納豆といえば〇〇タイプ | ☆ワシの終活☆

納豆といえば〇〇タイプ

 

納豆と言えば、最近はひき割り納豆を食べてます

「ひきわり納豆」は、固い種皮がないため消化しやすいので、胃腸の弱っている時や自分のような年寄りにはちょうどいいようです

さらに、ひきわり納豆は皮を取り除いて細かくなっているため、納豆菌のついている面積が多くなり、カリウム、リン、ビタミンK、ビタミンB1、ビタミンEなどの栄養素が多いのが特徴のようです

このひき割り納豆に、自分は大根おろしと麺つゆそしてごま油をちょっと足して、そして、隠し味としてオールスパイスをふりかけて食べてます

そうすると、納豆の粘りが無くなり、さらっと食べれます

夏場の暑いときは、ごはんにかけて、さらっと食べます

大根おろしの冷たさがごはんを食べやすくします

油は納豆との相性がいいと聞きました

オリーブオイルが推奨されているのですが、あえてごま油にしてます
なお、腸の活動が活発になるゴールデンタイムは22時から深夜2時の夜中
納豆菌が就寝中に腸内細菌を増やし、便秘の解消をすすめて痩せ作用を高めるので、消化吸収しやすいひきわり納豆は、夕食に食べるのがおすすめのようです