☆ワシの終活☆ -372ページ目

(気象1201)地震列島そして…

今日(17日)は、約六千人もの方がお亡くなりになった阪神淡路大震災(1995年)が発生してしまった日


去年もこのテーマで、以下のようなことを言っていたら…


「地震はまるで予測のできない地球から戦いのようなものです


どんなところで起こっても、被害地の様子はまるで戦場のような気がします


どんなところであっても、地震列島に住む我々は、普段からの防災準備を各自が心がけないといけませんね


①風呂に水をはる


②枕元に靴(上履き)・懐中電灯・貴重品を置く


これぐらいは簡単にできるでしょう」


2ヶ月後に東日本大震災が起こってしまいました


風呂に水をはっていたので断水には対処できたし、手元に上履き・懐中電灯・貴重品があったので、その後の停電や足場の悪いところには問題ありませんでした


何事も、普段からの準備からと言うことを実感しました


気象予報以上に地震の予測は、未知数が多く、まだまだわからない事が多いはずなのです


今後、地震観測や予測に対するシステムも研究開発が進んで欲しいものです


そのためには、国の予算が問題なんだよねえ…


そう言えば、マグニチュード(M)4以上の中・大規模地震の発生を短中期で予測するために、東京大地震研究所が、

2009年11から、

「地震版天気予報」として、

領海を含む日本全土(震源の深さ100キロ以内)

▽日本本土(同30キロ以内)

▽関東地方(同100キロ以内)の三つのテスト地域を対象に、

それぞれ1日以内、3カ月以内、1年以内、3年以内の地震発生を予測するためのいろいろなモデル実験を始めたはずなのだが、

成果はどうなっているのだろうか?


去年も同じことをぼやいていました


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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
(^O^)/

心に残る50のショートストーリー(16)

「心に残る50のショートストーリー(ロケットニュースより(2011年1月21日))」


去年、1月に目に止まった記事をあらためて細かく刻んで、読み直します


どうぞつき合ってください


みなさんには今年どんなショートストーリーが待っているのでしょうか?



日々、何気なく過ぎていく毎日

何でもない日常の出来事が一生を左右することもある

そんな、ふとした瞬間を切り取ったような50のショートストーリーをご紹介しよう

お伝えするのは、すべてユーザー投稿による実話である

いずれも心に残る小さな小さな物語だ


16.

今日、祖父が亡くなった

私は泣きながら、祖母にとても残念だと話していると、彼女はこう言った

「もう悲しむのをやめましょう。その代わり、おじいちゃんの素晴らしい80年の人生を讃えましょう。彼と私が重ねた60年」



この物語は、ユーザーが自らの体験をショートストーリーとして投稿する「Makes Me Think」に掲載されていたものだそうです


同サイトは2009年6月開設以来、去年までに数千件にも及ぶストーリーが投稿されているということです


ご紹介した1/50個は、管理人Marc氏が厳選したものからひとつ抜粋しました


彼によれば、「物語は、私たちの幸せな気持ちを呼び起こし、また悲しい気持ちにさせ、そして感情を揺さぶる。現状に疑問を呈し、深い考えと内省の瞬間を生み、また我々を分別ある個人として進化することを手伝ってくれる」と説明しています


■参考リンク
marcandangel.com(英文)
http://www.marcandangel.com/2010/12/27/101-short-stories-that-will-leave-you-smiling-crying-and-thinking/


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γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

(ドラマ1202)NHK土曜ドラマスペシャル「とんび」(後編)を見て

昭和55年7月、旭(池松壮亮)は野球をやっていました


そして、旭は早稲田大学を目指していた


☆ワシのひとりごと☆-20120116とんびファイル0006

ヤス(堤真一)は猛反対


☆ワシのひとりごと☆-20120116とんびファイル0005


 親子が離ればなれになるとき


 子は、親離れ


 親は、子離れ


 そんな時期はいつかくるものです


昭和56年3月、旭、大学合格


 自分も関東の大学に合格し、昭和53年に上京


 千葉の習志野に下宿したっけ


親子がいっしょに食べたご飯は、ヤスが作ったカレー


 自分は母と何を食べたっけ


 でも、母の超甘口カレーは忘れられない(いまだに辛いカレーが食べられない)


