giant leap for mankind.) "
アポロ計画の前にもジェミニ計画など、NASAには数多くの宇宙計画があって実行されたが、月面着陸はその当時、小学校だった自分には一番強烈な印象を与えたものだった
この事がすべてではないが、自分の宇宙へのあこがれは、このことがきっかけの1つになったことは間違いない
そして、ニール・アームストロング船長の名前もしっかり、このとき、頭に焼き付けられたのです
幼いときに将来に対して何が大きな影響力があるか分からないものですね
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8月5日は、ある若手女優さんの誕生日
8月5日は、若手女優大後寿々花(おおご すずか、1993年8月5日)さんの誕生日
ちょい役でいろいろ出演しているけど、しっかり、彼女の出演を意識したのは、松山ケンイチさんと共演したドラマ「セクシーボイスアンドロボ」(2007年、日本テレビ)
ただ、映画「SAYURI」(2005年)へサユリ(幼年期)役での出演は大抜擢なのかもしれないね
その他、彼女が出演した映画・ドラマで自分が見たもの
映画「遠くの空に消えた」(2007年)
映画「おっぱいバレー」(2009年)
「人にやさしく」(2002年、フジテレビ)
「あいくるしい」(2005年、TBS)
「スペシャルドラマ『美ら海からの年賀状』 」(2007年、フジテレビ)
「シバトラ童顔刑事・柴田竹虎」(2008年、フジテレビ)
「シバトラ童顔刑事!史上最大の危機スペシャル」(2009年、フジテレビ)
先日誕生日を迎えた福田麻由子から尊敬する女優として名前を挙げられているようだけど、どうなんだろう?
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8月5日は、ある歌手?女優さん?の誕生日
8月5日は、女優柴咲コウ(しばさき こう、1981年8月5日)さんの誕生日
彼女が出演しているドラマ・映画はいづれもよい作品に見えるから不思議なものです
また、歌手としても活躍している彼女ですが、不思議なことに音楽番組などで、歌っている姿はまだ、見たことが無いのです
映画「黄泉がえり」(2003年、東宝)で歌ってる姿は見ましたが
そんな彼女を最初に見たのは、映画「バトル・ロワイアル」(2000年、東映)、「バトル・ロワイアル ~特別編~」(2001年、東映)の相馬光子役
いかにも悪女を演じていて非常に強い印象を受けました
しかし、彼女の演じるジャンルの幅広いこと
映画「着信アリ」(2004年、東宝)ではホラー映画への挑戦
映画「県庁の星」(2006年、東宝)では主演織田裕二のエリート官僚に対して、スーパーのパートである二宮あき役で対抗。織田さんと対等でしたね
映画「日本沈没」(2006年、東宝)では、男勝りのスーパーレスキュー
映画「どろろ」(2007年、東宝)では、妻夫木聡の百鬼丸に対して、どろろ役
そして、映画「少林少女」(2008年、東宝)では、アクションスターへ転身かと思わせるほど、アクションへの挑戦を行う
まさに男勝りなのかもしれないね
でも、個人的に自分は、ドラマ「GOOD LUCK!!」(TBS、2003年)の女性航空整備士の緒川歩実役と、ドラマ「Dr.コトー診療所」(2003年、フジテレビ)、「Dr.コトー診療所2004」(前編・後編) (フジテレビ、2004年)、「Dr.コトー診療所2006」(2006年、フジテレビ)の看護士星野彩佳役が好きだったなあ
「GOOD LUCK!!」と「Dr.コトー診療所」はさらに続編が見てみたい
ところで、彼女はバイクの免許あったっけ?
以下、そのほか彼女の出演作品で自分が見たドラマ・映画
映画「化粧師 KEWAISHI」(2001年、東映)
映画「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年、東宝)
映画「髪からはじまる物語」(2005年、KOSE)
映画「嫌われ松子の一生」(2006年、東宝)
「ブラック・ジャック」 (2000年、TBS)
「アナザヘヴン~eclipse~ 」(2000年、テレビ朝日)
「恋愛偏差値「第3章 彼女の嫌いな彼女」 」(2002年、フジテレビ)
「オレンジデイズ」 (2004年、TBS)
1つ残念なことは、彼女は東京ヤクルトスワローズの大ファンということだ
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(戦争と平和)その7 平和教育
学校教育で、一昨年12月に改正された教育基本法はいろいろ批判されたが、本当のところどうなのだろう?
自分が中学の時(ずいぶん昔の事だが)は、月曜の1時間目に道徳の時間があり、その時、平和教育を行ったと思う
昔の話なので、忘れている
ただ、まだ、中学校の時の生徒手帳は保管してあるので、時間割は間違いない
その時のテキストがこれ
ひろしま -原爆をかんがえる-(試案)
他県では考えられないものに見えるのではないだろうか?
