映画音楽特集 No4
今年は自分が、FM局から、エアーチェック(録音)した1982年までの映画音楽のカセットテープ(一部購入したものを含めて135本)の内容を整理しながら、映画や映画音楽をふり返ります
しばらく、おつきあい願います
TDK D-60(60分テープ)
映画音楽特集 No4
A面
①(1978年)「スター・ウォーズ」
②(1978年)「未知との遭遇」より宇宙人との会話
③(1978年)「続・アドベンチャー・ファミリー」より白銀を越えて
④(1978年)「ジョーズ2」よりオルカの死骸発見
⑤(1978年)「ミッドナイト・エクスプレス」
⑥(1978年)「愛の亡霊」(演)たけみつとおる
⑦(1977年)「ジュリア」
⑧(1977年)「グッド・バイ・ガール」(歌)デビッド・ゲイツ
⑨(1976年)「さよならの微笑」
B面
①(1978年)「チェイサー」より夜明け五時のパリ
②(1978年)「マイ・ソング」
③(1978年)「サタディー・ナイト・フィーバー」
④(1978年)「ナイル殺人事件」
⑤(1979年)「カルフォルニア・ドリーミング」
(a)カルフォルニア・ドリーミング(演)アメリカ
(b)カム・オン・アンド・ゲット・レディ(歌)ヘンリー・スモール
(c)デヴリバディズ・ダンシン(歌)ヘンリー・スモール
(d)フォー・エヴァー(歌)ミッシェル・フィリップス
(e)キープ・イット・イン・ザ・ファミリー(歌)バートン・カミングス
⑥(?年)「マイ・ライフ」よりマイ・ライフ(歌)パティ・フィンクス
(注意:製作年と日本公開年が混在しています)
オーディオシステムについて、話ましたのでもう少し
自分はラジカセ派だったのですが、下宿していた同居人には、オーディオシステムを構築する人がいました
先輩だったのですが、その人は、アンテナは3素子アンテナと部屋の天井に取り付けてましたね
チューナーはトリオだったかな?
アンプはYAMAHA、スピーカーもYAMAHA、そして、カセットデッキは何とナカミチ
その当時、カセットデッキは、オーディオシステムを構築するものには、重要でした
メーカーは、AIWA、AKAI、ローディ、TEAC等々あって、ナカミチ
ナカミチがマニアでは王道だったように思います
広告が独特で、その当時「タモリ」が売れ始めていて、それをまねて、「タモリねこ」なるものを登場させていました
そして、その内容が奇抜
通常は、自分の製品の良いところを羅列してアピールするのが普通なのだけど、ナカミチは自分の欠点を羅列し、最後にここはどこにも負けないぞという仕様をガーンと出して、胸を張るそんな独特な広告を出していたのが非常に印象に強かったのです
現にナカミチは非常に品質が良く、良い製品が多かったと思います
でも、今考えるとドングリの背比べだったかもしれませんが…
それから、アンプもみんなこっていたかなあ
先輩は、YAMAHAのアンプでしたが、マランツやサンスイにあこがれていましたね
ちなみに自分はサンスイのアンプを購入したことがありました
そんなこんなで、先輩の部屋にみんあが集まって、オーディオシステムの話に明け方まで話し込むこともありましたね
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとうございます!!」
( ̄▽+ ̄*)