 やっぱり、この時代の人間はカレーだね


ヤスは、旭を見送りに出れなかったね


でも、結局は見送りに行ったけどね


 自分の母は、自分が上京するときに、見送ってくれた


 見送った後、大泣きしたと言っていたが…


 もし、父が生きていたら、自分の上京は許されなかっただろうと母は言います


 そんな父から比べれば、ヤスは理解ある父親かも…


 そのぶん、自分の母は理解のある人です(放任主義とも言うかもしれないが…)


昭和59年7月


旭は、そろそろ卒業


そんな時、ヤスに東京行きの話が…


旭は、東京の出版社に就職


ヤスを東京に呼ぶが…


 自分も広島に帰ることも無く、関東(茨城)で就職


 母も理解してくれたと思うが…(祖父母は広島で就職してもらいたかったようだ)


和尚が、最後の説教をいや母の真実を旭に告げた


「お前は、母に助けられ、父に育てられ、そして、いろんな人に助けられて生きてきた


それを胸に、これからも生きて行け」(セリフはだいぶ違ってますが…)


 そうなんだよね


 自分もいろんな人の助けがあって、今がある


ドラマでは、タエ子さん(小泉今日子)が、ヤス(堤真一)に一世一代のプロポーズ?していたかな?


 自分の母は結局再婚はしませんでした


 「今更、オヤジのケツを拭くのはゴメンだ」と言ってました


「旭は自慢の息子です」


そう、ヤスは旭の結婚式で言う


 どんな親でも、子どもは宝だよ


 「自慢の息子または娘」と呼ぶだろうと思います


 それが、親ってもんです


旭は、結婚して、再び、ヤスを東京に呼ぶ…


でも、ヤスは「東京にいかん」と言う


「錦を飾らんでもいい、偉くならんでもいい


お前らが、逃げ込む場所になる


オレは、お前のふるさとじゃ」(セリフはだいぶ違ってますが…)


 20代、30代は、何処にでも行ける


 でも、40代、50代となると、しがらみもでき、なかなか、土地を離れられなくなる


 自分も、母を茨城に呼ぼうとしました


 でも、母はそれを拒否しました


 そんなものだ


 子の都合は、親には押しつけられない


 母は、自分の所に来るときは「介護される時」と言っています


塚地さん、カープの赤ヘル帽子をかぶっていたねえ


カープ全盛期の時代だったねえ


☆ワシのひとりごと☆-20120116とんびファイル0008

まだまだ、エアコンなんて庶民とは縁の無いもの


夏は暑かった


特に、広島の夏は凪ぎがあるから、なおさら蒸し暑かった


池松壮亮くんは、映画「DIVE!」(2008年)に出てたよね


このドラマ、再放送はあるのだろうか?


故郷に親を置いて上京してきた人に見て欲しいなあ


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心に残る50のショートストーリー(15)

「心に残る50のショートストーリー(ロケットニュースより(2011年1月21日))」


去年、1月に目に止まった記事をあらためて細かく刻んで、読み直します


どうぞつき合ってください


みなさんには今年どんなショートストーリーが待っているのでしょうか?



日々、何気なく過ぎていく毎日

何でもない日常の出来事が一生を左右することもある

そんな、ふとした瞬間を切り取ったような50のショートストーリーをご紹介しよう

お伝えするのは、すべてユーザー投稿による実話である

いずれも心に残る小さな小さな物語だ


15.

今日ジムで、女性が歩み寄ってきてトレーニングのアドバイスをしてくれるようにと、私に頼んできた

彼女は、「あなたの身体は素晴らしい! あなたがウォーミングアップをしてトレーニングに励む様子を見ていると、自分の目的意識が研ぎ澄まされる」と言った

私は思わずニヤニヤしてしまった

なぜなら、15歳のときから体重と闘っていたからだ



この物語は、ユーザーが自らの体験をショートストーリーとして投稿する「Makes Me Think」に掲載されていたものだそうです


同サイトは2009年6月開設以来、去年までに数千件にも及ぶストーリーが投稿されているということです


ご紹介した1/50個は、管理人Marc氏が厳選したものからひとつ抜粋しました


彼によれば、「物語は、私たちの幸せな気持ちを呼び起こし、また悲しい気持ちにさせ、そして感情を揺さぶる。現状に疑問を呈し、深い考えと内省の瞬間を生み、また我々を分別ある個人として進化することを手伝ってくれる」と説明しています


■参考リンク
marcandangel.com(英文)
http://www.marcandangel.com/2010/12/27/101-short-stories-that-will-leave-you-smiling-crying-and-thinking/


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(カープ12002)おめでとう、ペー、そして、ツネゴン!

