(戦争と平和1111)また一つ原爆に対する作品の映画化 | ☆ワシの終活☆

(戦争と平和1111)また一つ原爆に対する作品の映画化

「「爆心」映画化が始動 芥川賞作家・青来さんの短編集(朝日新聞より)」


長崎原爆資料館長の芥川賞作家、青来有一(せいらい・ゆういち=本名・中村明俊)さんの短編集「爆心」を映画化する計画が動き出したようですね


今秋のクランクイン、来夏の公開を目指すということです


原作の「爆心」は、爆心地周辺に住む人たちが、日常生活の中で原爆や信仰とどう向き合っているのかを紡いだ連作短編集だそうです


残念ながら、自分は原作をまだ読んだことがありません


原爆をテーマにした日本映画は、いろいろ見てきました


映画「原爆の子」(1952年公開)、映画「黒い雨」(1989年公開)、映画「夕凪の街 桜の国」(2007年公開)、映画「ゴジラ」(1954年公開)(ちょっと違うかな?)等々


来年、公開されれば、映画館に足を運ぼうか


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。

(・∀・)