長崎や沖縄はどうなのだろう?
調査をしたことがないので、わからない
テキストの序文はこれ
はじめに
「いま、原子爆弾や水素爆弾を使って戦争をはじめたら、地球に住んでいる大部分の人間は、死んでしまうだろう。」という話をよく聞きます
このようにおそれられてる原子爆弾の被害を、世界で最初にうけたのは、「広島」に住んでいた人々でした
その広島に住んでいるわたしたちはもちろん、世界でただひとつの被爆国である日本人として、原子爆弾の投下によってそこに住んでいた人々が、どんなひどい状態になったか、どんなに苦しまなければならなかったかをどれだけ知っているでしょうか?
わたしたちは、原爆や水爆の被害をぜったいうけたくないと思います
そのためには、まず、わたしたちひとりひとりがそのおそろしさを知るとともに、全世界の人々にそのおそろしさを伝えて行くことがたいせつだと思います
この本は、少しでもその手助けになればと思ってつくられたものです
そして、この本の目次は
もくじ
(1) 八月六日 八時十五分 … 4
(2) 被爆の苦しみといかり … 11
(3) 第二次世界大戦のありさま … 17
(4) 戦争をすすめた人びとのうごき … 20
(5) 原爆投下の目的 … 25
(6) 原子爆弾の破壊力 … 29
(7) 死の科学 … 32
(8) 原爆症 … 35
(9) プレス・コード … 39
(10) ストックホルム・アピール … 41
(11) 映画「ひろしま」 … 43
(12) 第五福竜丸と平和運動の高まり … 46
(13) 広島の子どもたちのさけび … 49
(14) いまなおつづく被爆の苦しみ … 52
(15) 被爆者の苦しみ、その責任はどこに … 56
(16) 日本人として思うこと … 61
被爆は、広島そして長崎はみんながわかると思うが、第三の被爆、第五福竜丸の被爆については忘れられているのではないか?
そして、茨城県東海村での放射性物質の処理ミスにより、被爆者そして死者までがでるという事を覚えているだろうか?
内容はもし機会があれば少しずつ語りたいと思います
(2007.08.03の手記を利用しました)
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8月4日は、ある若手女優さんの誕生日
8月4日は、若手女優福田麻由子(ふくだ まゆこ、1994年(平成6年)8月4日)さんの誕生日
彼女のデビューは1999年ぐらいのようだが、実際、意識して見たは、ドラマ「光とともに… 」(日本テレビ、2004年)、「ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏」(日本テレビ、2004年)ぐらいだったろうか?
「光とともに…」ではホントに脇役で生徒の一人という感じだったが、「ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏」では主演の天海祐希さんの娘役だったので体当たりの演技が目に止まった
それから、再度、天海祐希さんとの共演は、あの有名なドラマ「女王の教室」(日本テレビ、2005年)
非常にクールな役柄で、彼女のイメージを決めてしまったと言ってもいい感じだった
主演はこれもいま売り出し中の若手女優の志田未来さんだが、彼女と対等な存在感を植え付けていたように思う
その後、「鶴瓶のスジナシ! #190」(CBC、2006年)の即興ドラマにゲスト出演し、鶴瓶を食ってしまうほどの即興演技を見せて驚いた
たまたま、NHKで舞台「雨と夢のあとに」(2006年、於・サンシャイン劇場,シアターBRAVA!)に主演・桜井雨役で演技しているところを見た
このドラマはテレビで黒川智花が主役をやっていたが、彼女とは違う迫力を感じた
その後、彼女の出演ドラマ・映画は以下を見た
「てるてるあした」(テレビ朝日、2006年)
映画「下妻物語」(2004年)
映画「日本沈没」(2006年)
映画「Little DJ小さな恋の物語」(2007年)
映画「犬と私の10の約束」(2008年)
「下妻物語」は深田恭子と土屋アンナが主演で腹を抱えて笑える映画(実は自分の近所の道がロケ地になってました)
「犬と私の10の約束」は、心が温まり、涙々のいい映画でしょうね
この映画を見たら、犬が好きになって飼いたくなる人がいるだろうなあ
さて、福田麻由子さんですが、成海璃子さん、志田未来さんや美山加恋さんと共に、二十歳過ぎたらただの人になって欲しくない女優さんですね
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8月4日は、ある女優さんの誕生日
8月4日は、女優檀 れい(だん れい、1971年8月4日)さんの誕生日
彼女のプロフを調べるまでわかりませんでした
彼女のブログ
