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父が胃がんで亡くなったのが、37歳
その年齢に近づき始めたとき、自分の健康を意識するようになったと思います
父は被曝者
自分は被爆二世
その年齢で自分にも何かあるのではないかと思っていました
その年齢を過ぎてもまだ自分は生きている
感謝しきれないと思っています
しかし、60歳を前後に、いろいろな病気が出てきて、なおさら、健康に気を付けるようになりました
生きることは大変なことだ
健康は当たり前と思ってはいけない