(ホークス14014)リーグ優勝!! | ☆ワシの終活☆

(ホークス14014)リーグ優勝!!

「ソフトバンク、最終戦で3年ぶりリーグV決める(Yomiuri Shimbunより、2014年10月2日)」


昨日(2日)、ネットでスコアが1対1と言うところまで、確認していたのですが…


延長10回、マッチのタイムリーによって、2―1でサヨナラ勝ちし、優勝を決めたのですね


劇的な勝利と優勝と言っていいのかな?


何しろ、優勝へのマジックナンバーが一度も点灯しないまま、リーグ制覇を決めたと言うことですからね


9月上旬は連勝して、このまま楽勝かなあと思ったら、中旬から連敗の嵐


このまま失速して、土壇場で、優勝できないのか?と思ったこともありました


思わずホークスファンの長男に「どうなっているんだホークスは」とぼやいてしまいましたよ


これで、前身の南海、ダイエー時代から通算16度目のリーグ制覇で、秋山幸二監督は通算6シーズンで3度目の優勝となりました


たいしたものです


でも、それは、財源があるホークス球団の大型補強のお陰でもあるのかなあ…


主力にけが人が出ても、それを控えがすぐにサポートできたので、優勝できたのでしょうね


怪我が無ければ楽勝だったのか?


「大型補強、強さともろさ プロ野球・ソフトバンクV(朝日新聞デジタルより、2014年10月)」


まあ、これからはもっと人材育成もして行かないとね


さて、話は元に戻りますが、昨日は、若田部親子の中継の日だったのかな?


逆転勝ちで勝ったのだから


「HKT若田部遥がホークスにエール 次は日本一「待ってます」(スポニチアネックスより、2014年10月)」


福岡に活動の拠点を置くHKT48の若田部遥さんがスポニチ本紙に、ホークスのリーグ優勝を祝うサイン色紙を寄せ、日本シリーズに向けて「3年ぶりの優勝(日本一)をファンはずっと待っています。頑張ってください!」とエールを送ったようですね


若田部遥さんの父親は福岡ダイエーホークスの元エースで通算71勝の若田部健一氏


遥さんは「(ホークスは)小さい頃からずっと応援しているので生活の一部のような存在」といっているようです


今年5月、東京のテレビ局「TOKYO MX」のホークス戦中継で、健一氏が解説、遥さんがリポーターを務める「父娘中継」がスタート


遥さんが出演時のホークスはなんと7勝1分け


さらに、5度の逆転勝利、うち2試合がサヨナラ勝ちだったことから、ファンの間で「不敗の女神」と評判になりました


今年のホークスは「逆転勝ちが38試合でリーグ1位など、最後まで諦めずに粘り強かった」と指摘しているようです


さて、ホークスは上位3チームによるクライマックスシリーズ(CS)に進出し、2位バッファローズと3位ファイターズで争うCSファーストステージ(11日開幕、京セラドーム大阪)の勝者と、日本シリーズ進出をかけてファイナルステージ(15日開幕、ヤフオクドーム)で対戦することになりました


問題は、ここからですね


どうも、このCSをホークスは苦手にしてますから


今年のシーズンのように接戦をものにし、劣勢でも逆転勝ちして、日本シリーズ進出を手に入れてほしいものです


すべての試合を若田部親子が中継すれば楽勝なんだけどね


絶対勝つぞホークス!


「俺がやる。」


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております
о(ж>▽<)y ☆


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