(健康31)「納豆の日」
7月10日は、「納豆の日」
「なつ(7)とう(10)」の語呂合わせから、1981年に関西納豆工業共同組合が関西地域限定の記念日として制定されたようです
それを、前項納豆共同組合連合会が1992年に改めて全国の記念日として制定されたようです
納豆には、ビタミンB2、ビタミンK、タンパク質、鉄、ナットウキナーゼなどが含まれ、動脈硬化・脳梗塞の予防に効きます
特に、酵素のナットウキナーゼが、血液の流れを妨げる血栓を溶かす働きがあります
効果的に活用するには、夕食に食べるのがよいとされています
ナットウキナーゼの効力は約8時間
血栓ができやすいといわれている夜から明け方にかけてあわせるためです
通常、納豆には醤油をたらしてかき混ぜますが、自分はそれに大根下ろし を入れます
納豆が、嫌いな人は、粘りと独特のにおいにあるようですね
大根下ろしを入れることによって、納豆の粘りとくさみが取れて食べやすくなります
これは、小さい頃、祖母がやってくれたことなのです
最近は、大根下ろしが無ければ、おろしのたれを代用しています
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとうございます!!」
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