(スポーツ1602)今年こそはJ1へ向けて | ☆ワシの終活☆

(スポーツ1602)今年こそはJ1へ向けて

「水戸、再出発の2年目へ。課題は主力数名の流出をどうカバーするか【2016補強診断】(フットボールチャンネルより、2016年 2月)」


昨季(2015年)の水戸ホーリーホックは、柱谷哲二監督体制5年目であったが、シーズン序盤から流れに乗り切れず、6月にコーチから昇格する形で西ヶ谷隆之監督が就任することになりました


最終的には19位でシーズンを終え、J2残留を果たしました


今年(2016年)はどうなんだろう?


去年(2015年)引退した鈴木隆行(FW)がいたころから比べると、いまいち戦力が足りないような気がするけど、J1昇格に向けて頑張って欲しい


「J2水戸、城里に練習場 グラウンドとクラブハウス 町が整備(茨城新聞より、2016年2月)」


サッカーJリーグ2部のFC水戸ホーリーホックが、現在茨城県水戸市にあるクラブハウスと練習グラウンドを、旧城里町立七会中学校(同町小勝)に移す方向で町と調整していることが2月10日、分かったようですね


現在、FC水戸は、水戸市が管理する那珂川河川敷の芝生グラウンド(同市水府町)を練習場とし、県が所有する近隣の旧職業能力開発大学校施設をクラブハウス兼寮として借り受けています


グラウンドが河川敷にあることから、河川の増水などの影響を受けやすく、芝の維持管理などに頭を悩ませてきました


Jリーグは、1部昇格の要件の一つに、
「クラブハウスに隣接したフルサイズの天然芝グラウンドが常時利用可能であること」を掲げています


FC水戸は、新たな拠点整備は財政面などからも難しいとし「ホームタウンの水戸市内で、現在の場所以外に要件を満たす場所はない」
としてきました


こうした中、水戸市と周辺8市町村で構成するFC水戸の「ホームタウン推進協議会」の一員で、株主でもある町は15年6月、上遠野修町長が沼田社長に同年3月に閉校した旧七会中の活用を打診し、その後、FC水戸と実現に向けた調整を進めてきたようです


旧七会中には校舎と校庭、プール、体育館があり、町は練習グラウンドとして校庭に芝を敷設するほか、クラブハウスとして使用する校舎の一部には更衣室やシャワールームなどを整備する方針だそうです


また、校舎には、町七会支所と七会公民館の併設も検討。FC水戸の拠点としてだけでなく、町の交流拠点としての活用も視野にしているようです


設備についても、J1に向けて着々と整備されています


そして、


「J2水戸スポンサー 「ガルパン」契約更新(茨城新聞より、2016年1月)」


アニメ「ガールズ&パンツァー」(ガルパン)を製作するバンダイビジュアル(東京)が、2015年にJ2水戸と結んだユニホームスポンサー契約を更新し2016年シーズンも継続することが、1月14日までに関係者への取材で分かったようですね


当初契約は1年間だったが、劇場版の好調などを受けて延長するそうです


スポンサーに「ガルパン」がついているのですから、こんなに心強いサポターはないでしょう


二次元「ヒロイン」ですけどね


カープ女子に対抗して、戦車女子!


でも、それを支援しているのは、オタクの男子かなあ…


まあ、全国区のサポターがいるということで、胸を張ってもらいましょう


となると、あとはJ1昇格しかないでしょう


今年こそはJ1へ向けて快進撃してもらいたいものです


そして、J1でアントラーズと茨城ダービーを戦って欲しい


パンツァーフォー!


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、健やかな日々でありますように。
そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております

(*^▽^*)


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