(ドラマ1303)ドラマ「35歳の高校生」第二話を見て
第一話からはまってしまったのですが、やっぱり、面白い
35歳の高校生なんて、奇抜だと思います
定時制高校でもないかぎり、そんなことはあり得ないと思える常識を覆してくれる
みんなから、おばさんと言われている馬場亜矢子(米倉涼子)が、現在の高校の問題点に真っ向から立ち向かう
昔、ティーンだった馬場も同じ目にあったことがあると言う設定だろうか?
(いずれ馬場亜矢子は自分の過去に対峙することになるのだろう)
今と昔を比べることはできないが、やっぱり共通することがあるのだろう
こんな奇抜な物語だからこそ、ほまっていまうのだろうか?
ドラマ「女王の教室」やドラマ「家政婦のミタ」にもその奇抜さがあったから、引き込まれてしまった
35歳の高校生に近いのが、長瀬智也が主演したドラマ「マイ・ボス・マイ・ヒーロー」だろう
これも、ヤクザの若頭が、高校を卒業していないということと、跡目を継ぐ修行ということで、二十云歳で高校生になってしまうと言う物語だったかな?
そして、もう一つ、韓国映画で、女優キム・ソナ主演の映画「恋の潜伏捜査」
これも、二十云歳の女性警察官が高校生になるものだが…
今回のドラマとはちょっとニュアンスが違うか?
でも、似ているのだよね↓
(今、三十代のキム・ソナさんが同じ役をやったらどうなるかな?)
いずれにしても、普通の高校生ではないと言うところが、自分には受けるのだろう?
さて、馬場亜矢子は、最初に公言した「友だち100人作りたい」を達成できるのだろうか?
「意味不明!!」馬場亜矢子が言う台詞は今年のはやりになるかな?
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
ヽ(゚◇゚ )ノ