(気象・宇宙・科学)その36 風呂そうじ
我が家の風呂は、自分・長男・次男で、1週間交代で、毎日風呂を掃除して湯張りまでやっています
掃除は、風呂の湯を抜いてから、浴槽・蓋・浴槽回りの行います
長男・次男は、バスマジックリンを使ってやってますが、自分は相変わらず素手でやっています
掌の感覚は、紙のざらつき(数ミクロン)さえ分かってしまうので、浴槽の汚れは一見分からなくても沢ってみるとよくわかります
また、目の行き届かないところでも、指先を入れて分かってしまうのが利点なので、続けています
一見、科学に関係のない作業なのですが、いつも疑問に思うことはあります
それは、浴槽のお湯を抜くとき
排水口から抜けて行く、水はいつも渦を作ります
決まって、反時計回り
これは、地球が自転しているためにおこるコリオリの力の為というのは、中学校ぐらいで習ったことでしょう
もし、地球が自転していなかったら、この渦はどうなっているのだろうといつも考えてしまうのです
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとうございます!!」
(・∀・)