「「炎のストッパー」故・津田氏と北別府氏、野球殿堂入り」


「北別府、故津田両氏が野球殿堂入り=広島のエースとストッパー(時事通信社より)」


「津田氏長男、亡き父に思い新た=野球殿堂(時事通信社より)」


「衰えなかった闘志=「炎」がチーム一つに―故津田氏・野球殿堂(時事通信社より)」


「変化球磨いて213勝=「弟」津田にまた感謝―北別府氏・野球殿堂(時事通信社より)」


黒田が帰って来ない事がわかり、カープネタにものがないかと思っていたら、このニュース


(ちなみに、黒田はヤンキース入団のようだね)


このニュースが目に入ってから、カープファンのブログも読み、その喜びを噛みしめました


よかったね、ペー(北別府学)、そして、ツネゴン(津田恒美)よ


北別府学(月間カープファンより)↓


☆ワシのひとりごと☆-20120115北別府学

津田恒美(月間カープファンより)↓


☆ワシのひとりごと☆-20120115津田恒美

みんなは、ツネゴンを「炎のストッパー」と言っていますが、自分にとっては、ツネゴンは先発


入団当時つけていた背番号15番(そうです黒田のカープ在席時の番号です)が印象に強いです↓


☆ワシのひとりごと☆-20120115津田恒美(写真)

(自分の長男も野球部に入部したとき、補欠ですが15番をもらって、「おおっ」と思いました)


ツネゴンと自分は同じ、1960年生まれ


ツネゴンがカープへ入団した時、自分は学生から社会人へ


だから、自分は我が事のようにツネゴンを応援しました


(ハマスタでの大洋ホエールズ(当時)戦は応援に行きました)


豪快なフォームから繰り出す剛速球は胸躍るものでしたね


(G監督の原さんの左手をストレートの威力で骨折させましたよね。デッドボールじゃないよ)


先発の時のフォーム(月間カープファンより)↓


☆ワシのひとりごと☆-20120115津田恒美分解写真(1)


☆ワシのひとりごと☆-20120115津田恒美分解写真(2)


ストッパーの時のフォーム(月間カープファンより)↓


☆ワシのひとりごと☆-20120115投球フォーム(1)


☆ワシのひとりごと☆-20120115投球フォーム(2)


こんな豪快なフォームを見てファンにならない人はいなかったのではないか?


ややまさかり投法に近かったかな?


カープは、池谷、金城、大野など、みんな独特なフォームをしていたからねえ


ペーは綺麗なフォームだったね


今のピッチャーはみんなクセがないかなあ


「弱気は最大の敵」


自分に厳しいツネゴンも、笑顔は子どものよう↓


☆ワシのひとりごと☆-20120115津田恒美(2)


今、活躍していたら、みんなファンになっていたでしょう


生きていたらどんな野球オジサンになっていただろう


君にもらったサインボール↓


☆ワシのひとりごと☆-20120115津田恒美サインボール


いまでも大切に持ってます


津田よ、君も望んでいるだろう?


カープの優勝を…


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о(ж>▽<)y ☆

心に残る50のショートストーリー(14)

「心に残る50のショートストーリー(ロケットニュースより(2011年1月21日))」


去年、1月に目に止まった記事をあらためて細かく刻んで、読み直します


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14.

私は今日、頭を高く上げて目を真っ赤にして空港から立ち去った

その瞬間、軍人の妻が何たるかを知った



この物語は、ユーザーが自らの体験をショートストーリーとして投稿する「Makes Me Think」に掲載されていたものだそうです


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彼によれば、「物語は、私たちの幸せな気持ちを呼び起こし、また悲しい気持ちにさせ、そして感情を揺さぶる。現状に疑問を呈し、深い考えと内省の瞬間を生み、また我々を分別ある個人として進化することを手伝ってくれる」と説明しています


■参考リンク
marcandangel.com(英文)
http://www.marcandangel.com/2010/12/27/101-short-stories-that-will-leave-you-smiling-crying-and-thinking/


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(雑談12001)シェービング剤にこんなものが…

最近、男性用化粧品を購入するとき、成分をよく見るようになりました


若いときには、何でも良かったのですが、年を取ってくるとやっぱり、相性が問題になるようです


保湿ローションや化粧水に関しても、年をとって必要になってくる成分で「スクワラン」があるので、購入するとき、成分でそれを確認して買うようにしています


そんなこともあってか、家に置いてあるシェービングジェルの成分も内容を見てみると、その中に…


「コーンスターチ」??


