海水浴シーズンを前に…
「海水浴場は"安全"「これで本腰PR」(茨城新聞より)」
海水浴シーズンを前に、茨城県は14日、茨城県内の海水浴場の海水の放射性物質濃度と、砂浜の表面放射線量の検査結果を発表しました
その結果、海開きを予定している全17海水浴場の海水はいずれも不検出で、砂浜は最大で毎時0・14マイクロシーベルトだったようです
茨城県環境対策課は「海水浴場の基準値はまだ示されていないが、十分に低い値」と事実上の"安全"宣言ようですね
調査は7~10日に実施され、海水は海水浴客が最も多く遊泳する水深1~1・5メートル付近の表層と下層を採取し、砂浜は表面、50センチ、1メートルの高さごとに計測したようです
海水は17海水浴場のいずれでも放射性ヨウ素、セシウムとも不検出だったようですね
あれだけの高濃度の汚染水が、福島第一原発から流出されたので、ドキドキしていましたが、何もなくて良かったと思います
さて、後は海水浴客がどのように判断するかですね
ちょっと気になるのは、砂浜や海水の表層と下層は測っているのですが、海水のその下のドロの表面は測ったのでしょうかね?
沈殿物が少し気になりますが…
海水浴客が足を着ける部分ですから…
その辺はちゃんと考えて、検査していると思うのですが…
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お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
≧(´▽`)≦