(特撮・アニメ1406)ご町内の平和と安全を守るヒロイン | ☆ワシの終活☆

(特撮・アニメ1406)ご町内の平和と安全を守るヒロイン

「「乙女塾」花島優子は…母校で演技指導、事務パート、菊栽培(日刊ゲンダイより、2014年11月)」


「愛ある限り戦いましょう、命、燃え尽きるまで! 美少女仮面ポワトリン!」


2014120620141121美少女仮面ポワトリン(1)


村上家の長女で私立富士見高校2年のユウコ


ひょんな事から神様にご町内の平和と安全を守る事を頼まれる


神様からもらったペンダント(コンパクト?)に「コスモマジック・メタモルフォーゼ」と呪文を唱えるとポワトリンに変身


登場の決めぜりふが、「愛ある限り戦いましょう、命、燃え尽きるまで! 美少女仮面ポワトリン!」


2014120620141121美少女仮面ポワトリン(2)


神様からもらったコスモブレスで「オリュード」することで、いろんな人物に変身できるので、ひみつのアッコちゃんみたいなものですね


1989年から1991年から放送された特撮ドラマ


この時期は、自分も九州に転勤して、慣れない土地で公私共々疲れ果ていて、この番組の馬鹿馬鹿しさに癒されていました


懐かしいなあ


そのポワトリンを演じたのがまさに(その当時)美少女だった花島優子さん(42歳)


2014120620141121美少女仮面ポワトリン(4)


現在、その花島さんが、何と、隣町の牛久市立下根中学校で、外部演劇指導していると言うではありませんか?


身近にポワトリンはいたのですねえ


さて、花島さんは1989年、フジテレビのアイドル養成講座「乙女塾」の3期生として数万人の応募者の中から選ばれました


「そのオーディションがちょうど『美少女仮面ポワトリン』の主人公選考時期と重なり、ワタシが目に留まって選ばれたようです。自分としたら夢みたいな展開で、衣装合わせの日まで信じられない気持ちでしたね」とご本人


用意されたスカート丈は膝上だったのだが


「もうチョイ、もうチョイと切られ、最後は超ミニになっちゃった」とか…


「おまけに、ですよ。アクション担当の監督が、カメラをまたいでジャンプしろ、なんて注文をつけるんです。まだ花も恥じらう17歳。超ミニでさえドキドキなのに、まったくもう…、ハハハ」とご本人


その場面は結局、放映されなかったそうです


しかし、花島さんの超ミニ姿はお父サンからも絶大な支持を受け、日曜朝9時スタートながら、平均視聴率15%を記録したようです


ちなみに、その1人に自分も入っていたということですね


花島さんは、「ポワトリン」終了後は「大岡越前」のレギュラーを1年間務め、テレビCMにも多数出演されたとか


バラエティー番組で、ちょっとふくよかな姿は見たような気がするけど…


美人女優として活躍していたが、4歳年下の「弟の友人」と婚約したのを機にアッサリ引退されたそうです


現在は、演劇指導のほかに、不動産会社で物件管理や下見の同行・書類作成といった不動産業務全般の事務職をパートでやったり、地元の農家さんでお手伝いもしているとか…


相変わらずご町内のために頑張っていると言うことでしょうか?


そんな花島さん、「チャンスがあったら、また芸能界で仕事をしたいなっと思ってます」とか


今度は、美少女とはいかないので、美魔女・美人熟女で帰って来て欲しいものです


2014120620141121美少女仮面ポワトリン(3)

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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております
о(ж>▽<)y ☆


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