(雑談1323)色えんぴつ
4月に入って、幼稚園・保育園そして小学校には、ぴっかぴっかの一年生がやってきましたね
何もかもがぴっかぴか
色鉛筆だってね
去年の記事なんですが…
「「500色の色えんぴつ」が復活、前回2009年販売時は6万セット完売(Narinari.comより、2012年11月)」
フェリシモが、前回販売時に6万セットを完売した「500色の色えんぴつ」を追加生産し、先行受付を実施したという記事でした
「500色の色えんぴつ」は毎月25本ずつ、20か月で500本が揃う ということです
去年(2012年)の11月に先行受け付けをしていると言うことは、まだ、全種類そろった人はいないということか?
色数が多いことに加え、そのひとつひとつの色にユニークな名前がつけられている のが大きな特長と言うのですが、見てみたいものです
初めて「500色の色えんぴつ」が発売されたのは1999年のことで、フェリシモ・ニューヨークがオープンした年、そしてコロンブスのアメリカ大陸の発見から500年という大きな節目を記念して、日本、ニューヨーク、パリをはじめとする世界の主要都市で数量限定で販売したそうです
一度お目にかかって見たいものです
誰か周りに購入している人はいないものだろうか?
今、家にある色鉛筆はサクラの12色の色鉛筆
かみさんが使っていたもの
子供達だって、同じぐらいの色鉛筆だったと思う
昔、自分が使っていた色鉛筆だって、24色が限度だったような…
でも、自分が幼少の時、叔父がアメリカに行って買ってきてくれたのが、50色のクレパス
全部使うことは無かった(何となく、減っていたけどね)
500色となると使うと言うより、コレクションとして、飾るものでしょうね
ですから記事では、 「「集める喜び、完成する喜び」を最大限に味わえるコレクション」と言っています
子供の色鉛筆というより、大人のコレクションですね
ちなみに通常価格は月1セット2,000円(税込み)×20回だったそうです
4万円かあ…
やっぱり、これこそ大人買いですね
*…*…*…*…*…*…*…*
最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
*…*…*…*…*…*…*…*
そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
(^∇^)