(カープ1507)語り継がれるツネゴン | ☆ワシの終活☆

(カープ1507)語り継がれるツネゴン

昨日のカープは劇的な逆転勝利だったようですね


ツネゴンの命日の日に、そんな勝利を収めてくれれば良かったのですが…


「「炎のストッパー」広島の故・津田投手の半生、舞台に(?より、2015年7月)」


プロ野球広島東洋カープの抑え投手として活躍し、「炎のストッパー」と呼ばれた故・津田恒実さんの半生を描いた演劇「バイバイ」が、津田さんの命日となる7月20日を前の15~17日に、都内で初めて上演されたようです


「津田さんは病気に負けたんやない。命を燃やし尽くした。その生き様を伝えたい」と「演劇集団よろずや」(大阪市)主宰の寺田夢酔(むすい)さん(37)は言っている


2011年、大阪市で初演


2013年は大阪市と広島市で上演し、今回が3度目だったようです


脚本、演出を手がける寺田さんは、徹底した肉体改造で津田さん役も務めたようです


脚本は津田さんの妻、晃代さんの著書「最後のストライク」(幻冬舎文庫)をベースに関係者の話を聞いて仕上げたようです


この公演は球団公認だそうです(すごいなあ、球団公認かあ)


こんな公演と含め、ドラマもあり、そして関係書籍も、相変わらず出版されている


「炎のストッパー津田恒美がいかに愛されていたか(エキサイトレビューより、2015年7月)」


そして、今年、22回目の命日にあわせるように「甦る炎のストッパー 津田恒美」(堀治喜/学陽書房)が新たに発売されたようです


著者の堀治喜は、過去に何冊ものカープ関連本を紡いできた人物であり、その中には、「ダメージ」「天国からきたストッパー!」など、津田をテーマにした本も数多いようです


そんな「カープ」と「津田恒美」の専門家ともいえる人物が、津田の人生を少年時代にまでさかのぼって関係者に取材を重ね、反芻するように「炎のストッパー」が生まれた背景を洗い出していくのがこの書籍のようです


ツネゴンこと津田恒実投手は、カープファンの中で永遠に語り継がれる存在だと言うことでしょうね


「しっかり、せーよ、カープの選手たちよ」


「常昇魂(じょうしょうだましい)」


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、健やかな日々でありますように。
そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております
ヾ(@°▽°@)ノ


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