(ドラマ1310)ドラマ「空飛ぶ広報室」第7話を見て
自衛官は、妻そして家族が必要としているときに、いっしょにいることができない
災害救助そして、有事の時は、まさにそうだね
室長の過去を語る回でしたね
一般市民を守り助ける職業の人はみんなそうなんでしょうね
自衛官に限らず、警察官・消防官、そして、海猿こと海上保安官の潜水士などなど
見ず知らずの人を助けるために、家族は二の次になってしまう
そして、ある時は、助けるために命の危険に対面する
だから、かれらは、普段から、人を救うため、そして、自分は生きて家族の元に帰ってこれるように、厳しい訓練をしているのだよね
この回のお話は、自分が好きな新谷かおるの漫画「ファントム無頼」にも、同じようなお話があったと思う
この「空飛ぶ広報室」と「ファントム無頼」は、同じ百里基地が題材(空飛ぶは市ヶ谷の話メインだが)になっていることもあってか、同じような心情を描いた場面が多いと思う
もう一度、「ファントム無頼」を思い出すことにするかなあ
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
(=⌒▽⌒=)