推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー「風雲ライオン丸」<66>(妄想版) | ☆ワシの終活☆

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー「風雲ライオン丸」<66>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<66>(妄想版)

 

 

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

志乃が戦いに水を差したことで、今回も、決着がつかず、ブラックジャガーとタイガージョージュニアは、わかれる

果たして、三度目の戦いはあるのか?

テレビ版では、ライオン丸とブラックジャガーの戦いを描いているが、妄想版では、ブラックジャガーとタイガージョージュニアの戦いを展開させる

ただ、タイガージョージュニアが、ブラックジャガーを付け狙う理由は?

そして、最後にブラックジャガーが思った言葉に今後のさらなる展開がある

「オレと同じようにマントルの怪人か?それともゴースン一族か?」

えっ、ブラックジャガーはマントルの怪人だったの?

この言葉に、豹馬とマントルとゴースンの関わりが出てくるようにした

怪傑ライオン丸の妄想版に、ブラックジャガーとライオン丸の戦いを描いたので、ブラックジャガーはゴースンの手下だったこともあるということになる

しかし、話はそれだけではない

もっともっと、妄想を膨らませることとする

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画