には、お祝いコメント・メッセージが殺到していることでしょう
彼女は、宝塚出身であるが、宝塚時代の彼女は、残念ながら知らない
でも、黒木瞳さん、天海祐希さん、真矢みきさん、紺野まひるさん、などと並んで、宝塚出身で興味のある女優さんだ
彼女を初めて知ったのは、先に話したように宝塚時代では無く、映画
山田洋次監督、木村拓哉さん主演の話題の映画「武士の一分」(2006年、松竹)
いきなり話題の時代劇でデビューされたわけだが、やはりそこは元タカラジェンヌ、存在感ありましたね
その後、ドラマ「陽炎の辻~居眠り磐音 江戸双紙~」(第1シリーズ)(2007年、NHK)しか見ていないのだけど、テレビでしょっちゅう拝見するような気がする
そうか!CMサントリー 金麦(2007年~)の印象が強いんだね
ちょっとしたシーンでも印象が強い、そんな強みを持って、これから、どんな役に挑戦されるか楽しみです
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(戦争と平和)その5 マンガ「夕凪の街 桜の国」
こうの史代著の「夕凪の街 桜の国」のマンガ
1955年の話
当然、自分は生まれていない
でも、自分の幼少期のそのまた10年後の広島も同じだったように思う
1965年
幼い自分は、父方の祖父母の家の敷地に建てた家に住んでいた
今は姪が住んでいる
妹も生まれたばかり
自分は幼稚園に通い始めたばかり
地方新聞社の中国新聞社がまだ、八丁堀の天満屋の横にあった頃だ(今は、本川を挟んで平和公園の向かい)
その近くの幼稚園に僕は通っていた
カトリックの幼稚園でよく賛美歌を聴かされた
あのころ幼稚園に通えた自分は幸福だったと思う
まだ、貧困の差はあったと思うから
母方の祖父母も八丁堀の近く三川町に店を構えていた
二階の洗濯干場が「三丁目の夕日」の工場の上の洗濯干場と同じだったように思う
あのころはみんな同じような木造の家だった
20年たてば、町の様子はがらりと変わる
被爆当時の面影は、原爆ドームを除いて、町の片隅にひっそりと追いやられてしまっていた
でも、自分は覚えている
雨の日、母親に、「雨に濡れないこと」・「必ず傘をさすこと」を注意された事を
今になって分かることだが、まだ、あのころも、放射能の雨が降ってくることが信じられていた
そして、映画「夕凪の街 桜の国」に出てくる原爆スラム
広島市民球場の横、相生橋のところから北にずっと延びていたトタン屋根の長屋
あれは何だったのだろうと幼い頃からずっと思っていた
そして、忘れもしない紙屋町の近くのビルの大きな石に刻まれた真っ黒なあと
その頃、すでにアクリルカバーはしてあったと思うが、「原爆投下の時、そこに人が座っていた時にできた影」と説明にあったと思う
当時、その影は人間が熱によって溶けて張り付いたと言われたこともあったが、DNA鑑定の結果それは無かったようだ
閃光によって、影ができてしまうとはどんな光なのだろうか
その石は、その影が薄くなって、今、原爆資料館に展示されてある
戦争を知らない自分でも、これらの事は、貴重な体験だったと思う
1965年当時の映像はもしかしたら、今、僕の母方の祖父の遺品である8ミリフィルムに写っているかもしれない
「夕凪の街 桜の国」の主人公が亡くなるときにこんな一節を思って息をひきとる
「十年経ったけど、原爆を落とした人は私を見て「やった!またひとり殺せた」とちゃんと思うてくれとる?」
放射能とは、孫子の代まで、人間を苦しめるものなのです
(2007.08.11の手記を利用しました)
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(戦争と平和)その4 映画「夕凪の街 桜の国」
この映画は、一昨年、映画館で見ました
その後も、レンタルして見ました
8月6日が近づいていることもあって、再度、見たい映画です
かみさんも子供達もまだ見ていませんが、見せたい映画でもあります
話は変わりますが、自分の祖父母は、被爆者です
祖父は電車に乗っていて被爆したようです
祖父に直接聞いたことがないので、詳細がわかりません
その祖父も1999年に他界しています
祖父は晩年、前衛書道の書家として生きましたが、被爆当時は広島師範学校で教鞭をとっていました
8月6日は、学校へ行く途中だったらしい
ただ、比治山の影で被爆したために直接「ピカ」(原爆はピカッと光ってドーンと衝撃を受けたので、みんな「ピカ・ドン」と呼んでいた)の光は浴びなかったのが幸いしたようです
しかし、以降、白内障が発症し、いつも、サングラスをかけていたのを思い出します
その祖父が被爆者であったなどということは自分が大学生になってもわかりませんでした
被爆者手帳の話が出てたまたまわかったのです
祖父自身、被爆者手帳をもらおうとは思わなかったようです
被爆者とはそんなものなのだろうか?
