映画音楽特集 No3
今年は自分が、22歳までに、FM局から、エアーチェック(録音)した1982年までの映画音楽のカセットテープ(一部購入したものを含めて135本)の内容を整理しながら、映画や映画音楽をふり返ります
しばらく、おつきあい願います
SONYC60(60分テープ)
映画音楽特集 No3
A面
①(1960年)「太陽がいっぱい」(ST盤)
②(1968年)「ロミオとジュリエット」(ST盤)
③(1968年)「白い恋人」(ST盤)
④(1968年)「個人教授」(ST盤)
⑤(1969年)「野をかける白い馬のように」(演)ニュー・クリスティ・ミンストレルス
⑥(1976年)「ミズリー・ブレイク」より愛のテーマ(ST盤)
⑦(1976年)「ロビンとマリアン」
⑧(1972年)「ゴッド・ファーザー」より愛のテーマ(ST盤)
B面
①(1967年)「007/カジノ・ロワイヤル」(演)ハープ・アルパード&ティファナ・ブラス
②(1971年)「哀しみの終わるとき」(歌)ミッシェル・ポルナレフ
③(1974年)「大乱戦」より
(a)テーマ
(b)愛のテーマ
④(1955年)「黄金の腕を持つ男」
⑤(1957年)「死刑台のエレベーター」(演)マイルス・デイヴィス・クインテット
⑥(1956年)「大運河」(演)M・J・Q
⑦(1958年)「私は死にたくない」よりメイン・タイトル
⑧(1961年)「ハスラー」よりメイン・タイトル
注)ST=サウンド・トラック
(注意:製作年と日本公開年が混在しています)
前回、エアーチェックの話をしたのでもう少し
自分のラジカセは、AIWAのラジカセが多かったですね
4スピーカー搭載のものだったので、音量もよかったです
カセットも、ノーマルとクロム対応の切り替え
メタルのカセットもあったのですが、対応ラジカセは所持してませんでした
また、今のようにダブルカセットがなかったので、ダビング編集はできませんでした
強者は、オープンリールのように、カセットテープを切り刻んで、つなぎ合わせるなんてことをやる人間もいましたが、効率は良くなかったと思います
自分はただ、ひたすら、曲を入れ込んで行ったと言う感じでしょうか?
今回の映画音楽は年代的にも揃っていますが、ものによっては、年代がバラバラの場合があります
ずいぶん後になって、ダブルカセットのコンポ(パイオニア:プライベート、中森明菜が当時宣伝していたもの)を買って、自分の好きな曲を編集したものです
B面の②を歌っているミッシェル・ポルナレフは、この当時は有名な歌手でしたが…
*…*…*…*…*…*…*…*
最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
*…*…*…*…*…*…*…*
そして、今日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとうございます!!」
ヾ(@^▽^@)ノ