1月9日は、ある日本の映画監督の誕生日
1月9日は、日本の映画監督大林 宣彦(おおばやし のぶひこ、1938年1月9日)さんの誕生日
(残念ながら、手持ちの監督の写真はありませんでした)
広島県尾道市出身の人だから、監督の映画が好きと言うわけでもないのだが、監督の映画は好きだ
最初に見た監督の作品は、映画「転校生」(1982年、松竹)
この映画の舞台は、監督の故郷の尾道
さて、その頃、自分は大学生
そして、学友に尾道市出身の友達がいました
実は、この映画にその友達の親戚がエキストラとして多数出演していたのです
そういう関係があって、自分は友達に引きずられるようにして映画館に行って、見たものです
最初は乗り気でなかった、この映画も、見ていくうちにおもいしろいと思い、その後、大林監督の作品とわかり、大林監督の映画を見るようになりました
大林監督の出身地尾道を舞台に撮影した映画の代表作として認知されている3つの映画
映画「転校生」(1982年、松竹)
映画「時をかける少女」(1983年、東映)
はすべて見ました
後に、同じように尾道を舞台にした「新尾道三部作」
映画「ふたり」(1991年、松竹)
映画「あした」(1995年)
は、見たのですが、
映画「あの、夏の日」(1999年) は、まだ見ていません
その他、監督の作品で自分で見たものは以下です
映画「ふりむけば愛」(1978年、東宝)
映画「ねらわれた学園」(1981年、東宝)
映画「天国にいちばん近い島」(1984年、東映)
映画「異人たちとの夏」(1988年、松竹)
映画「なごり雪」(2002年、大映)
映画「理由」(2004年、アスミック・エース)
映画「転校生 -さよなら あなた- 」(2007年、角川映画)
映画「22才の別れ Lycoris 葉見ず花見ず物語」(2007年、角川映画)
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、この日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとうございます!!」
( ̄▽+ ̄*)