当然、広島の人間であり高齢者なのだから、疑うこともあっていいはずなのですが?
祖父も被爆について進んで話そうとはしませんでした
そして、つい最近になって、自分の父も、原爆投下後、二日目に広島市内に入っていることが母の証言でわかりました
てっきり、父は疎開していると思っていました
知らないということは恐ろしいことです
父は当時14才
広島市内の学校(現国泰寺高校)に通っていたということ
ただ、原爆投下の時には阿品(宮島の近く、市内から20km以上離れた所)の方に父の学年だけ出かけていて、直爆を免れたようです
祖父は父の安否を気遣って、当時、父を捜したようです
当然、黒い雨(放射性物質を含んだ雨)を浴びていたと思うのですが不明
父は、原爆雲は見ていないと母は言っているが本当だろうか?
父は投下翌日、下の学年の安否を調べるために広島市内に入りました
下級生は全滅だったそうです
もし、父がその日、下級生といっしょにいれば自分はこの世にいなかったでしょう
なんという運命のいたずらでしょうか?
父の被爆者手帳はありませんでした
原爆症が出なかったということだからでしょうか?
これも不明
当時、二日目でも放射能物質は無くなっていなかったと思います
すると、自分も妹も被爆二世になるのか?
そして、私の二人の子供達は被爆三世になるのか?
戦争を知らない世代なのに、戦争の傷跡が遺伝子にある
みなさん想像できますか?
その傷跡のために下の子が口蓋裂で生まれてきたのはそのためなのだろうか?
微妙にDNAの欠損があるのだろうか?
父は胃ガンのため37才の若さでこの世を去っている
もはや確かめることはできない
父は中国新聞の新聞記者をやっていたので、仕事の多忙さとストレスの為に胃ガンになったのだろうと言われているが本当だろうか?
今になって不明な点が出てきている
広島の人間なのに自分の家族の事を知らないとは情けないことです
今できることは、かみさんや子供達に、自分が学んだ原爆の事を継承してゆくことでしょう
そして、核というものの恐ろしさを十分に周知させなくてはならない
自分の体にはケロイドがあります
被爆者でもないのに
三歳の時に岡山で、煮え湯をかぶって大やけどを負ったあと
このとき、自分は死にかけました
母は手術すればきれいになると言ってくれたが何故か自分はそのまま残しました
母の一生涯の悔いだそうです
今となっては、広島の被爆時のケロイドとそっくりなのがなんとも言えません
今も原爆症で苦しんでいる被爆者は多数いらっしゃいます
でも、64年もたつとみんな高齢になっている
祖母のお兄さんは健在だが、被爆者ではないのだろうか?
これも知らない
そして、今、考えてみると僕の友達にも被爆二世は多数いたはず
でもわからない
原爆をテーマにした映画や本は多数でている
映像や活字として、それに触れる人はいるだろう
でも、感情はそこで終わるのが普通だろう
核はまだ世界中に存在する
それが使える状態にある脅威を認識しておいてほしい
そして、核弾頭が誤作動しないという保証は無い、人間が作ったものだから
じゃあ、どうすればいいのか?
無くして行くしかない
誰が?
みんなが考えてだ
そして、当たり前に使用している電力の源に原子力発電所がある
日本には52基も稼働している
日本の電力の30%以上を依存しているので、これを明日止めるということができない
そして、新潟中信越沖地震のために火災を起こした原発
もし、チェルノブイリ原発を同じ、大事故が発生していたらと思うと恐ろしい
広島に落ちた原爆は市内レベル(半径4km)程度の影響力しかないが、今の原発が最悪の事故を起こすと半径600kmに放射性物質をまき散らす
つまり、日本全土が汚染される
人間が作った原発である、安全性に絶対はない
そこまで、危機感を感じておいてほしい
原爆は悲惨だ、戦争をしていはいけないだけで終わっては決していけない
(2007.08.02の手記を利用)
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8月1日は、元プロ野球選手(元広島東洋カープ)の誕生日
8月1日は、元プロ野球選手(元広島東洋カープ)津田恒美の誕生日
内容は「7月20日は、元プロ野球選手(広島東洋カープ)津田恒美(1960年8月1日~1993年7月20日)の命日
」を再度参照
命日の時は、カープは勝てなかったが、今度はどうだろうか?
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