あれっ??


コーンスターチって、プリンなどの食品の凝固剤としてもよく使われるやつだよね


自分はチーズケーキを作るときに、よく使っているけど…


何故、シェービングジェルに??


調べてみると、製薬用や工業用として使われることがあるということだが…


凝固剤として使われるにしては、シェービングジェルがゲル状だしねえ


フランス料理や中華料理でとろみをだすためによく使われることもあるということだから、ジェルのとろみがそうなのか?


何かよくわからん!


しかし、意外なものが使われているものだなあ


そう思った一瞬でした


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心に残る50のショートストーリー(13)

「心に残る50のショートストーリー(ロケットニュースより(2011年1月21日))」


去年、1月に目に止まった記事をあらためて細かく刻んで、読み直します


どうぞつき合ってください


みなさんには今年どんなショートストーリーが待っているのでしょうか?



日々、何気なく過ぎていく毎日

何でもない日常の出来事が一生を左右することもある

そんな、ふとした瞬間を切り取ったような50のショートストーリーをご紹介しよう

お伝えするのは、すべてユーザー投稿による実話である

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13.

今日、葬儀の後、人影のない実家に戻った

私が育った家

ここで培われたすべての大切な思い出に、畏敬の念を抱いて家中を見渡していると、両親が20代のときに撮った、コーヒーテーブルにかける2人の写真を見つけた

写真の裏には、父の筆跡で「この瞬間、我々は無限だ」と記されていた



この物語は、ユーザーが自らの体験をショートストーリーとして投稿する「Makes Me Think」に掲載されていたものだそうです


同サイトは2009年6月開設以来、去年までに数千件にも及ぶストーリーが投稿されているということです


ご紹介した1/50個は、管理人Marc氏が厳選したものから一つ抜粋しました


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■参考リンク
marcandangel.com(英文)
http://www.marcandangel.com/2010/12/27/101-short-stories-that-will-leave-you-smiling-crying-and-thinking/


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(地震関係1202)平年の14年分の地震の量

「年の県内地震、過去最多1647回 平年の14年分(茨城新聞より)」


昨年茨城県内で起きた震度1以上の地震は少なくとも1647回あり、観測開始(1926年)から2010年までの年平均と比較すると、約14年間分が昨年1年間だけで一気に起きていたことが気象庁の集計から分かったと言うことです


うち97・8%は3月11日午後2時46分以降の地震で、余震の多さが目立ち、12月も91回を観測しており、いまだ影響が残っている状況です


そして、今年に入っても、震度1以上、マグニチュード4以上の余震?は頻繁に起きています


(1月6日から1月11日の5日間でも、福島県・茨城県の地震は、35回もありました)


これぐらい地震が起きていれば、去年3月の地震のひずみエネルギーは開放されるだろうと考えがちですが、そうでもないのが現状でしょうね


茨城沖で大きな余震が発生すれば、その影響を受けるのが、現在冷温停止している東海第2原発


外部電源の整備は進んでいるようですが、津波対策や耐震対策に対して、どうなっているかわかりません


手遅れにならないようにお願いしたいものです


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心に残る50のショートストーリー(12)

「心に残る50のショートストーリー(ロケットニュースより(2011年1月21日))」


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12.

今日、私の働くコーヒーショップに、2人の同性愛の男性が手をつないで入ってきた

お察しの通り、私は一瞬躊躇してしまった
私のすぐそばにいた小さな女の子が、母親に「あの人たちはどうして手をつないでいるの?」と尋ねた

すると、その母親は「彼らはお互いに愛し合っているのよ」と答えた



この物語は、ユーザーが自らの体験をショートストーリーとして投稿する「Makes Me Think」に掲載されていたものだそうです


同サイトは2009年6月開設以来、去年までに数千件にも及ぶストーリーが投稿されているということです


ご紹介した1/50個は、管理人Marc氏が厳選したものから一つ抜粋しました


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http://www.marcandangel.com/2010/12/27/101-short-stories-that-will-leave-you-smiling-crying-and-thinking/


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