(カープ097)対G戦5対1で○、ようやくGに勝ちました | ☆ワシの終活☆

(カープ097)対G戦5対1で○、ようやくGに勝ちました

「外から帰ったら、まず、手洗い!、そして、うがい!をしましょう」


この試合は見ていないのでサイト情報から判断しました


結果、5対1でカープの勝ち


ようやく、Gに勝って、対G戦9連敗は避けることができましたね


まあ、勝ったから良かったと言えますが…


先発マエケンだからできたと言えるのでしょうか?


裏を返すとマエケンの先発の時しか勝てないと言う、今のカープの情けなさなのですが…


前田健太投手は、完投で10勝目なのだね


弱体カープ投手陣にあっては、ホントに孝行息子です


他の投手の給料を全部、マエケンにやっても足りないぐらい


打線も今日は5得点と左腕の内海を打ったようだね


でも、気になるのは6番ヒューバー


左対策で入れたのはわからないでもない


現に、1本タイムリーは打ったから…


でもあえて言わせてもらう


岩本を育てる気はないのかな?


もし、彼をカープの中心打者にするつもりなら、何故あえて使わない?


確かに今のカープは(特にG戦は)目先の勝利が欲しい


だから、現状で確立の高い方を選択したと言うことなのだろうが…

(ヒューバーだって確立低いよ)


今日はしょうがないけど、今後は考えてもらいたいねえ


左腕対策、または右腕対策で、打者を変えるのは近代野球あるいはデータ野球の戦術だろうが、一種の過保護であり、人は育たないと思う


今の選手に技術があっても、弱体化しているのは、こんなところに原因があるのではないでしょうか?


企業でも、適材適所に人員を配置して無理はさせないのが効率的にいいし、損がない


でも、あえてその人を逆境に立たせて成長を求める場合だってあると思う


それは、短期間の企業戦術ではなく、長期間の企業戦略でもあると思うから…


チームだって、企業だって、人を育てないと成り立たないからね
(個人的意見)


「We're Gonna Win 俺たちは勝つ」


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7/1 18:00
広島-巨人
マツダスタジアム
 123 456 789 R
巨000 001 000 1
広200 210 00X 5
勝:前田健 10勝3敗0S
敗:内海 7勝3敗0S
■投手
(巨人) 内海、 MICHEAL (6回裏)、 豊田 (8回裏)
(広島) 前田健
(得点経過)
1回裏 0-1 赤松 2-2から一塁線を破る先制タイムリースリーベース
1回裏 0-2 嶋 1-1からライト前タイムリー
4回裏 0-3 ヒューバー レフトへタイムリーツーベース
4回裏 0-4 東出 1-2から一二塁間を破るタイムリー
5回裏 0-5 廣瀬 1-1からライト前タイムリー
6回表 1-5 坂本 2-0からレフトへ犠牲フライ
(RCC携帯サイトより)
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ

「お誕生日おめでとうございます!!」

(=⌒▽⌒=)