(スポーツ1407)W杯
日本代表は強化試合に課題を残したけど、何とか全部勝ちましたね
W杯に向けて、いろいろ、問題はあるかもしれないけど、ここは勝ち癖をつけて、勢いをつけてW杯に臨むことに意義があったと思います
「W杯支える"神栖製" 旭硝子鹿島工場(茨城新聞より、2014年5月)」
いよいよ6月12日(日本時間13日)に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会で、世界最大手のガラスメーカー、旭硝子が、全12会場で使用する「ガラスルーフベンチ」を提供しているようですね
これら製品を構成する素材は同社鹿島工場(茨城県神栖市東和田)で製造されており、世界が注目する大舞台を「メードイン神栖」いや「メードイン茨城」が支えるようです
ガラスルーフベンチは、選手や審判が試合中に使用するもので、スマートフォンのディスプレー向けに開発した強化ガラスを活用しているようです
ガラス部以外も全て同社で賄い、座り心地の良い高機能クッション素材「ポリプロピレングリコール」や東京スカイツリーにも使用されているフレーム塗料用フッ素樹脂「ルミフロン」を鹿島工場が造っているようです
日本代表の初戦となるコートジボワール戦の舞台である「アリーナ・ペルナンブコ」は、同工場製の高機能フッ素樹脂フィルム「アフレックス」を外装に約2万5千平方メートルも使用してあるようです
いや~、茨城県がんばってます
そして、ものつくりニッポンとして、W杯に参加して、日本代表を影ながら応援しているというわけですね
これ以外にも、日本製のものや技術はたくさんあるでしょうね
さて、そんなW杯の勝敗はどうなるでしょう
「ホーキング博士、W杯を大胆予想 大手賭け屋が依頼(共同通信より、2014年5月)」
「車いすの天才科学者」として有名な英ケンブリッジ大のホーキング博士(72)が、サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会について大胆に予想した「論文」を発表したようです
ブラジルの優勝を見込む一方、イングランドは赤いユニホームで臨んだ方が勝てる確率が高いと予想したようです
予想は過去のデータなどから、気温や審判の国籍など、勝敗に影響する要素を抽出したということのようですが…
日本はどう予想したのでしょうか、博士の予想が気になりますが…
しかし、博士だけに予想を「論文」としたのは面白いね
まあ、いろいろな人が、いよいよ始まるブラジルW杯に関心を寄せているというわけですね
しかし、会場は本当に、全部工事が終了するのでしょうか?
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております
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