(戦争と平和1260)装備品との出会い(1)
幼いときの兵器(我々は装備品と呼んでます)と言えば、プラモデルの戦車や戦闘機、テレビの漫画や映画に出てくる武器が思い当たります
自分の生まれ故郷の広島は、近隣に、呉の海上自衛隊や岩国の米軍基地があり、比較的、兵器を見ることはたやすかったかもしれません
でも、自分が実際に目にしたのは、幼い頃、祖父に呉の軍港に連れて行って潜水艦を見たぐらいでした
それでも、中学になれば、戦争映画などの影響でしょうか?日本や海外の戦闘機や軍艦に非常に興味を持ち、「丸」などと言う、第二次大戦中の兵器を解説した雑誌をよく買って読んだものです
(今、その雑誌は長男の手元にあります)
でも、当時は、そんなものに実際触れることはありませんでした
なにしろ、自分の目指すのは、宇宙開発の仕事でしたから…
でも、宇宙開発も軍事産業も紙一重
就職してから、やがて、兵器に触るようになったのでした
町の図書館で、「自衛隊装備年鑑2012~2013」と言う本を借りたので、そんな兵器との出会いをちょっとふり返ってみます
極秘情報は、守秘義務のために漏らすことはできません
さらに、一応軍事関係ですから、一般公開も控えます
(この記事以外、アメーバ記事にします)
さらに記事の内容はしばらくして消します
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
(・∀・)