(ドラマ1221)去年のドラマ「高校生レストラン」(最終回)を見て
去年のドラマなので、もう忘れてしまったと思いますが、その時、思ったことを去年書き残していましたので、ここに載せます
三重県になる日本初の高校生によるレストラン
町おこしのためにできたレストランだけど、昔から、話題に上がっていたね
その内容は、度々、ニュースでも報道されていました
それが、ドラマになるなんて…
ドラマで描かれているものは、ほんの一部に過ぎない
過疎化で苦しむ町の起爆剤となる高校生レストラン
そして、若い彼らの希望となる試み
それは、高校生の力でもあり、それを支える先生や町の職員の人たちだろう
どうぞ、これからも、かれらの未来を照らし続けて欲しい
「食べると言うことは生きると言うこと」「生きると言うことは食べると言うこと」
そんな食の基本から、食事を作るとはどういうことか
技を競うのではない
作って、食べてもらうことの喜び
「美味しい」と言ってもらうことの喜び
そこには損得無いものがあると思う
世の中利益が無ければ存続できない
でも、その前にやっぱり、喜んでもらうということが、基本ではないか?
「CS(顧客満足)」
どんな企業にもこれがまず第一だということをこのドラマは言っているのではないか?
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
(^-^)/