(カープ047)対G戦2対8で3連敗、そして対G戦6連敗やっちゃいました
「外から帰ったら、まず、手洗い!、そして、うがい!をしましょう」
この試合は見ていないのでサイト情報から判断しました
同一カード3連敗、そして、同一チーム6連敗
投手力の差、打撃力の差、首脳陣の差、チーム力の差なのでしょうか?
この三連戦、Gは、カープの倍の得点を叩き出しています
それも、先発、中継ぎ、すべてまんべんなくうち砕かれている感じですね
そんな状態で、野村監督はがっぷり四つの横綱相撲をしているように思えてなりません
Gとカープでは、チーム力の差は、横綱と小結の差があるように見えます
まともに行ってかなう相手では無いはず
では、どうするか?
奇襲作戦や策略が必要だと思います
それをするために、キャンプで激しい練習をしたのではないのですか?
足を絡めた細かい野球、相手のはぐらかす投球
そんなもので勝っても、勝ちは勝ちです
三連戦の最初にGの戦意を失わせるような策略があってよかったと思います
一度、選手も含めて、監督・コーチは自分のチームはどんなチームであるか認識し直すために、顔を洗って出直してきてもらいたいです
チーム事情がどうであれ、Gに勝つ方法はあるはずです
(去年は貧打であっても、大竹がGを完封したのですけどねえ)
「We're Gonna Win 俺たちは勝つ」
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4/25 14:00
巨人-広島
東京ドーム
123 456 789 R
広020 000 000 2
巨201 120 20X 8
勝:オビスポ 1勝0敗0S
敗:小松 1勝2敗0S
■投手
(広島) 小松、 上野 (4回裏)、 篠田 (5回裏)、 青木勇 (7回裏)
(巨人) オビスポ、 小林 (8回表)、 星野 (9回表)
(得点経過)
1回裏 0-2 小笠原 2-1からライトスタンドへ第8号ツーラン
2回表 2-2 小窪 1-1からレフトの頭を越える2点タイムリーツーベース
3回裏 2-3 ラミレス 0-1からレフトへタイムリー
4回裏 2-4 オビスポ 1-0からレフトスタンドへ第1号ソロ
5回裏 2-5 ラミレス 0-1から右中間を破るタイムリーツーベース
5回裏 2-6 亀井 初球をレフトフェンス直撃のタイムリーツーベース
7回裏 2-8 高橋 2-2からライトスタンドへ579日振りの第1号ツーラン
(RCC携帯サイトより)
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「お誕生日おめでとうございます!!」